なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「帆立の昆布水つけ麺(塩)+ワンタン_大盛り」@Tokyo Style Noodle ほたて日和の写真2023/09/05(火) 18:48
列待ち時間:17:20頃到着,反対側駐車場入口まで25名程の待ち
17:30頃記帳開始。

数カ月ぶりの訪問でしたが現在は平日も記帳制となっていて人気店だと実感しました。
[待ち時間の軽減と暑さ対策]と案内あり。この日は18:00/18:40/19:20/20:00各9名枠だと思われます。
予約時間10分前に再訪~食券購入~入店~いただきます!までがストレス無くスムーズ。

お店推奨の食べ方があり案内に沿って頂きます。
①最初にホタテのカルパッチョ。生貝系の生臭さ?は消えトロっとして甘い。
②昆布水に浸かった麺をそのまま→昆布水単体+麺だけでも美味しい。
---以下は順不同。お好みです---
・鰹塩→昆布水と鰹粉が混ざり合い塩で整えられ、これだけでも食べ続けられるくらいです。
・ワサビ→風味を感じながら口の中をサッパリさせてくれます。
・ディル(香草)→昆布水に慣れてきた口を爽やかにリセットする役目。
・トリュフオイル→…流行り?味変というよりオリーブオイルと絡まり別物に変化します。
私は上記の流れで麺の味を試しました。どれも美味しいが好みは鰹塩とワサビ。

肉ワンタンは既にスープに投入済。
つけ汁は、帆立のお出汁を直に感じられる塩味で前回よりもまろやかになった気がした。
具材の中では、炙り帆立は香ばしさ引き立つ異色を放ち箸休め。
鶏ムネ肉は厚みがあり全体の中でとてもマッチした素材でした。

麺を食すルーティーンは、昆布水だけ→つけ汁→昆布水だけ→つけ汁を繰り返しました(笑)

本日のスープ(月替わり)として
「黒豆茶香る 熊本県産 秋刀魚節と塩麹の出汁」は確かに秋刀魚だぁ~と分かるお味。
半分以上を単体で飲み、最後につけ汁に注いで飲み干し終了です。

<頂いたラーメンやお店について>
(間違いや不足ありましたらゴメンナサイ)
スープ(つけ汁):塩+帆立
麺  :極太ストレート麺(全粒粉)
具材構成や特徴:炙り帆立、チャーシュー、メンマ、小松菜
味変素材/薬味など:ホタテのカルパッチョ、鰹塩、ワサビ、ディル、トリュフオイル
トッピング追加など:ワンタン
接客:毎度丁寧で申し分ナシ

◆今後も突然頭に浮かびあがり食べたくなるだろう。ラーメンもチャレンジしたい。

<点数は独自基準・・・>
サイトの基準[〜60点(普通)〜100点(満足)]とは異なります。
詳細はプロフを参照。主観かつ曖昧ですm(_ _)m

投稿(更新) | コメント (0) | このお店へのレビュー: 3件

コメント

まだコメントがありません。