コメント
私が行った時は順番通りに入店させてましたけどね。
何でしょ。
回転は悪いけど!メチャおいしかったです。
RAMENOID | 2023年7月4日 05:31どもです。
何のための整理券なのか嫌ですね😱
ここの店主が七彩出身とは知りませんでした😅
移転前のお店の時、手もみ麺の端が切れてて残念でしたが
上手になってるのかな🤭
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年7月4日 07:05おはようございます
折角の整理券ではありますが
順番通りでないとアンフェアなような
店内はオシャレのようで流石な感じですね
手揉み麺は柔と剛持ち合わせてるようですね
キング | 2023年7月4日 07:11こんにちは。
醤油を食べましたが旨かったですね。
次は塩を狙ってみます。
kamepi- | 2023年7月4日 07:16おはようございます😃
なんだそのシステム?
3番→6番ならまだしも、2順目降格とか
あり得るってことでしょうか。
暴れちゃいますよ💦
としくん | 2023年7月4日 08:43さぴお(減量中)さん、こんにちは。
整理券や記帳制はやっぱりトラブルの元になりますよね🥺
ルールを守らない人もいるだろうし店側も対処は難しいでしょう。
味は良くてもモヤモヤしますね(´・_・`).。oஇ
ひゃる | 2023年7月4日 11:312巡目以降は番号を『8番の方お入り下さい〜』と単数で呼び出すので大丈夫だと思います。
1ローテーションめは『1〜7の方はお入りください〜』と案内したので、1〜7の間は順不同で案内されていました
さぴお | 2023年7月4日 11:40こんにちは!
久し振りに行こうかと思ってましたが、管理されてないそういう並びはイラつくんで行く気無くなりました(笑)
雨垂 伊砂 | 2023年7月4日 12:25こんにちわ。
せっかく美味しいラーメン出してるのですからね
何の為の整理券なのか?グレーナ部分は改善して欲しく思います(汗)
(*´~`*)
麺スタ | 2023年7月4日 15:10こんばんは♪整理券制度は難易度が上がります。しかも1巡目の制度は、もはや不明ですね。不公平感あるのはダメですね。ただ、ラーメンは安定して美味しそうですね。時間帯遅ければ入れそうなので時間考えて狙ってみようかと思います
xxxx | 2023年7月4日 18:11こんばんは☆
七彩ご出身というだけで行きたくなります。
でも整理券があるのに順番がよく分からないシステムはちょっといただけませんね。
何のために整理券制にするのか…。
近くに七彩ご出身の味噌の名店もあるし、都立家政にもそれほど遠くないのでそちらで。
ノブ(卒業) | 2023年7月4日 21:18こんばんは。
ここは気になってます。
そこまで伸びませんでしたか。
とある大学生のラーメン日記 | 2023年7月4日 21:27こんばんは。
整理券も良し悪し、以前行った時も現地で待ちました。
次もおろしそば+そぼろつきごはんにすると思います。
やっぱりネコが好き | 2023年7月4日 22:57さぴおさん、
うーむ、この待ちのシステムはいただけないですね。
麺は『七彩』の血を引いている感じでよさそうですね。
まなけん | 2023年7月4日 23:06硬軟兼ね備えた多彩性を楽しめる麺の様ですね。
↑2巡目からは番号単体ずつのコールですか。
ならば、大きな問題はない様に思えますが。
おゆ | 2023年7月5日 07:53さぴおさん、こんばんは。
日によって整理券のルールが変わるのは、いただけませんよね。
代表者並びをOKにしてるお店と同じですよ。
降格したら萎える(T_T)
手揉み麺は美味そうですが…。
グロ | 2023年7月6日 21:29
さぴお
モンゴルマン
ぴろリポ
pvs aka duff







どうも、さぴおです
■咀嚼性ある手打ち麺とコクある鶏の風味に唸る塩清湯!
本日紹介するのは『麺 みつヰ』さん。
こちらは手打ち麺の大家『七彩』出身。
ミシュランガイド東京ビブグルマン選出店。
移転し、整理券配布となり訪問難易度が高まりましたね。
この日は日曜日9時に到着し3番手。
整理券は1人で複数人取れるため、何番目の案内になるのか不安に。
この日は10時ごろに整理券配布のタッチパネルが起動していました。
ちなみに整理券を取っても順番ではないよう。
というのも僕は3組めの番号をゲット。
開店時刻の店の前に行くと、スタッフさんが
『1〜7番目の方、どうぞお入りください』と案内。
まさかの順番ではなく、入口に近くにいた1〜7の人から案内されている。
僕は3組めだったのには6組目として店内に入り、提供も6組目だったのは流石に閉口しましたね。
それ以降は基本的に空いた席順に番号を呼んで案内されますが
店内1ローテーション目は早い者勝ちなので、整理券配布されても店頭で待ってるのが良いでしょう。
先レポを読むと順番通りの日もあるようですが…
不公平感は否めません。
店内は口頭注文、先会計。
麺は細麺と中太手揉み麺が選べて当然、手揉み。
オペレーションはゆっくりめ。
店内はお盆が配置されていてオシャレというか上品さを覚えます。
こういう洒脱さもミシュランガイドに載るには大事な要素でしょう。
⚫️実食
スープは鶏主体の味わいですね。
塩ダレは引かれてる印象で出汁を生かす味わい
鶏のコクをふくよかに、じんわりと広がりますよ
魚介はサポートで明らかに動物を立ててる印象です。
やっぱり塩は出汁の味わいがよく分かるなぁ…としみじみ。
麺は手打ち麺。
手打ちで加水率も高いので柔和な食感ではあるのですが、どこか咀嚼性も兼ね備えた印象ですね。
麺の圧延を繰り返して、小麦の密度が高いというか独特の歯切れ。
そこに手もみされたうねりが加わり、ゾルバルっと個性ある咀嚼性が生まれてますね。
硬いのに柔らかい…いや柔和なのに剛性があるのか…
トッピングは低温調理のチャーシューと炙りの2種。
そこにタケノコ、青菜、ネギ。
チャーシューの肉室は高くて、いい豚を使ってる感を覚えます。
サクッと完食へ。
鶏に訴求したコクマロスッキリ塩清湯スープに
咀嚼さがあるのに柔和のある手打ち麺がマッチした1杯でした。
ごちそうさまでした。