RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
どもです。
会社から徒歩圏内なのでなる早と思ってましたが
先を越されましたね(笑)
本店は今ほど人気が出る前に一度だけ食べました
が好みでした💓
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年4月21日 07:23おはようございます^^
こちらも本店とかなり違うようですね。
価格にあったサービスが欲しいですよね。
なんでオジサンばっかりなんでしょうね?
mocopapa | 2023年4月21日 07:43おはようございます♪本店は一度だけ訪問しましたが、美味しかったので此方も気になってます。ウエディングボート制は変わらずですね
xxxx | 2023年4月21日 08:04こんにちは。
本店は結構並んで自分も醤油を頂いた記憶が。
場所的に仕方ないのでしょうが、それにしても高いですね。
glucose | 2023年4月21日 08:51おはようございます😃
そうなんですよね。
場所柄お高め感は仕方ないとしても
ラーメンや雰囲気に特別感がないのは
ちとテンション下がります。
オナテンでした🤗
としくん | 2023年4月21日 08:51麦苗さんの二号店なんですね。日本橋とは気張りましたね〜!
こちら醤油をいただきましたけど感動するほどうまかったですよ。
手書きメニューは誤字間違いがあったらしんどそうですね。
虚無 Becky! | 2023年4月21日 10:04どもです!
どうも、この店とは相性が悪いです
訪問しても似たような印象を抱きそう
美味いけど…まぁ世間への知名度と評判でいうと…という
ここはそのうち気張らずに行けるタイミングで…
さぴお | 2023年4月21日 10:18こんにちは!
こちらの系列店の大手町ビルの地下のお店は一度食べてますね👌COREDOは職場から徒歩20分くらいで休憩時間内だと間に合わないんですよね😅
川崎のタッツー | 2023年4月21日 14:28お疲れさまです
ビールの5円の半端な金額なんでしょう?
ビール抜きにしても価格設定が少々お高めですね。
ラーメン自体は美味しく頂けた見たいですがその他の面で少し残念ですかね(^^;
黄門チャマ | 2023年4月21日 16:14こんにちは。
確かに雑な盛り付けですね。
これはしばらく様子見かな。
kamepi- | 2023年4月21日 17:11おばんです ども。
透き通るスープにプッツンかな? 麺が美味そうです。
いつも、beerがペア! 驚く、羨むばかりです。
村八分 | 2023年4月21日 17:56なるほど。所場代も反映する高価格傾向の分、
諸所を詰め纏めていかれると良いかもしれませんね。
おゆ | 2023年4月21日 19:52こんばんは.
本店が話題になった頃に行って,見事に振られて,それっきりです.振られると気持ちが冷めます.
ここのところ,見事に毎レビュー,ビール付きですね.私は近所で時々です.
Paul | 2023年4月21日 22:33RAMENOIDさん、
トッピングを豪華にしてデフォの値段を上げる、最近たまに見られる手法ですね。
場所柄もありますが、もはや気軽にランチできる値段ではなく、ごちそうの部類ですね。
まなけん | 2023年4月22日 06:26おはようございます
期待していた一杯とはいかなかったみたいで🤓
名店の支店だけに期待しちゃいますからね!
特別感はやはり欲しいです✋
しかし雑な盛り付け😆
シノさん | 2023年4月22日 06:44こんにちは
こちらでは塩を頂きましたか。
お店の想像する雰囲気では、こじゃれた感じですが、
なんとなく、ザ・ラーメン店な感じでしたか。
ももも | 2023年4月22日 20:03どうも~
麦苗さん未訪ですが、室町ならアクセスしやすそう。
本店とは趣が異なりそうですが、今後ブラッシュアップされていくのかな?
