なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「大和田油そば、塩」@麺屋 大和田の写真10月19日木曜日、午後3時半過ぎに訪問。
昨日、おさぼりしたが、今日もこんな時間に。
眼鏡の度があっていない、見えにくくなっている。
あんまりいいことではない、車も運転するし。
昨日、利用している某眼鏡店で、1時間でできるとあった。
そういう決意?がでたので、午後半分脱出。

その前に、ちょっと食らいたくなった。
乗り換えの渋谷駅の近く。
家系のお店である。
このまぜそばは、700円、今時だと安い?
しかも茹で卵がついている。
お客は、2,3人前後して、出て行って、やってきてと。
こういうのを昼に食らっている人。
横に前に大きくなっているのが見られる。
昨日の家系もそうだった。
そういう方は、ライスがかかせない。
麺大盛の方がいいのでは?
ライスのがいいと思っていたりして。

厨房は、ワンオペ。
ちょっと、国際的な人?
が、接客、作業ともに、問題ない。
店内は、洋楽、多分最近、有線ではない?
醤油、塩が選べる、醤油を食らったので、塩にした。
大盛もサービスなどと思ってしまった。
それは、つけ麺。

5分くらいでやってきた。
ここの丼は、底が深い口は大きくない。

塩ということで、タレは随分と白い。
たいてい、そうではない気がするが。
刻んだ玉ねぎ、半分ずつのゆで卵、それとお肉。
お肉は、叉焼に近い、しっかりと、硬さがある。
脂より、ロースがメイン。
昔ながらの、叉焼に近い。
最近、煮豚より、こっちなのか。
汁なしだと、ちょっと切ってある方がいい。
存在感があるので、混ぜにくくはなる。
タレとは、別の味なお肉。
デフォの家系に合わせてある。
しっかりとしたお肉。
この汁なしだと、メイン、柱である。

ここのタレ、塩の油そば。
塩味というのは、少し甘めが出たりする。
が、こちらは、しょっぱいというのが本分?
なので、塩ということで、塩分が増される。
脂に、塩である。
卓上に、昆布入りのお酢があった。
これも使うが、塩と脂は変わらない。

麺は、中太?しっかりとした麺。
汁をしっかりと、絡める。
茹で加減は普通だが、咀嚼感しっかりとである。

タレが、だいぶ多め。
このままでは、麺で絡み切れない。
蓮華で掬って食らう。
刻んだ玉ねぎも、タレを絡めてくれる。

ということで、まぜそばはキレイに食らう心情?
食らい切った。
移転前から、そこそこ来ているこちら。
存在感ありと。

備忘。
今朝は、3時半前に目が覚めた。
4時過ぎに、朝ラン、いつもの平日の距離。
ちょっと、寝不足、今週は寝不足。

食らって、新百合で、眼鏡や。
度は進んでいる、前回は4年前だという。
もっと経っているかと思ったが。
そのときは、度は変えなかった。
レンズの傷で、変えることになった。

さすがによく見える。
前の状態で、美術品、ライブを鑑賞していたのだなと。
6時前に、新しい眼鏡を受け取れた。
いつもと、同じ電車で帰った。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 4件

コメント

まだコメントがありません。