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コメント
おはようございます
なるほど!こちらは八咫烏関連なんですね
ワンタンはナイスな仕上がりのようですね
八咫烏好きには堪らないお店のようですね
キング | 2023年4月26日 07:07一応BMしてますが、
しばらく放置しておこうかなぁ😅
ワンタンは美味しそうですね。
NORTH | 2023年4月26日 07:27こちらの存在知りませんでした
プロデュース元の八咫烏含め
訪問したいところです。
YMK | 2023年4月26日 08:01どもです。
最近は有名店プロデュースもそれだけでは
売れない時代、閉めてるお店も有りますしね😅
塩と言っても白醤油もお使いなので、私には
好みかもしれませんね🤗
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年4月26日 08:02こんにちは。
八咫烏プロデュースの店も増えましたね。
雲吞はワンタンマンさんも及第点のようで。
glucose | 2023年4月26日 09:11こんにちは。
スープの酸味は嫌いじゃないですが、
ボソ麺は苦手ですね~
近いので行ってみようとは思ってます。
kamepi- | 2023年4月26日 10:23こんにちは。ちょっと残念だったようですが、スープの透明度にはひかれます。
『八咫烏』は未訪なので是非行ってみたい店です。
いたのーじ | 2023年4月26日 12:36どもです!
屋号はニッポニアニッポンですか。
味わいとしては典型的な八咫烏の方程式dあったようで
タレにお酒は入っていないですが、ビネガーなどを聞かせて
タレとオイルで食わせるのはやはり同じですね
麺が低加水で固め茹で加減って今は逆にあまり見ないような気がします
昔はあんなにいっぱいあったのに。
こういうのも朱鷺らしいでしょうか
さぴお | 2023年4月26日 13:07こんにちは。
先日の日曜日にお店の様子を伺いに行きましたが並んでましたね~
少し落ち着いてからにします(^^;
Stag Beetle | 2023年4月26日 14:58こんにちは😃
昔はそこそこ行った八咫烏なのに、
いつからかちょい苦手なチューンに
なって来ちゃいました。
プロデュース業は順調なようですね。
としくん | 2023年4月26日 17:35mocopapaさん、こんばんは。
白わんたんって何だろう?とおもったら白醤油の白なのか。
細麺、あっさりスープ、ちゅるんとした皮とみっしり詰まった餡。いい組み合わせですね。
ぬこ@横浜 | 2023年4月26日 18:31八咫烏ぽい個性がある様ですが、
好みにはマッチしなかったご様子ですね。
本店すら、すっかり御無沙汰しています。
おゆ | 2023年4月26日 18:36こんばんは
ビネガーに柑橘の薫るなんておフランスなスープみたいですね。
コウスケ(雑種;18歳) | 2023年4月26日 23:25こんばんは
鳥一族とでも言いますか^ ^
この間自分がレポ上げた煮干しのD5もセキレイでしたもんね。
麺が好みと外れましたか。
硬いの好きな人はやわ麺派より多いかもしれません。
作戦としてどの客層に狙いを定めてるかですかね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2023年4月27日 04:20ここは、これからレビューする2店の後行くつもりが、前2店の時間がかかり過ぎて間に合いませんでした。
八咫烏さんプロデュースなんですよね。
長野にも八咫烏さんプロデュース店が開店していて、食べてきました。
慌てずとも初レポ取れそうなので、レビューはもう少し後で。
RAMENOID | 2023年4月27日 05:21こんにちは!
