らーめんshigetomiの他のレビュー
RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
どもです。
我が町の醤油も食って下さいな🙇
柴沼醤油の評価待ってます👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年7月14日 07:25柴沼醤油◎
軍鶏はあたしも大好きです
プレモルは好き嫌い別れます(笑)
虎ん黄色 | 2023年7月14日 08:05RAMENOIDさん、おはようございます。
琴線に触れる塩だったようですね。
こだわりの塩ですか。
自分はこだわりの醤油で食べたいですね。
ひゃる | 2023年7月14日 08:47こんにちは。
高評価ですね。
食べてみたいです。
とある大学生のラーメン日記 | 2023年7月14日 08:53こんにちは。
これほど複数の軍鶏を使ったスープにはお目にかかったことないです。
茨城県民代表として行った際は自分は醤油をいただいてまいります。
glucose | 2023年7月14日 08:58お疲れ様です
鶏の旨味を十分に感じられた見たいですね。
写真から見ても旨味が分かります。
確かに醤油も気になりますね😊
黄門チャマ | 2023年7月14日 09:30おはようございます。軍鶏塩スープの限定はそそられてしまいます。旨味がしっかりと出ているとのことでさすが限定の手の込んだ一杯のようですね。
ЯAGE®︎ | 2023年7月14日 10:02こんにちは。
ここはノーマークでしたがかなり良さそうですね。
BMしておきます。
kamepi- | 2023年7月14日 11:17こんにちは♪おっ!かなりの高評価ですね。とっても気になります^ ^軍鶏を使ったスープ美味しそうです^ ^
xxxx | 2023年7月14日 13:13こんにちは☆
柴沼醤油さんは何度か見学に行った事ありますよ。
4種の軍鶏もご使用とは何とも贅沢な。
シンプルなビジュアルながらも錚々たるブランド鶏を使ってるところなどを考えたらリーズナブルな方なのかもしれませんね。
醤油も期待出来そうです。
ノブ(卒業) | 2023年7月14日 16:21期待以上で飛んだとは、気になりますねぇ。
日曜定休が私的なハードルですが、
取り敢えずブックしました。
おゆ | 2023年7月14日 17:28こんにちは^^
百戦錬磨のラメさんが飛んだ!?
経験ないくらいの好みの塩!?
そりゃあ優先順位上げないとなりませんね。
この限定に照準絞ります。
としくん | 2023年7月14日 18:40こんばんは。
大絶賛ですね!豪華な軍鶏スープは、すごく魅力的で普段そこまで塩に惹かれない私も行きたくなりました^^
poti | 2023年7月14日 22:10こんばんは
高評価な軍鶏スープだったみたいですね🤓
RAMEさんが飛ぶ程ヤバい一杯とはちょ〜気になります🖐️
醤油レビューも是非お願いしますね!
シノさん | 2023年7月15日 00:16おはようございます^^
ここも長らくBMしていましたがこの限定はそそられます。
軍鶏好きなので。
これは優先順位上げなくては(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2023年7月15日 06:03こんにちは
RAMEさん長州みたいになっちゃいましたか。
期待以上のスープ気になります。
醤油も食べたいというくらいですからね。
ももも | 2023年7月15日 19:46どもです!
ここはラーメンを食べ歩くようになった時に
友人から勧められたお店です。
訪問しましたが、普通くらいの収まりところでした
しかしノイドさんの鶏+節のグイグイが好みにハマったというレポに興味津々ですよ!
僕も絶対最初は節がいらないと思いそう
さぴお | 2023年7月17日 09:39こんにちわ~!
