Dr.KOTOさんの他のレビュー
コメント
どもです。
神田のお店の2号店ですから、つけ麺食べに
再訪しなくてはなりません🎵
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年8月22日 08:21どもです。
こちらわいずの2号店なのに毛色が全く違いますねェ。
文中にも出ているように荻窪当たりの昔ながらの中華そば屋が提供しているタイプのつけ麺みたい。
つけ丼に入りきれない位のチャーシューがうれしいですね。
scirocco(実況中継風) | 2023年8月22日 08:55KOTOさん、こんにちは〜
のっけからJOJOネタですねぇ〜おゆさんのレポで気になるお店ではあるのですが、ちょっと苦手なタイプな気がするのです。でも、一度位体験しておきたいなぁ…
ゴブリン | 2023年8月22日 09:46つけ汁に沢山の具材は
呑み師にとっては
ふるえるぞハート!燃え尽きるほどヒート!!
です(笑)
虎ん黄色 | 2023年8月22日 10:55こんにちはです。
つけ汁に入ったトッピングは魅力的!!
しかし、つけ汁が濃すぎるのが・・・
甚平 | 2023年8月22日 15:25こんにちは!
グッッッド!!!!
雨垂 伊砂 | 2023年8月22日 16:15ズキュゥゥゥゥウン!!!
えっ ワイズの新業態...?!全く違う方向に振り切っているんですね。ふーむ、気になる。
LISAmoREEDUS(半麺) | 2023年8月22日 16:55麺とスープの絡みは上々だったら生一本で飲めますよ!割っても超絶味が濃いままと思うのは気のせいでしょ。
すてぞー | 2023年8月22日 18:57こんばんは😃
あら、総裁とランデブーすか?
丸長インスパみたいに聞いてましたが
やはりカエシは強いですよね。
脱脂綿❓脂溶けてるんですか?
としくん | 2023年8月22日 21:32醤油が濃くてのスープ割りの機能不全感。
その見解は同日のすれ違いでも一致した様でw
おゆ | 2023年8月22日 22:49いやぁ~、挑みたくなりました。リスクぶっとばして強めの醤油ダレ、さらになんなら酢をたしてキンキンに爆って挑みたいですw
丸長とは、てところがなるほど。そのオリジナルを挑みたいです
スージーのなのなQ | 2023年8月23日 00:02まず、最初にお詫びしなければならないのは、本稿のオープニングは「ジョジョの奇妙な冒険 第三部 空条承太郎~未来への遺産~(いつの間にかスターダストクルセイダースとか言う副題に変わってた、何でだ)」から流用したジョークであり、それをご存じない方からすると、まるで意味が分からない展開になっておりました。大変失礼致しました。
閑話休題。
チャーシュー味玉入りにしたため、スープ側の水位が決壊寸前まで到達していました。熱々やけん高台から降ろすのにも一苦労です。せめて味玉は麺側に置いてくれても良いのに。この状態で麺をどうやってスープに漬けるの?と、食べる側の立場で考えれば、こんな盛付けにはなりません。そういう観点で一事が万事と考えてみると、色々と思うところがあります。この時点で店内の客はおいら一人。外国人スタッフ2人+謎の外国人(たぶん非番のスタッフ)間での私語が多過ぎる点は気にしませんが。何て言ってるか分かりませんし。
入れ替わりで出て行った客が、スープを大量に残して帰っていたので、スープ割りせんかったのか…と思ったのですが、それは大きな間違いで、割ったけど濃過ぎて飲むのを止めた、が正解でしょう。おいらも実際、そうなりましたw
なお、訪問日は総裁と恐らく同日、おいらは12時台で、総裁はもう少し後だったっぽいです。決して示し合わせてお邪魔した訳ではありませんw
Dr.KOTO | 2023年8月23日 22:25こんにちは。
つけ汁の色合いがザ・醤油色ですね。
総裁の姿、都内のあちこちで目撃されているようです。
glucose | 2023年8月23日 22:49状況を整理すると、総裁とは、恐らく90分くらいの時間差で訪問となった模様です。
そのうちバッタリお会い出来そうな気がしなくもないですねw
Dr.KOTO | 2023年8月24日 11:32こんばんは。
割ってもまだ飲めないくらい味が濃いのには私も閉口しましたw
味薄めとか調整できたら面白そうですね。
Ramen of joytoy | 2023年8月25日 02:17これくらい濃くしないと、麺に負けてしまうんでしょうね。
好き嫌いはさておき、これはこれで個性として受け止めました。
Dr.KOTO | 2023年8月26日 09:41
Dr.KOTO
久我衣
スプーナー®
YMK
ジン1971
わた邉





じっくり煮込んだ鶏がらを軸足に、鰹や昆布など海産乾物も贅沢に使ったスープは、超強めの醤油だれで味を引き締め、酢でさっぱり離れ良さを演出、砂糖でコクを深めた仕上がり。胡椒や一味などの刺激も味の起伏を強めている。
麺は太めで腰が強く、喉越しの良さに後押しされ、箸と顎の動きは余りに忙しない。丸長に疎いため言い切れないが、麺は当店オリジナルの選択だろう。
香油が繋ぎとなり、麺とスープの絡みは上々。スープ割は鰹出汁だが、割っても超絶味が濃いままやけん、これを飲干すのは健康面でリスキーに感じた。