ペンギン軍曹 | 2023年4月23日 10:31
RAMENOID
Max
Supreme
千年
プリティ
スプーナー®





2杯いただいた後の昼麺活。
次に狙ったのは、今月12日に開店したこちら。
言わずと知れた行列店、「Homemade Ramen 麦苗」さんの支店である。
「Homemade Ramen 麦苗」さんは、オープンして間もない頃行き、醤油をいただいたたのだが、甘みとしょっぱさがちょっと好みから外れ気味で、他の方ほど高評価ではなかった。
こちらには塩があるようなので、楽しみにしてきた。
雨の中を東京駅から1km弱歩き、到着したのは開店約25分前。
COREDO室町2の1階部分で、まだシャッターが降りている。
ポールかな?と思ったが、後でそれが間違いなのに気付く。
開店7分前、シャッターが上がる。
その時の並びは5人ほど。
その時気付くが、シャッターはこの店のものではなく、さらに店は奥。
店前にはウェイティングボードが置いてあり、もう10組近くの名前が書かれている。
Twitterで確認すると、7:30頃シャッターの前にこのボードが出され、記帳できるシステムのようだ。
その後一度引き上げるんだね。
慌てて名前を書くが、店の定員は多めなので、まあ一巡目で入れるかな。
やがてオープン。
順々に名前を呼ばれ、カウンター席に通される。
ちょいシャレた和風の店舗。
スタッフは男性ばかりで、フロアはにこやかな私と同年代と思われるおじさんたち。
後会計式。
メニューは、汁そばの醤油と塩のみで、それぞれのつけ麺は「近日公開」となっていて未提供だった。
デフォ塩も、税込1210円とかなりの価格だが、ワンタンが載るという「上」にする。
ビールは小瓶で605円?
1店目が中瓶450円なので、違和感がメチャクチャあるが、2店目で自粛したので頼む。
1210円+330円+605円、2145円也。
けっこう贅沢なランチだ。
まず出されたのはエビスの小瓶と冷えた専用グラス。
これが605円とは……と一瞬思うが、注いでみると、グラスの内側にほとんど泡がつかず、神泡になった。
https://supleks.jp/img/stored/76IqhbNOG051MxLX4N4mLK5ScrWp2uo2
よく磨き上げて冷やしてあるんだろうね。
ちょっと高いが、この配慮は素晴らしい。
その後はちょっと時間がかかり、ビールから遅れること13分で提供されたのは、ちょっと小さめだが凝った器に盛られた、具沢山の一杯。
麺は、加水控えめの細ストレート。
適度なしなやかさ、適度なパツ感。
美味しい麺だとは思うが、店名から期待するような特別感はあまりないかな。
清湯にはよく合う麺だと思う。
スープは初動で魚介の香りと旨味がきて、後からグイグイと動物の旨味が押し寄せるインパクトのある塩清湯。
鯵煮干?というような味わい。
鰮煮干や節よりも、そんな味わいが前面に出ている。
動物と合わせた旨味もMAXだが、塩気もけっこう強い。
引きが強い塩だと思う。
具は、ねぎ、紫玉ねぎ、海苔、半味玉、ワンタン、2種のチャーシュー。
この価格帯にしては、ちょっと盛り方が雑然とした感じ。
見た目の美しさで納得させてほしいかな。
具の一つ一つは上質。
ワンタンは生姜が程よく香る調味された肉餡が入ったもの。
アベレージは当然超えているが、これ1つと海苔1枚、半玉で、+330円か。
チャーシューは、鶏の低温調理と豚肩ロース。
肩ロースの方の形がちょっと崩れ気味なのがちょっと痛い。
麺量ほ150gオーバーかな。
固形物完食。
スープは少しだけ残してフィニッシュ。
流石、名店の支店、間違いなく美味しい塩なのだが……。
あまり上手ではない筆ペン手書きのメニュー、おじさんたちの接客、ちょっと雑然とした盛り、和の庶民的雰囲気の店舗。
テナント料もかなりのものだと思うので、この価格も仕方ないのかもしれないが、これだけ取るなら、もっとシャレ感とかプレミア感とかを、出していった方がいいのではないかと思った。
さて、次。