麺道 六善 お花茶屋店の他のレビュー
RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
こんばんはぁ~♪
初レポ乙です!
昨日オープンで行こうと思ったら夜営業だけなので後日になりました。
イケ麺さんのブログ読んだらアサリペーストを溶かしていましたが
案内無かったようですね。
ここは楽しみにしています(*^-^*)
mocopapa | 2023年8月12日 22:13こんにちは。
やはりこのうねりのある麺は目を引きます。
Rさんの本店レポが麺変更につながったのでしょうね。
glucose | 2023年8月12日 22:38どもです。
その行動力にリスペクト🙏
ラヲタとして他の追随を許さぬトップランナー
だと確信します👍
息子みたいなさぴおくんが育ってるのも
ノイドさんのお陰だと思いますよ☀️
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年8月12日 23:02こんばんは。
新店レポお疲れ様でした。
逆に自分はストックがなすぎて期間が空いてしまってます。
とある大学生のラーメン日記 | 2023年8月13日 00:09こんばんは
初レポご苦労様です㊗️
浅利の香る塩スープに平打ち太ちぢれ麺がたまらんですね🤓
メンマも美味しそうです!
シノさん | 2023年8月13日 03:02RAMENOIDさん、
この麺、絶対に旨いやつです。
この麺だとスープはもう少しパンチがあるほうがいいかもしれませんね。
まなけん | 2023年8月13日 03:10おはようございます
遠征先の名古屋から上京してでの、初レポお疲れ様でした😜
写真から見てもわかりますが茹でる直前まで手揉みしているのですよね。
細かいウネリが有る麺と浅利の塩清湯は食べて見たいです😊
黄門チャマ | 2023年8月13日 04:32↑mocoさん、浅利ペーストの記述が抜けたので追記しました。
RAMENOID | 2023年8月13日 05:40おはようございます。
新店レポ乙です!まずは亀有の本店に行きたいですが、貝好きなので、こちらのほうが気になってます!次は遠征レポに戻る感じですかね?楽しみにしてます!
poti | 2023年8月13日 07:11初レポートお疲れ様です
茶屋繋がり♪
あたしのレポートは萩ノ茶屋より(笑)
虎ん黄色 | 2023年8月13日 07:15おはようございます^^
早くも2号店とはやりますね。
店主さんが昼→夜と移動して営業してるんですね。
ゆくゆく昼営業するつもりなのかしら。。。
としくん | 2023年8月13日 07:22こんにちは
手もみ麺いいですね。
キリン→お次はアサヒですね。
確かに貝出汁は難しいですよね。
ももも | 2023年8月13日 09:24新店初レポおめでとうございます。
麺の御希望が通った様で(笑)
夜営業のみだと、中々行けないです。
おゆ | 2023年8月13日 09:53どもです!
初レポおめでとうございます。
なかなか葛飾区に18時にいるというシチュエーションはありませんね。
つるっと、もちっと…宣伝文句通りに美味い麺なようで。
貝出汁って軽く見てしまいがちですがやはり難しいものなのですね。
追い浅利?のような工程が気になります!!
さぴお | 2023年8月14日 19:53こんばんわ~!
初レポお疲れ様です。
思わず画像を拡大して麵をじっくり見ましたが美味しそうですね~♪
場所柄、本店も行った事ありませんがコレは行ってみたいです。
バスの運転手 | 2023年8月15日 19:27RAMENOIDさん、こんばんは。
初レビュアーおめでとうございます🎉🎉🎉
旅の途中でもレビュー溜まるんですね💧
1日3レビューくらいでないと消化出来ないのでは??
