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コメント
どもです。
小むろは去年くらいからお弟子さんが
いるけど、その前はいませんでした😝
なので、小むろでは修行はしてないと
思いますね😅
お弟子さんまだいるもんね☺️
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年9月15日 07:47こんにちは。
自分も先日伺って同じメニューいただきました。
ワンタン5個は食べ応えありました。
glucose | 2023年9月15日 08:14おはようございます
低加水でも時間が経過してRAMENさん好みますに近づいた見たいですね。
てるてる坊主のワンタン5個で200円はお得だと思います。
又右衛門さんは予定しいないですがそのうちには行って見ようかなと思います😊
黄門チャマ | 2023年9月15日 08:45クラシカルな感じ、良いですね!!
junjun | 2023年9月15日 09:51こんにちは☆
新店レポお疲れ様です。
ワンタンを見ると「かづ屋」系?と思っちゃいますね。
まだオープンから間もないので色々バタバタしてそうですが上々の客入りのようで。
ファミリーにも人気が出そうですね。
ノブ(卒業) | 2023年9月15日 10:53こんにちは。
かづ屋系はすきですよ。
まだ、オペが安定したないようなので今後に期待ですね。
kamepi- | 2023年9月15日 12:06こんばんはぁ~♪
こむろさんと関係あるんですね。
そりゃ期待しちゃいますよね。
まだオペが慣れていないようですがこれからですね。
mocopapa(S852) | 2023年9月15日 20:36こんばんは.
新店ですね.地味な店名ですね.普段使いには良さそうで.長く続くと良いですね.
Paul | 2023年9月15日 20:46こんばんは😃
バタバタしてたようなのが残麺でしたね。
たまたま小むろさんに行って感動したばかりだったので
こちらにも行って来ました。
まだ伸びしろありそうで楽しみです。
としくん | 2023年9月15日 22:00こんばんは。
ここは昨日、熊田家とこっちでどっちに行こうか迷いましたが熊田家に行きました。
とある大学生のラーメン日記 | 2023年9月16日 00:06どもです!
渋い麺顔と思えばかづ屋さんの系譜で
ワンタンが忘れられて後のせしたのですね。
こむろさんからお花が届いてると一気に期待高まりますね。
こちらは人生さんあたりをクリアする際に合わせたいですね
さぴお | 2023年9月16日 11:24こんにちは
こちらもいい感じですね。
ワンタンも気になります。
早々に行ってみなければ。
ももも | 2023年9月16日 20:41こんばんは①
早速行かれましたか!
こちらは気になっていました🤓
しかしまだバタバタな感じなんですね🖐️
シノさん | 2023年9月16日 23:19続いてどうも~!
あの通り沿いですか?
それならバイクでも行ける範囲ですね。
オープン仕立てでちょっとバタバタしていたみたいですが美味しそうなのでBMさせて貰いました。
バスの運転手 | 2023年9月17日 14:53
RAMENOID
らーめんじじぃ

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結城で美味しい佐野ラーメンをいただいた後は、常総市まで南下。
次に狙ったのは、先月29日にオープンしたこちら。
店名も何だかパッとしないし、通し営業の大きめな店舗らしいので、スルーしようとも思っていたのだが、なかなか評判良さげだし、塩があるので行ってみることにした。
店は、国道354号線沿い。
今年2月に開店した「shop:147975]」さんから100mくらいしか離れてないんだね。
この通り近くには、「人生」さんや「時代遅れ」さんもあるので、プチ激戦区?
駐車場完備の大きめな店舗は、チェーン店か何かの居抜きかな。
開店してから初めての週末だったので、祝いの生花はまだ生き生きしていたし、花輪もズラッと並んでいる。
空いていた場所に車を止めて店へ。
花輪は建築業者からのものが多かったが、入り口を入ったところにあった胡蝶蘭には、「支那そば こむろ」さんの名前が。
え?あの「かづ屋」さん系の名店から?
一気に期待値が上がる。
かなりの大箱。
記帳制。
満員時には名前を書いて待つシステム。
行ったのは14:00ごろと、昼のピークを過ぎているにもかかわらず、2組、計8人の待ちがあった。
中待ち席があるので、券を買ってからそちらで待つ。
メニュー筆頭は「塩ワンタンメン」。
迷わずこれだね。
ちなみにその下には醤油が来る塩推しの店。
カレーもあるし、下の方にはアルコールのボタンも充実。
こんな車じゃなきゃ来られない店でもアルコール豊富なのは茨城アルアル。
価格は1000円である。
20分ほど待つと、声が出てかかる。
カウンター席は埋まっていたので小上がり席を贅沢に使用。
厨房は比較的お若いご店主らしき男性。
その他、女性スタッフ3人。
計4人での営業だ。
案の定けっこう時間はかかる。
席に通されてから15分で提供されたのは、確かに「かづや」さん系っぽいビジュアルの一杯。
え?ワンタンは?と思ったら、提供したご店主が、「すみません、ワンタンを忘れたので、すぐに持ってきます。」とのこと。
おいおい、イチオシメニューじゃないのかい。
ちびちび食べていると、3分後にワンタンも提供される。
自分なりにトッピング。
ちょっと麺は伸びたかもしれないが、塩ワンタン麺完成である。
麺は低加水の細ストレート。
硬めの茹で具合のパツパツだったのだろうが、3分経っているので、個人的にはいい具合になっている。
菅野製麺所の生花があったので、菅野製麺所製のようだ。
茨城の清湯系によく使われているタイプ。
スープは、初動で上質な節が香る塩清湯。
鶏と節中心の魚介のバランスがいいこのチューニングは、確かに「かづ屋」さん系という感じがする。
でも、ちょいしょっぱいかな?
店主の好みなのか、しょっぱい物好きの茨城県民に合わせたのかは分からないが、個人的にはもう少し塩分を抑えてほしいという感想。
このくらいの方がインパクトはあるんだけどね。
具は、ねぎ、海苔、メンマ、ワンタン、チャーシュー。
ねぎは適量。
海苔は、もっと上質なものがあるかな。
メンマは乾燥メンマだと思われる上質なもの。
この食感、好きだなぁ。
ワンタンは、系譜を感じさせるテルテル坊主型。
味付けもよく、これは美味い。
+200円で5個載るのはメチャ嬉しい。
チャーシューは吊るし焼きかな。
これもメチャ美味いんだが、小さいな。
でも、1つかと思ったら下からもう1枚出てきたので不満はない。
麺量は140gくらいだろう。
固形物完食。
スープは3分の1残してフィニッシュ。
確かに「かづ屋」さん系という感じの塩ワンタン麺。
ちょっとしょっぱかったり、ワンタン忘れたりとかの混乱は、慣れてくれば解決するかな?
通し営業の大箱ということで、有り難みは薄れるが、ポテンシャルは充分。
今後の展開が楽しみだ。