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「のり青ねぎラーメン」@横浜家系らーめん 輝道家 水道橋駅前店の写真105_1km
のり青ねぎラーメン(¥1100)
※全部普通
https://www.instagram.com/p/CvvsTVNSzMp-xH4ERHNFMZmnPdmdfd5bIF9yP00/?igshid=MzRlODBiNWFlZA==
朝から東京ドームエリアでの商用。そのランチタイムに同僚を引き連れ、灼熱太陽光を浴びたり避けたりしながら水道橋の方へと、行きは間違えてしまい遠回し650mを歩き、前日直前の下調べで決めていた「輝道家 水道橋店」でエネルギーチャージ。
11時45分頃の到着で満席+店内1人待ち。因みに、先客の6割ほどが同僚でした。
まあデフォかなぁ、と券売機に向かうと左上に君臨する「のり青ねぎラーメン」が視界に入ると釘付けみたいになって目が離せず、紙幣1枚を細長い挿入口へ滑り込ませ、続けて硬貨1枚を投下し、その左上のボタンを躊躇なく押した。
その食券を店内の待ち中に手渡し、確認されるお好みオーダーには、最近は頑なに「全部普通で」と返す事にしているが、それが大人っぽくて格好いいと思っている節があり、今回も例に漏れずそう放ったが、同僚の「硬め・濃いめ・多め」が耳に飛び込んだ刻、一瞬だけそれいいなって思ってしまったから、まだまだ大人舌になりきれていないと俯いた。
入店から12分ほどで着丼。海苔と葱がお祭り仕様でイイ感じです。
では早速、とスープを一口し、一口目が唇に触れた時点で普通で十分過ぎるショッパさで、ケモニーな重厚感を醤油ダレでビシッと味濃く縁取りトロサラと決めるTHE家系ワールド。
緩くウェーブがかった平打ち太麺を引っ張り上げると、家系らしい短さで姿を現し、吸い付き啜り込めば多加水な見た目から連想するムチモチシコ好食感で弾け、メモしていたコメントで締めくくると「良かった」の一言。
ロースチャーシューは、スモーキーがツボなしっかりポーク。40代になって好きになったやつだ。
海苔10枚と青ネギモリモリで常にテンション上げた状態を保て、最後まで磯の風味
やネギの爽快感を織り混ぜ愉しみながら一気に啜り抜けた。

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