和歌山ラーメン まる岡の他のレビュー
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コメント
どもです。
ラーメンが好きな客向きか、地元客狙いか
で違いますが、コチラは地に足がついた
お店のようですね❗
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年4月27日 07:37おはようございます。
亀戸にも和歌山ラーメンがあったのですね。
ネギダクは嬉しいですが大盛りや替え玉がないのは寂しいですね。
ケーン | 2023年4月27日 07:39おはようございます。
さすが〇イ出身、九条ネギだくがいいですね。
サイドに、はや寿司はさすがにないんですね。
やっぱりネコが好き | 2023年4月27日 08:44おはようございます😃
私が行った時は「定番」でしたが今は「厳選」なんですか。
一面ネギだと何となく豚骨感のタフさが隠れる感じだったので
半分ぐらいが正解だと思います。
どちらにしてもキメるためのワイルドなネギではないので。
としくん | 2023年4月27日 09:47こんにちは!
これでネギ半分なんですか!?
となると、そのままの場合は一面緑色に覆われ映えも良さそう。
その辺も子連れに愛される要因でしょうね。
ダイエットマン | 2023年4月27日 10:56こんにちは。
大好物の和歌山ラーメンが食えるんですね。BM!
金町から少し先かぁ。いずれ散歩がてら。
量が少なめも、ワタシ的にはちょうどいいかもです。
あたと_13号 | 2023年4月27日 14:05こんにちは。
まるイ ラーメン出身なら九条ねぎは無料でてんこ盛りもありですかね
Stag Beetle | 2023年4月27日 15:11かまぼこ、玉子、ねぎ、油…。
パッと見ただけで「まる」が500個確認できました。
カナキン | 2023年4月27日 15:58ネギたっぷりの和歌山ラーメン、よかですね〜
後輩が転勤して和歌山を担当しているもので、日々その良さを聞いてはおりましたが、こういうことかと。
麺量は少なめですか。
確かにライスが進んでしまいそう。
まだおおお | 2023年4月27日 17:13こんばんは。
ここは実は一度行こうとしたらスープ切れが麺切れで入れなくてそのまま結局行ってないお店です(>_<)
poti | 2023年4月27日 17:32KOTOさん、
おっ、典型的な和歌山ラーメンのルックス。
最近和歌山ラーメンのブームが過ぎて、都内で食べにくくなってきているのが悲しいです。
まなけん | 2023年4月27日 19:34こんばんは。
まなけんさん同様に都内近郊でなかなか和歌山ラーメンを食べられるお店がないのが寂しく思っています。
こちらのお店は行きたいと思ってはいるのですがやや遠いのがネックになっています^^;
啓太 | 2023年4月27日 20:06なるほど。ネギ半分だとお見かけは映えますね。
食感や味わいに不足感は有りませんでした?
おゆ | 2023年4月28日 00:06和歌山ラーメン、実はそれほど多く都内で食べられるわけではなくなってきてるので貴重ですね。
にしても、これで半分w
さすが、○イラーメンといえば、もう青々としたネギネギネギネギですもんね。
ちゃんとその遺伝子で食べられるんだ!てのが引かれます
スージーのなのなQ | 2023年4月28日 07:38亀有の住人は、クオリティとコストのバランスに厳しいイメージがあります。そんな中でも、ニッチな和歌山ラーメンと言うジャンルで、確実に支持を集めている。なかなか凄い事だと思います。
ちなみに、お店の場所は亀戸ではなく、常磐線の亀有ですぜ。よく「亀戸」って言って「あー、両さんの」と間違われる事はあるのですが、逆は滅多にないけん、新鮮な気分ですw
量が少なめなのは、恐らく和歌山のラーメン事情に影響、つまり早寿司やおでんなどを注文する前提があってもので、当店でも軽食になる寿司が販売されていましたが、そこは理解が得られにくい部分かも知れませんね。大盛りを設定すれば良いのに、と思いました。
メニュー名の件は、おいらも「定番」だと思って券売機の前に立ったのですが、「厳選」に変わっていて、ネギの量(多い、半分、ない)から選択する格好になっていました。ネギがない「和歌山ラーメン」は消滅。まあ、分かりやすくなったような気がします。
過日、新橋で和歌山「風」のラーメンを食べて消化不良に陥ってましたので、それが解消されたのも嬉しかったですねw
Dr.KOTO | 2023年4月30日 16:38こんにちは。
かまぼことネギに和歌山っぽさを感じます。
鯖寿司があればモアペターだったでしょうか。
glucose | 2023年5月1日 09:26そうですね、ライスでも良いと思いますが、やはりココは提供前にサッと食べられる鯖の早寿司的な物があれば、最高と思います。
Dr.KOTO | 2023年5月2日 08:21
Dr.KOTO
千年
なお
ごっち
はるいち(不活性化)
とらとらとらじ





和歌山らしい、タフでソリッドな豚骨スープ。拳骨を中心に、醤油ではなく水からじっくり煮込み、豚のダイナミズムに味の行方を託した仕上がり。醤油だれの塩味は気持ち強めで、和歌山らしく、少し甘口を覚えるのが個性的だ。
つるんと喉越しの良いストレート中麺は、癖がなく、素朴な香りが光る。もやしや九条ネギと一緒に頬張れば、スープを含めた相性の良さに頬が緩んだ。
麺量は気持ち少なめ。大盛はないため、不足分はサイドメニューで補完する必要がありそうだ。ネギを楽しむ一杯の側面が強く、量を決めて訪問したい。