ひゃる | 2023年8月16日 21:50
RAMENOID
Stag Beetle



高血圧グリーンモンキー麺





亀有の「麺道 六善」さんの支店
愛知・岐阜遠征レビューの途中だが、初レポ取れそうなので先に上げておく
本店も偶然登録しているので、何か縁を感じる
この日、町田からの帰りの夜麺活。
下北沢→六本木と2杯いただいた後の3軒目。
前日の8/11開店なのだが、夜18:00〜の営業なので、普通ならちょっとハードル高い。
タイミングが,たまたま合った感じ。
店は、京成線お花茶屋駅北口からすぐの駅前通り沿い。
ちょっと年季の入った建物で、リノベーションも最低限と言った感じかな。
入店すると、若い男性店員2人、女性店員1人がお出迎え。
カウンターのみ10席の店で、席は8割方埋まっている。
券売機に向かうと、最上段はミニ丼とのセット。
単品は、浅利中華蕎麦の醤油と塩のみというシンプル構成。
かけらーめんや特製もあったが、ノーマルの塩のボタンをプッシュ。
ビールのボタンも連打した。
900円+500円、計1400円也。
空いていたカウンター席に通される。
作業をよく見ると、厨房では、小鍋で出汁を取った浅利を引き上げている。
ベースのスープに提供直前に生の浅利を入れ、フレッシュな出汁を取る方式?
へー、面白い。
まず出されたのは、よく冷えたアサヒスーパードライの小瓶とコップ。
500円という価格は小瓶のこともあれば中瓶のこともある中間価格。
もちろん中瓶だと嬉しいが、すぐにメンマと端豚の載った小皿も出てきたので、アテ付きならまあアリかな。
そう言えば、本店も小瓶がワンコインでアテ付きだっけ。
本店のメンマは普通の形状、チャーシューも硬かったが、こちらは太メンマでチャーシューもやわらかい。
きっと本店も今はブラッシュアップしているんだろうね。
ビールから遅れること6分で提供されたのは、澄んだスープに沈む縮れた麺が印象的な塩清湯。
麺フェチとして、これはテンションが上がるわ。
麺は高加水の平打ち太縮れ。
茹でる前によく手で揉んでいた。
つるっとした麺肌、もちっとした食感、小麦の旨味。
私はこんな麺が大好きだ。
本店の塩のレビューを見返すと、「せっかく自家製麺なのに、清湯系には定番の細パツを選んだ」と嘆いていた。
よくやった(笑)
スープは初動からムッとするほど浅利が香る塩清湯。
動物系の旨味はあまり感じないので、浅利出汁がメインのようだ。
貝塩好きなので文句はないのだが、ちょっと旨味は平版かな。
塩気がやや弱めなのもある。
塩分制限してるので、これくらいの方が罪悪感なしにグビグビ飲めていいんだけどね。
「浅利ペースト」なるものが入った小さな容器が付いてくる。
「レンゲに載せて、少しずつ溶かして使ってみてください」とのことだった。
使ってみると、微かに浅利感がアップ。
しかし、劇的に進化することはなかったので、出汁を取った後の浅利の身をペースト状にしたものかと思われる。
具は、青菜、メンマ、2種のチャーシュー。
青菜はあまり印象に残らず。
そう言えばねぎはなかったかな。
メンマは、アテにも付いてきた極太タイプ。
味付けもまあまあだし、ゴリンとした食感が楽しめる。
チャーシューは鶏ムネの低温調理と、豚のレアタイプ。
鶏ムネは厚みがあり、ジューシーで、これもまずまずの仕上がり。
豚は、漬けている液由来なのか、ほんのりガーリックが薫って美味しい。
麺量は170gくらいあるのだろうか。
固形物完食。
スープもほとんど飲み干してフィニッシュ。
つるもちっとした手揉み麺が秀逸な浅利出汁塩清湯。
店前の看板には「つるっと、もちっと、麺が旨い」と書かれている。
本当に麺場メチャクチャ美味い。
ただスープはブラッシュアップの余地はあるかな。
貝出汁って簡単そうだが、けっこう難しい。
ある貝出汁の店を出店するに当たり、アドバイスした経験から、意外に奥が深いと知った。
ただ大量に投入すればいいって訳じゃないんだよね。
貝出汁ほ好きなので、是非極めていってほしい。
この日の1店目と2店目は、慌てず後からレビューする。
蛇足;
レビューが溜まっているので、1日2レビューするかもしれない。
今朝上げたのもよろしければどうぞ。