コメント
どもです。
惚れてますね💓
これで、あの何とかビールのみたいです🍺
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年4月29日 08:07Dr.KOTOさん、おはようございます。
高得点連発ですね。
湯温の差で鶏の味わいも変わるとはw
早食い厳禁ですね(笑)
ケーン | 2023年4月29日 08:14KOTOさん、こんにちは〜
ここのところ大台連発してますね。亀戸って何気に行きづらい場所だけど行っちゃおうかなぁ〜
ゴブリン | 2023年4月29日 08:19こんにちは。
また行きたいけれど、錦糸町~亀戸のラーストテンコ盛りで大変です(笑)
総武線はGW明けになる見込み…どこに行こうかな。
やっぱりネコが好き | 2023年4月29日 08:55こんにちは。
こちらの店もだけど、藤まつりも行ってみたいなぁ!
亀戸エリア、まだまだ掘り下げてみたいです。
あたと_13号 | 2023年4月29日 09:44本当に出汁感抜群ですよね~^^
亀戸近辺の蔵前橋通り…ラーメン店で賑やかになってきましたね♪
ぴろリポ | 2023年4月29日 10:58KOTOさん、
この店お気に入りですね。
僕もまた行きたくなってきました。
まなけん | 2023年4月29日 16:50やはりの高評価ですねー!
全部のせでいってなんぼ!そんなお店は少ない中でも、やはりこちらはのせてなんぼ!
てな感じすごく受けます!
スージーのなのなQ | 2023年4月29日 17:31おー。
大台だ🎵
不死身のてっちん♂ | 2023年4月29日 18:14こんばんは。
またしても大台ですね^^
土日は昼だけで完売という事なので、こちらを目的にスケジュールを立てる方向を検討したいと思います。
啓太 | 2023年4月29日 20:36こんにちはー。
グゥ美味しそう…!😋
絶対に追随すると決めたこの連休初日
AYYE again | 2023年4月29日 21:08その時の食材の機嫌に臨機応変でと言う感じですね。
おゆ | 2023年4月29日 22:52こんにちは。
醤油も美味しそうですね~
塩、まぜそばと食べたので次回はこれにしようかな。
kamepi- | 2023年4月30日 12:38たっはー!高得点!
昨今このあたり宿題店が満載!
角ない醤油、好物です。BMじゃー!
LISAmoREEDUS(半麺) | 2023年5月1日 04:42こんにちは。
同じ出来にならない・・・これがあるから何度でも足を運べるのかと。
やはり麺活にホームグランドは必要ですね。
glucose | 2023年5月1日 09:23おはようございます。
家内も塩ラーメン食べましたよ(^^)
おいしいとは言ってましたが、店主が女性だと言ったら絶賛してましたwww
お店自体が明るくて入り易いとも
Stag Beetle | 2023年5月1日 10:29自宅至近と言う条件を差し引いても、通いたくなる、ワクワクするお店です。なかなかそう言うお店に出会う事はありませんので、亀戸を勝負の舞台に選んでくれた事に、心から感謝してます。
人間の舌は、体温プラスマイナス30度程度の範囲でないと、味をしっかりと認識できないメカニズムです。70度台だと少し味覚の反応が鈍いと思うのですが、60度台に落ちて来ると、その豊かな風味が存分に楽しめます。慌てずに良く噛んで麺のおいしさを味わいながら、時間経過による旨味の変遷も楽しみたいところです。
4月の中旬~下旬は、本当に来客が多かったっぽいです。仕込む量を増やすにしても、麵以外は全部手仕事ですので、なかなか増産は難しい。近い将来、この混雑が常態化して行く未来も見えていますので、量産への取組みは重要な課題になるように思えました。
女性客が多いのも特徴ですね、結構近所の連中、こちらのご主人が女性って事を知っていて、お邪魔して食事するとモチベーションが上がるような事を話してました。
余談ですが…残念ながら亀戸天神の藤まつりは、GWを迎える前に殆どの株が落ちてしまい、まつり開催してんのに藤がないと言う顛末になっております…毎年の事ですが、GWまで持たんとですw
Dr.KOTO | 2023年5月2日 08:33こんにちはー。
この連休に藤まつり(本来の目的は違ったのですが)を覗きに亀戸天神に行ってきました、立派な藤棚と桟橋だけを見てきましたw
その際にこのお店の場所も確認してきましたゼ!
AYYE again | 2023年5月5日 11:12藤は…ええ、そうなんです。もう全滅済みですw
来週はほぼお休みの予定になってますので、もし訪問を検討されている場合、ご注意ください。
Dr.KOTO | 2023年5月6日 11:09
Dr.KOTO
トッC


pvs aka duff





常に同じ味ではない。日々食材の元気は異なり、同じ量を同じ時間炊いても、手作りである以上、同じ出来にならないからだ。しかし、複合出汁の利点を活かし、高い水準で安定した出汁を採り、商品として提供する。それが技術。
鰹が少し強めのバランス、角のない醤油で鶏や海産乾物の旨味を掘り下げ、柔らかくも重層的な仕上がりを実現する。背脂のコク、後口のすっきり感。
湯温が下がると、鶏が一気に膨らみ頬を緩ませる。太麺は、程良い腰と芳醇な甘みに意識が集うが、伸びるスープの風味を従えた渾然一体こそが本領だ。