火曜日の21時35分に到着、入店。券売機で食券購入後、店内の待ち席で待機。客席はカウンターのみ10席と店内待ち用4席。途中、麺量の確認がありミニを申告。5分ほどで空いた席に誘導。カウンター上に食券と追加トッピングのうずらとたま用の200円を置くと直ちに無料トッピングコールの促し。ニンニクをコール。着丼。スープは乳化しているかと思うほど。かえしの色が濃くて油感があまりない。とろっとした粘度があって家系スープを濃厚にしたようなまろやかさがある。それにしても量が少ない。麺は大きなうねりがあるバキバキに芯が残る太麺。硬くてぼそっとして啜れない。でも大好物。具材は大きめにカットされた豚が一塊ともやしのみのヤサイと長ネギがデフォ。追加トッピングのうずらが4個入る。どうやら、たま仕様にはできなかったようだが仕方がない。ニンニクとスープの相性のよさは言わずもがな。完食完飲。麺量が想定よりもさらに少なくて茹で後の200gかと思うほど。具材やスープを含めてミニはかなり量が少なめ。次回の教訓としたい一杯でした。
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