最近「八咫烏」プロデュースのお店多くなりましたね🤔
私的に「鶯屋」は新店舗では久しぶりの大台付けて満足しましたね👍
こちらは好みから外れたようですが、完成度は高いようですね☺️
川崎のタッツー | 2023年4月27日 11:27こんにちは
ちょっと点数伸びませんでしたね。
ワンタンはまずまずの感じでしたか。
ももも | 2023年4月27日 23:23
mocopapa
なまえ
千年
スプーナー®
Supreme
M記念病院





4月中旬、仕事で近くまで行ったのでこの日開店の【日本橋朱鷺】を訪問。
11:45着で外待ち8人に接続。
こちらのお店は水道橋の『八咫烏』のプロデュース店。
八咫烏のTwitterで告知していましたし、八咫烏からの祝花もありました。
八咫烏関連店は「鶯屋」「EAGLE NOODLE」「RAMEN百舌鳥」など鳥の店名がつけられていますから、こちらもそうですね。
途中から八咫烏のTシャツを着た男性が来てサポートの男性と何か話していましたが、空調があまり効かないようでその話をしているように見えましたが程なく退散していきました。
25分ほど待って入店。券売機を見るとメニューは、白と黒(塩と醤油)の2種類で、それぞれデフォとワンタン、チャーシュー、チャーシューワンタンのトッピング追加とサイドメニューの構成。
メニューも開店当時の八咫烏を思い出すもの。
【白ワンタン】のボタンを押して、空いたカウンター席に着席し、チケットをカウンターの上に。
店内は厨房に向かったI字カウンター6席で、厨房には店長さん1人で客案内で男性1人のサポート。
和食屋さんのような板前法被に和帽子のスタイルです。
Twitter見たら店長さんは大和田さんっていうんですね。
店内は狭く席の後ろは横歩きで通れるくらい。
お冷はセルフ。卓調はペッパーミルのみ。
ヌートバーを思い出しますね。
程なくカウンター越しに店長さんからその一杯が提供されます。
外側はえんじ色で内側に線が一筋入った切立丼。
「熱いのでお気をつけ下さい」と店長さんからの一言でゆっくり丼を下ろします。
透明度の高い塩清湯スープに綺麗に折り畳まれた細麺が見えます。
トッピングは、チャーシュー、メンマ、ほうれん草、ネギとワンタン。
早速、蓮華を差し入れていただきます。
ずずすぅぅぅううう〜ワ━(*゚∀゚人゚∀゚*)━ィ♪!まいぅ~~♪
蘊蓄によると
スープは「厳選した数種類の煮干しに鳥と豚を加え丁寧に旨味を引き出した朱鷺自慢のスープ」 カエシは「厳選した塩と白醤油、これに数種類のビネガー、柑橘を加え奥深く後々スッキリの朱鷺オリジナル塩ダレを加えました」 との事。
初動から独特なフルーツ系の酸味のある塩だれが主張。
それを煮干しと動物系の旨味が支えるスープで「八咫烏」プロデュース店というのがすぐわかる味ですね。
出汁はあまり感じられず、カエシと香味油で食べさせる所も八咫烏と同じ。
八咫烏関連店と知って訪問していたので、麺はやっぱりこうなるんですねという中細麺。
綺麗に折りたたまれています。
麺は低加水の細麺ストレートで全粒粉が練りこまれたもの。
店頭に「菅野製麺」からの胡蝶蘭の祝花があったのでそちらの麺を使用してると思われます。
予想はしていましたが、茹でが浅く低加水のボソッとした食感の麺をいただくのはかなり久しぶりです。こういう麺を好きな方も多いようですね。
茹でが浅いので風味が良いかというとそうでもなく、自分的にはやっぱり生煮え感があって苦手でした。
ところがワンタンの方はしっかり茹でてあり皮がトロンとしてとても良い仕上がりでしたね。
てるてる坊主型のワンタンが3個。
餡もたっぷりサイズ。
いただいてみると、餡は海老と豚肉で刻んだ葱と合わせて味付けが良くかなり美味しい。
このワンタンは食べたほうが良いですね。
中央のほうれん草には鰹節がまぶされておりかなり和風の味わいですが、このスープとの相性はもう一つ。醤油だったらあうと思います。
メンマは極太でサクッとした噛み心地は良いですね。
チャーシューは蘊蓄によると「厳選した純血デュロック豚のバラ肉を数種類の香味野菜とフルーツに漬け、独自の火入れした特製豚バラチャーシュー」との事。
肉質がしっかりしていて噛み切れず一口でいただきましたが肉も脂も美味しいですよ。
麺量は140gくらいで完食。スープはお残し。
やっぱり自分の好みとは違いましたね。
八咫烏の味が好きな人は嵌ると思われます。
ご馳走様でした。ヾ(@^▽^@)ノ