88点
火曜日の11時39分に到着、入店。券売機で食券購入後に店内待ち7名の後ろに並ぶ。店内はカウンターのみ11席。店内では6名ほどが座って待てるのがよい。並び中に食券回収。麺量は並盛の200g、辛味は別皿でお願いする。11時55分に席へ案内。麺の茹であげは約3分で着丼。麺は中太四角で長さも標準的にあるストレートなもの。もっちりとしてかための茹で加減。つけ汁は豚魚の手本のようなバランスのよさ。一口目の香りと甘みに思わず頷く。具材は全てつけ汁の中。大きめの肩ロースチャーシュー1枚、メンマ、小口ネギ、追加トッピングの味玉が入る。別皿の辛味を少しずつ麺に付けながら食べ進む。辛味は辣油ベースで胡麻油の香味がよくて結構辛い。完食後、割スープをより楽しむために焼石をもらって投入、熱々のスープ割はひと味違う。完飲。つけ汁の入っていた小鉢の底にはたくさんの魚粉が沈んでいた。またおまに感じる豚魚だが長く流行っているお店の実力を見せつけられた一杯でした。
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