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コメント
おはようございます
見た目家系っぽさは無く醤油とコクを感じる清湯系なんですね🤓
チャーシューのスモーキーな感じ美味しそうです
ショッパーじゃなかったのでライスは必須ではなかったんですね🍚
シノさん | 2023年6月12日 07:43どもです。
前原軒さん食い残ってましたので
ここほ気になってました❗
ちょっとイメージとは違いますが
それでも行きたいですね💯
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年6月12日 07:50おはようございます
なるほど、店名が息子さんの名前ですか。
あすみ…
スモーキーなチャーシューは好きですね~。
スープも深みが有りそうな感じに見えます。
どう見ても家系には見えないです(^^)
黄門チャマ | 2023年6月12日 08:07こんにちは。
コク深い醤油って感じでしょうか。
ラーメンライス、おとこおいどんで大山登太がよく食べていました。
glucose | 2023年6月12日 09:14こんにちは。
見た目は普通の醤油ラーメンな感じですね。
幅広い年齢層に受け入れられそうですね。
kamepi- | 2023年6月12日 10:24こんにちは。
ここは知りませんでした。
近くにある直系に行ってしまいそうです。
とある大学生のラーメン日記 | 2023年6月12日 11:09どもです!
家系というよりかはボディ感のある醤油清湯って感じなんですね
麺は中細をやや固ゆで。チャーはスモーキーですか。
あまり点数は伸びてませんが、やはり気になるお店です
さぴお | 2023年6月12日 11:44RAMENOIDさん、こんにちは。
一橋学園というともうひとつのラーメン屋に行ってしまいそうです🍜
スープを見た感じでは豚骨醤油に見えませんね。
ライスが進む感じもしないですが頑張っていただきたいですね。
ひゃる | 2023年6月12日 12:12こんにちは^^
前原軒は行きそびれてしまいました。
今回のお店は家系ぽくは無いんですね。
地元密着ならこういうメニューの方が良さそうですね(*^^*)
mocopapa(S852) | 2023年6月12日 12:32こんにちは☆
閉店した「前原軒」の店長さんが出店と聞いて興味ありましたがなかなか行く事が叶いません。
ラーメンのみでの提供のようですが今後はメニューも増えたら嬉しいですね。
早めに行ってみたいです。
ノブ(卒業) | 2023年6月12日 17:46お疲れ様です。あすみ ってカッコいい名前ですね。名は体を表しますから、きっとモテるでしょう。
以前からのお店乍ら、前原軒とともに未知店です。
スープの甘味とコクが特徴の様ですね。
おゆ | 2023年6月12日 18:14こんばんは♪地元に根付いている様で良かったです。開店された日は並びが穏やかだったので、繁盛している様ですね^ ^
xxxx | 2023年6月12日 19:21こんばんは😃
ビジュアルはじめ家系色を残しながらも
ラーメンそのものはシフトチェンジしてる。
皆さんそんな感想ですね。
マイマヨ持って行く必要は無さそうです(笑)
としくん | 2023年6月12日 19:43こんばんは!
この一杯も・麺がいかにも美味そうですね!この麺好きかも(^^)スープも合っていそうです。
みずみず | 2023年6月12日 21:31ご無沙汰しております
ラーメンにライス素晴らしいです◎
少しづつの投稿で始めようと思っております
虎ん黄色 | 2023年6月12日 21:58こんばんは。
もっと家系っぼい感じかと思ってましたが、それとは少し違ったビジュアルですね!なかなか面白そうなので食べてみたいです(*^^*)
poti | 2023年6月12日 22:56こんにちは
あすみって器の名前もいいですね。
コク醤油美味しそうじゃないですか。
ライスも行っちゃいましたか。
ももも | 2023年6月13日 20:26頑張ってもう一つ!
残念ながら「前原軒」サンは行けず終いだったのでコチラ気になってます?
一橋学園は去年の夏にご存じの通り夜中から突撃したくらいですから機会もあるでしょうw(笑)
バスの運転手 | 2023年6月14日 21:57
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大塚→中野といただいた後は、もう1杯。
次に狙ったのは、一橋学園駅近くのこちら。
今年4月末の開店でずっと気になっていた。
先日、店の前まで来たのだが早仕舞いに振られていた。
再挑戦!
店は、一橋学園駅北側の商店街、「学園坂通り」をかなり進んだ場所。
到着は13:00過ぎ。
開いててよかった。
店内は満席だったが、すぐに空いたので店内へ。
券売機に向かうと、メニューは、基本「らぁ麺」のみ。
チャーシュー麺もあったが、デフォメニューにライスを付けてみた。
850円+100円、計950円也。
この店名は息子さんの名前だとTwitterに書かれていた。
まだ若いお父さんであるご店主と、マスク美人の奥様らしき女性、フロア担当の若い女性、計3人での営業。
券を渡してから5分ほどで提供されたのは、九条ネギっぽいねぎが中央に多めに盛られた、濃い醤油色の一杯。
麺は中加水の中細ストレート。
惜しまれながらも閉店した「前原軒」の店長さんの店という話なので、てっきり家系っぽい平打ちかと思っていた。
やや硬めの茹で具合で、個人的にジャスト。
小麦の味わい豊かな美味しい麺だ。
スープは、軽い甘みのあるコク醤油を。
出汁は豚骨がメインなのかもしれないが、豚骨醤油というよりはコク醤油と言った方がしっくりくる。
でも、シャバスープの家系も、非乳化の二郎系も、豚骨醤油に分類するのだからまあいいかな。
家系を想像していただくと、ちょっと違和感。
別のジャンルという気はする。
具は、青ねぎ、海苔、チャーシュー。
青ねぎは多めで、これが一つの特徴。
ほうれん草よりいいかは好みの問題。
海苔は上質なのが2枚。
これを駆使してご飯をいただいたのだが、一般的な家系は3枚載るので、一枚足りない物足りなさが残る。
ニンニクと酢と胡椒はあるが、他の卓上アイテムはないしね。
味は濃いめだが、ご飯必須という感じでもないかな。
チャーシューは大きめな豚肩ロースのレアタイプが2枚。
縁の脂身がコリッとしているのは、肩ロースの特徴。
落とす店もあるが、私は好きだ。
ちょっとスモーキーなこのチャーシューは好きだなぁ。
麺量は150gくらいかな。
固形物完食。
スープは3分の1ほど残してフィニッシュ。
程よい歴史のありそうな商店街の一画にある小綺麗な店でいただくコク醤油。
13:30を過ぎても後客が絶えない。
この街にすでに馴染んでいる気がする。
地元に長く愛される店になっていきそうな良店だった。