かなり響いたようですね~♪
見た目はシンプルですが、いろいろ拘っているようですね。
コレ、読んだら自分も興味深々です♪
バスの運転手 | 2023年7月18日 13:25
RAMENOID
cheese
はれれるや
ゆーぞー
Ramen of joytoy
ラーメン大好き太郎





菊名で洋風のクリームつけ麺をいただいた後は、東急東横線に乗り、大倉山まで移動。
次に狙ったのはこちら。
コメントくださる方のレビューでも見たことあるし、塩も高採点が多いし、ずっと気になっていた。
店は大倉山駅からすぐの住宅地。
外観は周囲に溶け込む洋風の民家。
大きな店名の看板もないので、並びがなかったら気付きにくいだろう。
11:30オープンの店、ほぼその時刻に到着。
外待ち7人に接続。
案内が始まったところかな。
全ての客を一気に入れず、順々に提供しながら頃合いを見て入店させるようで、カッコいい奥様らしき女性に案内されたのは、オープンから約15分経ったころだった。
液晶画面のハイテク券売機。
デフォルトメニューは「らーめん」の醤油と塩で、「わんたんめん」も推しらしい。
デフォにも軍鶏を使っているようだが、「金・土限定 1日20食」だという「軍鶏SOBA」に飛び付く。
ビールは生。
そちらももちろん選択した。
1100円+530円、計1630円也。
店内はシャレた喫茶店風。
女性客も多い。
厨房はスラっとしたご店主らしき男性。
女性が奥様だとしたら、ナイスカップル。
すぐに提供されたのは、ジョッキに注がれたプレモルの生。
プレモルの後味はちょい苦手なのだが、ジョッキに注がれた生ならいけるかな。
ビールから遅れること5分で提供されたのは、底の深い器に盛られた、見た目はシンプルな一杯。
正直言って、最初は器が小さく見えたし、価格の割に具も寂しく見えた。
麺は加水控えめの細ストレート。
適度なしなやかさがあり、腰を感じた後パツっと切れる食感。
小麦の味わいも上等だ。
低加水の細麺ならこんな麺が好きだと思ったら、やはり三河屋製麺製らしい。
三河屋さんの低加水麺は好きだなぁ。
蘊蓄によると、「春よ恋、春ゆたか等、3種類の国産小麦ブレンドの当店特注麺」とのこと。
まずこのチョイスにやられる。
スープは、初動から鴨がツン!かと思いきや、魚介も感じる。
外に貼られていたこのメニューの蘊蓄によると、4種の軍鶏をお使いとのことなので、鴨オンリーかと思った。
・甲斐路軍鶏丸鶏(山梨産)
・駿河軍鶏丸鶏(静岡産)
・栃木軍鶏丸鶏(栃木産)
あと一つは「週替わり軍鶏系統の丸鶏」のとのことだったが、この日は、
・徳島県産阿波尾鶏
とのこと。
その贅沢軍鶏スープに、デフォルトメニューにも使われている節系魚介を合わせたのかな。
最初は(軍鶏だけでもよかったのに……)と思ったが、徐々にその力強い旨味の魅力にグイグイと引き込まれていく。
いや、このスープ、ちょっと経験ないくらいの好みの塩だわ。
塩ダレにももちろん拘っていて、「瀬戸内産海塩、粟国の塩、奄美さんご塩、アンデス岩塩」の他に、「伊勢産真鯛の魚醤」も使っているらしい。
素晴らしい塩だ。
蛇足になるが、醤油には、我が町茨城県土浦の誇る銘醤油蔵、「柴沼醤油」醸造の『紫峰の滴』をメインに使用しているらしい。
これは醤油も食べに来ないと。
具は、青ねぎ、メンマ、チャーシューとシンプル。
青ねぎは九条ねぎとかをお使いかな。
大判の肩ロースチャーシューは味付けもよく、やわらかく、食べ甲斐がある。
ブランド黒豚等を使っているようだが、肉フェチの琴線に触れる逸品だ。
麺量は150gはあったと思う。
間口の面積が小さく、深みのある器は、最初は少なく見えるが、麺やスープの量はたっぷり。
最後まで熱々なのも、この器の効果かな。
固形物完食。
塩分濃度はやや高めなのだが、もったいないのでほとんどスープも飲んでしまった。
いや、正直言って期待以上。
飛んだわ。
鶏塩好きなら響くこと間違いなし。
もっと早く来ればよかった。
冗談抜きで、醤油も食べに来ようと思った。