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2023年8月24日(木)強い日差しに包まれながらも、風が吹き抜けることで暑さが少し和らいでいる10:40駐車場に到着。店主に挨拶し、券売機で小つけ麺1050円、しょうが50円、ねぎ150円、おさかな天国200円を購入し、開店待ち12番目に接続。並びが20人を越えた 10:58メガネ助手がシャッターを上げ開店。水を汲みレンゲを手に取り、短い方のカウンター角から2番目に着席。メガネ助手が食券確認時に「小でいいんですか?」と一言。二日前にも食べ、明後日も食べる予定であるため、今日は控えめにするつもりだったが、その言葉に決意が揺らぐ。ド、ドウシヨッカナァ( ˙³˙)~♪すると、店主から「大にした方がいいんじゃない」というダメ押しの言葉が投げかけられ、結局、オート麺増しをしない本当の「大」にしてもらうことを約束し、カウンターに100円玉を置いて「大」に変更。 メガネ助手が、いつものようにつけ汁用の丼に調味料を入れスタンバイ。そして、冷やした麺を盛り付ける奥の調理台には、「大」で使用する白丼が準備されている。その光景を見て、すり鉢ではなく本当の「大」である事を確信し、安堵。ε-(´∀`;)ホッ店主が固形アブラとスープを注ぎ、メガネ助手の麺上げ開始。店主からコール要請があり、ニンニクマシマシアブラマシマシを注文。つけ汁丼が届いたが、店主がねぎを乗せ忘れたことに気づき、麺丼にねぎを添えてくれるとの事。奥では、背の高い助手がしっかりと茹で上げた麺を、流水で締めた後、器に盛り付けている。しかしその量は、明らかに...ฅ(º ロ º ฅ)多い‼️‼️‼️麺の多さに店主が思わずニヤリと笑みを浮かべ、丁寧にねぎを載せて、11:20我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚青々としたねぎが見事に彩る麺丼には、確かに大専用の白丼が使われてはいるが、こんもりと麺が盛り上がり、通常の大盛りよりも更に圧倒的なボリューム感を放っている。一方、つけ汁丼は通常の大が来ると思い、店主が盛り付けるヤサイの量にギリギリまでストップをかけなかったことから、ギッシリと具材が詰め込まれ、麺をつけるところが一切ない。結局( ̄▽ ̄;)麺増しヤサイマシマシになっとる...とりあえずブタを麺丼に移すと大判なのが全部で3枚。ホロホロで箸で持ち上げるとポロッと落ちてしまう程の柔らかさ。ヤサイとアブラと共にバクバク食べまくる。( ゚Д゚)ウマー‼️次に、2ヶ月ぶりになるデフォつけ麺のスープを一口。やや微乳化寄りの乳化スープに、爽やかな酸味が心地よく調和し、七味と辣油が加えられたピリ辛仕様。マシマシのアブラが適度な甘味を感じさせつつ、しっかりとカエシが主張している。( 」゚Д゚)」<デフォのつけ麺‼️コレぞ王道だぁあぁぁ‼️‼️‼️平打ちストレートの野猿麺は、ラーメンより少し長めに茹でられ、弾力あるしなやかなツルッとした食感で、絶品!の一言。つけ汁に浸すことで、小麦の風味が一層引き立ち、その味わいは、まさに口の中に広がる至福の時間。( ;∀;)感動‼️そのままズバズバ食べ進め、後半卓上のカエシで薄まったスープを復活させ、最後はスープの染みたヤサイと一緒に啜ってフィニッシュ。丼をカウンターに上げ店主に麺量を確認すると「550gは軽くあったんじゃない」と、いつもと変わらない盛りに、腹パンになりながらお礼を言って退店。数ある限定のつけ麺も、ベースとなるデフォのつけ麺の美味しさがあるからこそである。と改めて再認識させられた一杯でした。ごちそうさまでした。
