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コメント
どもです。
私もわいずの清湯には?でした😅
美味しいとは思ったけど😜
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年6月13日 07:32おはようございます
わいずの3号店ですね
わいずと全く違うラーメンびっくりです
牡蠣が苦手でも中々の高得点
それは本当に良かったです!
キング | 2023年6月13日 07:45わいずと真逆の
清湯スープ。一度試してみたいです♪
YMK | 2023年6月13日 08:17おはようございます😃
さすが牡蠣には敏感ですね。
昨日行ったMATSUIの塩も貝だったし
もうマタオマ化とすら感じちゃいます。
此方の1100円スタートはちょっと。
としくん | 2023年6月13日 08:23こんにちは。
ガツンと来る牡蠣、大丈夫でしたか。
雲吞、美味しかったですね。
kamepi- | 2023年6月13日 08:57皆さんの評価がイマイチなので放置中です。
やはり餅屋は餅屋ということでしょうか。
私でも食べられる家系のお店出して欲しかったですw
NORTH | 2023年6月13日 09:05こんにちは。貝出汁ラーメンは参入し易いのでしょう。
ただ、特製で1,480円とは、普段使いは無理ですね。
いたのーじ | 2023年6月13日 10:07コメント有難うございました。
こちらは塩もやってたのですね。
ワンタンは掘り下げてるので、とても気になります♪
銀あんどプー | 2023年6月13日 10:35私もこれでしたが、同じく、
浅利は隠れ気味と感じられました。
動物主軸であろう醤油の太麺の方が、
わいずらしさがあるかもしれませんね。
おゆ | 2023年6月13日 13:21こんにちは。
流石!連食ですか。私は1軒目が納得いかなかったら2軒目もありますが、それでも2杯はつらいですね~
貝出汁はおいしいと思いますが、あまり続くとやっぱり飽きますよね
Stag Beetle | 2023年6月13日 14:46こんにちは
「塩そばは牡蠣、浅蜊、昆布等を大量に使用して炊き込んだ贅沢な一杯」なら『塩そば』でなく、
『貝出汁そば』とか『貝そば』にしないとなんか勿体無い気もしますね(^^;
コウスケ(雑種;18歳) | 2023年6月13日 14:50こんにちは。
mocoさんも行かれましたね。
たしかに何でわいずが清湯?と思っちゃいます。
異なる分野への参入は一筋縄では行かないのかもです。
glucose | 2023年6月13日 16:26こんばんは。
わいずさんが清湯のお店を出したのは驚きました!他の方のレポ見ていてもすごく美味しそうですが、わいずらしさはあるのかな?と思っちゃいます(>_<)
poti | 2023年6月13日 17:37こんばんは!
末広がりは、丼だけだったんすネ😖
わいずの清湯には興味を惹かれるんで、今度狙ってみようかな♪
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2023年6月13日 19:28わいずさんの3号店さん◎
大きなチャーシューも美味しそう
1番美味しかった雲呑の皮、食べてみたいです(笑)
虎ん黄色 | 2023年6月13日 20:07こんにちは
わいずさんの別業態のこちら
気になっています。
しっかりとワンタンも追加ですね。
ももも | 2023年6月13日 20:24美味しかったんですが、色々突っ込みどころも。
もうちょっと安いとまた印象が違うのかも。
RAMENOID | 2023年6月14日 05:52続いてどうも~!
今さっき、Rサンのレポにもコメントしたところです。
「わいず」サンも行った事ないんですが個人的にはコッチの方が気になります♪
バスの運転手 | 2023年6月14日 22:02
mocopapa
久我衣
スプーナー®

ジン1971
わた邉





大森の會津黒中華でいただいた後、向かったのが大塚の【中華そば喜富】
あの神田の家系の人気有名店「わいず」の3号店で清湯スープのお店との事。
場所は大塚駅北口1分のホープ軒の跡地。
到着時11:15で先客3人。
駅から向かうと手前が立ち食いカウンター席で角を曲がったところが座りカウンター席。
ホール担当というか、案内係のような店員さんが笑顔で「いらっしゃいませ」
まずはお店の角の所にある券売機でチケットを購入。
メニューは「醤油そば」「塩そば」の2種類とトッピング、サイドメニューという構成。
デフォの醤油と塩が1100円と今時の新店は1000円超えが当たり前になっていますね。
『塩そばと雲吞』のチケットを購入し店員さんに渡します。1100円+250円=1350円
座りカウンター右端に案内されて着席待機。
厨房には男性店員さん2名。寸胴が3台並んでいます。
卓上グッズは、ミル挽胡椒、酢、黒七味。
そしてカウンター越しに着丼です。
真っ白でラッパのように末広がりの丼です。
貝出汁の濁りの塩清湯スープにトッピングした雲吞、チャーシュー、メンマ、ほうれん草、細切り葱と色紙切のネギのトッピング。
早速スープからいただきます。
ずずずぅぅぅううう~ヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!まいぅ~~♪
券売機にも書いてありましたが、
「塩そばは牡蠣、浅蜊、昆布等を大量に使用して炊き込んだ贅沢な一杯」との事。
あのスープの色は大量に貝を使用した色ですね。
スープは牡蠣ガツンに昆布がサポート。
牡蠣は苦手ですがスープならなんとか行けます。
浅蜊は後半少しだけ顔を出しますが牡蠣のスープですね。
鶏油が動物系のコクをプラスしますが、ちょっと単調かな。
麺は平打ち細麺で菅野製麺の麺箱がありましたので菅野の麺ですね。
加水低めで硬くはないのですが茹でが足りない感じでちょいと自分の好みから外れました。
悪くは無いけど好みじゃないってあるじゃないですか。そんな感じ。
トッピングの雲吞は肉餡入り3個と皮だけが1枚。
雲吞は大きな皮を2つ折りで肉餡を包んだもの。
この皮がチュルンとして美味しい皮ですね。
肉餡は豚肉にネギで生姜は無しで、わずかに胡麻油の味がして美味しくいただきました。
でも皮が一番おいしかった(笑)
チャーシューは豚肩ロース肉と鶏むね肉の低温調理。
豚の肩ロース肉はかなり大きく厚みも有ってボリュームありますね。
味わいは良いのですが噛み切れないチャーシューで食べづらかったのは残念。
鶏チャーシューはアベレージ。
メンマもアベレージかな。
この場所に「わいず」が3号店をだした理由は何ででしょう。
そして清湯のお店を出したのは?って考えてしまいました。
ご馳走様でした。ヾ(@^▽^@)ノ