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コメント
どもです。
毎日乗り降りしている東京駅、ただし
通勤時は早足で乗換のみ😜
でも、麺が気になるのでその内に❗
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年5月12日 07:40おはようございます^^
富良野のお店は行ってみたいですよね。
北海道は行っても観光旅行になるので中々行けないと思いますが。
やっているうちに食べておこうかなと思案中です。
mocopapa | 2023年5月12日 07:47おはようございます
遠方のお店だとなかなか行けないですから、こんな企画も良いですよね。
私は余り興味が有りませんけどね。
石臼挽きの麺はやはり違うのですか(^^)
黄門チャマ | 2023年5月12日 08:21こんにちは。
自分は富良野の本店でいただきましたが石臼挽きの麺、感動しました。
今は富川店主もこちらにいらしているようなので機会見てお会いしたいです。
glucose | 2023年5月12日 08:30おはようございます😃
もう最終回なんですね。
私は4店行きました😅
これだけ麺絶賛だと、食べてみたくなります。
としくん | 2023年5月12日 08:39おはようございます♪ご当地ラーメン第7で最終なんですね。何店舗か行きましたが、地方に行けない分コチラで食べられるのはうれしいです^ ^ 麺が美味しそうです。訪問したくなります
xxxx | 2023年5月12日 09:01天外天には行ってました。
修正します。
RAMENOID | 2023年5月12日 09:19こんにちは☆
富良野はなかなか行く機会が無いですよね。
北海道では食べてるんですが未レポでまだ染まってないんです。
石臼挽きの麺にめちゃ惹かれるので期間終了までには行ってみたいと思ってます。
ノブ(卒業) | 2023年5月12日 11:34こんにちは
石臼挽きの麺が見た目蕎麦ですね😆
ボソッとした食感が分かる気がします!
スープも和とは気になりますね✋
シノさん | 2023年5月12日 12:51最終弾の石臼麺情報,有難うございます。
狙ってみようかと。
おゆ | 2023年5月12日 13:16どもです!
同じ石臼ひきでも全く異なる味わいのようですね
次北海道行くときも食べログの百名店ローラーになりそうですし
ここは行っておきますかね…
さぴお | 2023年5月12日 16:38こんばんは!
石臼挽きの麺・長野の麺と・比較できたのは良いですね(^^)
楽しそう(^^)
みずみず | 2023年5月12日 19:23RAMENOIDさん、こんばんは。
メンマのくだりは罠かと勝手に思っています(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
石臼挽き麺は蕎麦みたいな印象です。
8/31までなら時間ありますね。
トラップに引っ掛かる予定です。
ひゃる | 2023年5月12日 19:55おばんです ども。
”金沢の「神仙」”さんは一度邪魔ですが、その後なかなか行けません。
いい感じの品、美味そうですね。
村八分 | 2023年5月12日 20:28こんばんは。
麺が秀逸なようですね!確かに富良野はなかなか行ける場所ではないので、こういう機会に食べておきたいですね^^期間長いので帰省時にタイミング合えば行くかもです!
poti | 2023年5月12日 23:24こんばんは。
ラーメンストリート行った事ないんですよね。
いつか一気に攻めたいです。
とある大学生のラーメン日記 | 2023年5月13日 00:33こんにちは
自分が行ったあじさんさんと後に入ったお店ですね。
この麺は食べてみたいですね。
6月頃に都内チャンスがあったような。
ももも | 2023年5月13日 21:27どうもです。全粒粉入りの麺がやはりおいしそうですね。その量だと物足りなさがありそうですね。
ЯAGE®︎ | 2023年5月14日 07:39
RAMENOID

ラーメン ばっさー
FUMiRO
タバサ






町田→辻堂→藤沢と食べ継いだ後狙ったのは、ラーストの中のこちら。
2021 年 7 月 15 日から始まったこの企画もいよいよ最終章とのこと。
第1弾…支那そばや(神奈川)
第2弾…天外天(熊本)
第3弾…麺屋ようすけ(栃木)
第4弾…神仙(石川)
第5弾…ひらこ屋(青森)
第6弾…麺厨房あじさい(函館)
ここで食べてしまわないで、実店舗にいつか行きたい派なので、利用したのは既訪だった「ひらこ屋」さんと.すぐには行けそうにない「天外天」さんかな。
「支那そばや」さん、「ようすけ」さんは行っているが、まだ染めてない県、熊本に行った際には、「天外天」さんの実店舗にも行ってみたい。
金沢の「神仙」さんには臨休に振られたので、いつかまたリベンジをと思っているし、函館もいつかは行きたい。
しかし、富良野市はちょっと行かないかもしれないし、「石臼挽き」の麺がいただけるということで、食べてみたいと思ったのだ。
GW最終日、東京駅は日本人だけじゃなく、3割ほどは外国の方かな?と思うほど国産色豊かでメチャクチャ混んでいる。
15:00過ぎという中途半端な時刻でもラースト各店はけっこう並びがあったが、ここは幸い外待ち2人。
観光客は、東京に来て北海道のらーめんを食べるのはどうかと思うんだろうね。
券を買ってから並ぶシステム。
メニューは、「石臼挽き中華そば」、「味噌らあめん」、「辛みそらあめん」等。
もちろん石臼挽きで。
価格は950円である。
ビールは黒ラベルの小瓶が500円。
雨で濡れた足元が冷えてきたので、ここでもスルーした。
8分ほどで声がかかり入店。
蘊蓄を読みながら待つこと4分。
提供されたのは、厚みのある器に盛られた素朴なビジュアルの一杯。
麺は全粒粉入りらしくフスマの星が見える中細微ウェーブ。
ボソッとした食感がやや粗挽きという感じで、趣がある。
噛み締めれば豊かな香りと旨み。
これは美味いわ。
最近いただいた長野の石臼挽き麺とはかなりタイプが違い、石臼挽きの麺も色々だなと思った。
他店ではちょっとこの麺はいただけまい。
コレクター気質の麺フェチとしては、稀有な経験なので、とにか嬉しい。
蘊蓄には、「春よ恋」、「ゆめちから」、「きたほなみ」など、北海道産の小麦粉が列挙されていた。
スープは、軽い甘みのある醤油清湯。
おっとこんな感じか。
動物しっかり、煮干し等の魚介も感じる、どこか「和」のスープ。
うどんやそばのスープのような感じもするが、やはりらーめんのスープではある。
(どこかでこんな味わいのスープに逢ってるよな……らーめん屋じゃなくて。)
でも、それがどこだかはっきりしないのがもどかしい。
具は、ねぎ、三つ葉、半玉、メンマ、チャーシュー。
ねぎや三つ葉は彩りにも貢献。
半玉は程よい茹で具合。
メンマがけっこう特徴があって、メチャ美味しい。
このメンマなら増してみたい。
チャーシューは豚の腕肉っぽい。
これも素朴で美味しい。
麺量は140gくらいかな。
麺が主役だよなぁ。
もっと食べたい。
固形物完食。
スープは少しだけ残してフィニッシュ。
とにかくボソッとした食感の石臼挽き粉を使用した麺が秀逸。
和を感じるスープも、毎日食べたくなるような味わい。
毎日いただくなら、こんな拘りながらも素朴ならーめんだと思う。
うーん、かなり行きにくいのだが、やっぱり本店にも行ってみたいな。
この店は8/31までとのこと。
まだかなりの期間があるので、興味をもった方は是非。