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「銀真竹1050円」@麺屋 優光 銀座店の写真TV番組で取り上げられていた、京都が本店の東京進出第1号店のお店「麺屋優光」に初訪問。番組名は失念しちゃいました。

午後9時30分からのお店探し、コロナ禍も収束に向かいつつ、深夜の部(午後10時以降〜)もだいぶ候補店が増えてきました。嬉しい☺️。本日は未訪の「麺屋優光銀座店」さんに決定。

JR新橋駅から有楽町駅に向かうように進み、徒歩6分程、「銀座地域」にあるお店に午後10時過ぎに到着。高級感漂う地域で、ちょっと襟を正す気分になりますねぇ。

並び無く、すんなり店内へ。券売機は布がかけられ休止中、口頭注文みたいです。空いているカウンター席に座り、「銀淡竹」を注文するも、限定で本日終了、「銀真竹」に変更。

4分程で着丼。「ラーメン大戦争」さんにも似ているなぁって思いつつ、まずはスープをゴクリ。真竹は『鰹・昆布・肉出汁・醤油』のポップの通りの、関西で多い、甘味が際立つ仕上がり、嫌いではない味です。

店主は、「人類みな麺類」出身の方との事。本日未食の「淡竹」を食べれば、なお納得するかも。

麺は全粒粉入り中細ストレート麺で、スープとの相性もまずまず、特筆なのが、独自の「特製ねぎ生姜油」、甘目のスープに馴染み、なかなかの味わいです。

レアチャーシューには黒胡椒がのっており、こちらもまずまず、味変の三ツ葉は、甘目のスープとの相性はイマイチ、姫タケノコは好物なので良かったと思います。

程なく完食、ほぼ完飲。甘目のスープは賛否が分かれるところだと思いますが、自分は「有り」だと思います。

未食メニュー「淡竹系」にも挑戦したいと思います。ご馳走さまでした。

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