らぁ麺 はやし田 錦糸町店の他のレビュー
Dr.KOTOさんの他のレビュー
コメント
おはようございます。
錦糸町にはやし田さんができたんですね。
あの辺りのレベルがますます上がりそう。
近所に行った際には、是非途中下車してみたいですね。
あたと_13号 | 2023年8月8日 06:45どもです。
はやし田デビューなんですね❗
増殖して興味はないですが、基本的には
美味しくて良く出来た暖簾だと思ってます😆
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年8月8日 07:01はやし田さん
田舎にさえ進出しております
安定した美味しさだと思います◎
虎ん黄色 | 2023年8月8日 07:38はやし田さんデビュー、私も赤羽でしてきたばかりです。つけ麺も美味しそうですね🎵
2社の麺箱が積んであったのは太麺と細麺で違う製麺所から入れてるからだったんですね。
硬め濃いめ | 2023年8月8日 07:59おはようございます。
ビジュアルには少し飽きがありますが味は間違いないと思います。
標準でも麺量250gならいいですね。
ケーン | 2023年8月8日 08:01こんにちは。
こちらの系列、関西だと道頓堀のグリ下にあるんすよね。
土地代高そうなのですが、儲かってるんすかね~w
pvs aka duff | 2023年8月8日 10:22こんにちは。
いかにもはやし田系って感じのビジュアルですね。
自分は結構好きです。
glucose | 2023年8月8日 12:24こんにちは。
はやし田デビュー戦でしたか!はやし田さん系はわざわざ遠征して行くまでではないですが、安定感があって好きです^^つけ麺もいいですね♪
poti | 2023年8月8日 13:19こんにちは!
店舗の多さに対して通し営業であのクオリティの維持は、とても素晴らしいと思っています。
別に推しではないですけど、新宿が拠点の私としては実際行く機会も多く、安心して入れる暖簾な事は確か。
毛嫌いする方々もいらっしゃいますが、大衆受けは間違い無いです。
雨垂 伊砂 | 2023年8月8日 14:51もはや清湯の代名詞になってるはやし田さん、どこだっけな?ロードサイドでここファミレスだったろ?という中々の箱に居抜きで入られてて、拡大勢いすごいなぁと思った先月。
僕ももう5年くらい食べてない、、、つけ麺も未食だし、改めて伺ってみようかな
スージーのなのなQ | 2023年8月8日 17:10なんと!デビュー戦とはwとっくに行っていたものかと勝手に思ってました^^;
今や地方にも増殖しているINGS系、岩槻にも知らぬ間にできてました…
ぴろリポ | 2023年8月8日 17:17遂にはやし田系列デビューですか…!
個人的にこの系列は好みなので、高評価であることも嬉しいです。
鳳仙花のつけ麺、オススメなんですよね〜
こんなストレート太麺でしなやかでもちっとした腰がある麵を食べたいなぁ!
岩手や宮城の何処にあるかなぁ? 多分無かろうな。
すてぞー | 2023年8月8日 18:28Dr.KOTOさん
こんにちわ。
はやし田さんまだ未食です(汗)
まぁ自分は未食を数えたらキリがありませんけどw
近い所を調べて一度は食べてみたいと思いますw
りょうま | 2023年8月9日 13:47最近ロードサイドへの出店に力を入れていると思ってましたが、虎視眈々とターミナル駅近辺への攻勢も計画していたんですね。赤羽にも出来たらしいですし、今後出店があるとすれば、船橋、千葉、北千住、柏、大宮、吉祥寺、下北沢、蒲田、川崎、横浜など、山手線圏外のターミナルかつ歓楽街で、乗り換え需要の多い駅周辺への進出が加速するかも知れません。
しかし良く出来た設計ですよ。スープは店仕込み、安定維持に結構な技量が求められると思いますが、しっかりとマニュアル化されているのでしょう。そして、ラーメンは醤油と塩で麺が違うようですね。汁なしも別の麺なのかな。麺の種類が多いと、その分調理上ミスが出やすい、オペレーションが安定しない要因になるものですが、そこも何かしらの方法でフォローされている。大したものです。
鳳仙花も含め、様々なブランドを抱えていますが、各店コンセプトがあって、どういうスタイルで売って行くかも明確に線引き出来ているのでしょう。はやし田ブランドは、一風堂みたいな格好で展開していきたいのかな。流行ると思いますぜ、これは。但し結構高コストな価格設定に思えましたので、結構数が出る場所にしか出店は難しそう。廉価ブランドは多分作らないと予想していますので、莫迦なコンサルに騙されて金借りまくって大量出店…みたいな愚行には走らないだろうなと予測しています。
Dr.KOTO | 2023年8月11日 09:15
Dr.KOTO
鬼辛柿ピー

kaz-namisyusa

ザクシールド





噂のスープ。すっきり感とコク深さ、相反する要素を併せ持つ、鶏の旨味が厚手な仕上がり。まったりとした香油の甘みは、鴨油のような風味が印象深い。醤油が凛と立つ和の佇まい、葱や紫玉葱の効果で起伏に富み、後口も秀抜。
ストレート太麺は、しなやかでもちっとした腰があり、噛めば芳醇に香りが膨らむ。喉越しの良さに箸が加速、麺にたっぷり絡めると、出汁の旨味に乗せられて、小麦の甘みが更に高まった。麺量もたっぷり、250gほどあるだろう。
柔らか材木メンマ。真空調理の肩ロースと鶏ムネチャーシューはしっとり仕立て。具の味付けも全て程良く、大衆が好む味の正中線を貫いている逸品だ。