強い日差しに包まれながらも、風が吹き抜けることで暑さが少し和らいでいる10:40駐車場に到着。
店主に挨拶し、券売機で小つけ麺1050円、しょうが50円、ねぎ150円、おさかな天国200円を購入し、開店待ち12番目に接続。
並びが20人を越えた 10:58メガネ助手がシャッターを上げ開店。
水を汲みレンゲを手に取り、短い方のカウンター角から2番目に着席。
メガネ助手が食券確認時に「小でいいんですか?」と一言。二日前にも食べ、明後日も食べる予定であるため、今日は控えめにするつもりだったが、その言葉に決意が揺らぐ。
ド、ドウシヨッカナァ( ˙³˙)~♪
すると、店主から「大にした方がいいんじゃない」というダメ押しの言葉が投げかけられ、結局、オート麺増しをしない本当の「大」にしてもらうことを約束し、カウンターに100円玉を置いて「大」に変更。
メガネ助手が、いつものようにつけ汁用の丼に調味料を入れスタンバイ。そして、冷やした麺を盛り付ける奥の調理台には、「大」で使用する白丼が準備されている。
その光景を見て、すり鉢ではなく本当の「大」である事を確信し、安堵。
ε-(´∀`;)ホッ
店主が固形アブラとスープを注ぎ、メガネ助手の麺上げ開始。
店主からコール要請があり、ニンニクマシマシアブラマシマシを注文。つけ汁丼が届いたが、店主がねぎを乗せ忘れたことに気づき、麺丼にねぎを添えてくれるとの事。
奥では、背の高い助手がしっかりと茹で上げた麺を、流水で締めた後、器に盛り付けている。しかしその量は、明らかに...
ฅ(º ロ º ฅ)多い‼️‼️‼️
麺の多さに店主が思わずニヤリと笑みを浮かべ、丁寧にねぎを載せて、11:20我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
青々としたねぎが見事に彩る麺丼には、確かに大専用の白丼が使われてはいるが、こんもりと麺が盛り上がり、通常の大盛りよりも更に圧倒的なボリューム感を放っている。
一方、つけ汁丼は通常の大が来ると思い、店主が盛り付けるヤサイの量にギリギリまでストップをかけなかったことから、ギッシリと具材が詰め込まれ、麺をつけるところが一切ない。
結局( ̄▽ ̄;)麺増しヤサイマシマシになっとる...
とりあえずブタを麺丼に移すと大判なのが全部で3枚。ホロホロで箸で持ち上げるとポロッと落ちてしまう程の柔らかさ。ヤサイとアブラと共にバクバク食べまくる。
( ゚Д゚)ウマー‼️
次に、2ヶ月ぶりになるデフォつけ麺のスープを一口。やや微乳化寄りの乳化スープに、爽やかな酸味が心地よく調和し、七味と辣油が加えられたピリ辛仕様。マシマシのアブラが適度な甘味を感じさせつつ、しっかりとカエシが主張している。
( 」゚Д゚)」<デフォのつけ麺‼️コレぞ王道だぁあぁぁ‼️‼️‼️
平打ちストレートの野猿麺は、ラーメンより少し長めに茹でられ、弾力あるしなやかなツルッとした食感で、絶品!の一言。つけ汁に浸すことで、小麦の風味が一層引き立ち、その味わいは、まさに口の中に広がる至福の時間。
( ;∀;)感動‼️
そのままズバズバ食べ進め、後半卓上のカエシで薄まったスープを復活させ、最後はスープの染みたヤサイと一緒に啜ってフィニッシュ。
丼をカウンターに上げ店主に麺量を確認すると「550gは軽くあったんじゃない」と、いつもと変わらない盛りに、腹パンになりながらお礼を言って退店。
数ある限定のつけ麺も、ベースとなるデフォのつけ麺の美味しさがあるからこそである。と改めて再認識させられた一杯でした。
ごちそうさまでした。