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「鰹昆布水のどごし生麺   1300円」@富喜製麺研究所 六本木店の写真8月5日(土)、午前10時頃に初訪問でオープン前外待ち先頭オープン時後から8人。
 こちらは熊本の製麺屋さんが九州では珍しい非豚骨ラーメンをメインとして熊本に3店舗展開している21年にオープンした「富喜製麺研究所」さんの初東京進出との事。
 午前11時5分、店員さんから準備が遅れていて開店が30分位になるとのアナウンスあり😱😱😱。
 (ここで2人脱落😭😭😭)
 午前11時30分、並んでから約1時間と30分ほどで定時より30分遅れでオープン😤😤😤。
 会社関係のお祝いの花が道端から店頭にたくさん飾られた店内は白基調の落ち着いた、今日現在下に棚のある厨房向きカウンター5席に4人掛けテーブル席が3卓あり(移動可)お水は卓上のピッチャーにてセルフ(席下に荷物カゴ、入って中央右側にお手洗いあり)。
 今日は男性店員さんの3人体制みたいです。
 卓上にはお水ピッチャー、コップ、割り箸、楊枝、紙おしぼりが備えてあり(ボックスティッシュはカウンター下、紙エプロンは申告制)調味料は藻塩、酢橘🍋の瓶があります。
 現在の主な麺類のメニュー構成は中華そば1200円、鰹昆布水のどごし生麺1300円、罪なき二郎1500円となっています。
 さて今回は初めてなので基本メニューの中からビジュアルが気になったつけ麺の鰹昆布水のどごし生麺1300円を入って左側のタッチパネル式万札対応券売機にて発券。
 (券売機の反応悪し、現在現金のみ、小銭不足の為小銭の用意をお願いしています🥺)
 午前11時37分、注文してから約5分ほどで配膳されたそれは、
 蕎麦つゆの様な鰹ベースの出汁をじんわり感じる冷たい清湯醬油のつけ汁に昆布水に浸かった綺麗に折り畳まれた自家製中細平打ちストレート麺が旨し😃😃😃
 具はつけ汁内に柔らか豚チャーシュー1枚にメンマ、長ネギの小口切り等です。
 お店の「のどごし生麺の食べ方」通りに先ずは麺をそのまま頂き(つじ田店主さんに怒られる😅)次に麺に藻塩つけて、やっとつけ汁に浸けて食べ進み、途中すだちを少し麺に掛けてさっぱり味変、最後昆布水につけ汁を少しずつ入れて完食。ご馳走様でした。
 次回は中華そばか罪なき二郎を頂きにまた伺います☺️。
 先ずはオープンおめでとうございます㊗️🎊🎉。

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