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コメント
どもです。
未訪問でしたが店名は知ってましたよ😁
1度行っておいたほうが良さそうですね👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年11月6日 07:21おはようございます
“未訪のままではおけない”ですか!
私にもそんな気持ちが少しだけでも有れば店舗数が増えるのですけどねw
豚魚もしばらく食べていないし二郎や二郎系も食べてないですねぇ~。
今度埼玉に行ったら豚魚を食べて来ようかなと思います。
埼玉で豚魚を食べたい未訪のお店が有りますからね😊
黄門チャマ | 2023年11月6日 07:59おはようございます😃
少しご無沙汰いたしまして。
超久しぶりに拝見した店ですが健在なんですね。
改めてBMです。
としくん | 2023年11月6日 08:18こんにちは
知りませんでした。
行ってみたいです。
とある大学生のラーメン日記 | 2023年11月6日 08:59こんにちは。
クラシカルな豚魚ですが、支持するお客さんは多いのでしょう。
つけ汁は見ため活龍さんっぽくも見えます。
glucose | 2023年11月6日 09:43こんにちは
たしかにタマオマと言われ今の生き残った店舗はどこも美味しいでしょうね🤓
このビジュアルはそそられます😆
豚魚つけ麺食べたくなってきたぁ〜
頑張れRAMEさん👍
シノさん | 2023年11月6日 14:30こんにちは!
300グラムってなかなかの量ですね😅
2杯目でこの量だとこの日は四軒くらいでしたかね🤔
川崎のタッツー | 2023年11月6日 14:53こんばんは。
長く続いているとだけあって流石の完成度のようですね!豚魚系、最近食べてないので食べたくなりました^^
poti | 2023年11月6日 17:29ランダムな麺の盛り付け方がそれらしいですね。
がんはれ、ノイドさん!苦笑
おゆ | 2023年11月6日 18:22オッ、シブイとこへ行かれましたね。
RDB開始前、かなりツボだったのを思い出しました。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2023年11月6日 18:36こんばんはぁ~♪
>今更の店だが、未訪のままではおけない。
ラヲタの神髄ですね。
豚魚の生き残ったお店はやっぱり美味しいですよね。
昔一度、訪問しましたが、その時は甘く感じました。
mocopapa(S852) | 2023年11月6日 19:24こんばんは。
麺が見るからに固そうですね~
この手の麺は苦手です。
kamepi- | 2023年11月6日 21:38RAMENOIDさん こんばんは。
こちら、久しぶりに思い出しました。つけ麺以外の限定メニュー、ラーメンもかなりおいしいっすよね。
がっこまん(体力の限界6月引退) | 2023年11月6日 22:26埼玉遠征お疲れ様です
マタオマでも豚骨魚介は大好きです◎
虎ん黄色 | 2023年11月7日 07:58こんにちは
つけめんいいですね。
個人的にはこのタイプが基本と言いますか
未だに好きだったりします。
ももも | 2023年11月7日 20:15続いてどうも~!
コチラがオープンした当時は自分も豚魚ばかり食べている頃で近くに住む同僚から、
過ぎお店がオープンしたから食べてみて~と勧められていたんですが実は行けてないんですw
それから、だいぶ経ってますが今でも人気店との事、今からでも一度は行っておかないとですね~♪
バスの運転手 | 2023年11月7日 21:29どもです!
ここは結構の訪問なので今行ったら色々と思うことは多そうです
麺が固ゆで、あつもり推奨疑惑…いいですねぇ…
クラシカルと県民性が出ている…そんな個性を感じます
そういう地元の人に向けて少しずつ作った味つくりは一朝一夕では成せません。
なんか訪問したらめっちゃ感動しそう…
さぴお | 2023年11月9日 20:18
RAMENOID
蒼風
ラーメンマンダム
Choco Smile!
Gonta
指定暴食団





中浦和で塩のチャーシュー増しをいただいた後はこちらへ。
昨年、行く機会があったのだが、スケジュールが狂って行けなかった。
今更の店だが、未訪のままではおけない。
南浦和駅下車。
そこから徒歩10分ほど。
店は大通り沿いのテナント1階部分。
RDB情報によると、開店は2010年なので、程よく年季が入った店舗だね。
12:00少し前の到着で、外待ち4人。
開店から13年が過ぎても相変わらずの人気なんだね。
食券を先買いして並ぶシステム。
入店すると、男性店主と、中央アジア系の若い男性、2人での営業。
メニューは、つけめん、辛つけめん、中華そば、旨辛中華そば、煮干しそばの5種。
つけめんには「あつもり」のボタンが設定されているのが特徴かな。
基本の「つけめん」のボタンをプッシュ。
価格は950円である。
5〜6分の外待ちを経て再び店内へ。
「つけめんは太麺のため、茹で上がりに時間がかかります。」と書かれていた通り、けっこう時間がかかる。
席についてから13分で提供されたのは、クラシカルビジュアルの豚魚つけめん。
麺は加水控えめの太ストレート。
小麦感のあるボキボキ食感の麺で、製麺所製の二郎系の麺を思い出す。
もっと茹で時間を長くすればしなやかになるのだろうか。
いや、この麺の特性だな。
あつもり設定が、あるのに納得。
個人的にはあつもりの方が響きそうだが、この麺の食感がたまらないという方もいそう。
つけ汁はミドルドロの濃厚豚骨魚介。
このつけ汁が秀逸。
魚介と動物のバランスがよく、実に力強い。
一時は「またおま」と言われるほど増えた豚魚つけ麺の店だが、玉石混交。
生き残ってきた店はやはり流石。
埼玉は、頑者さん、狼煙さん、次念序さんと、美味しい豚魚の店が多い印象だが、それらに並ぶ美味しさだと思う。
豚魚はもうそんなに好きじゃないと思っていたが、美味しいところはやはり美味しいよね。
久々に豚魚を美味しいと思った。
具は全てつけ汁中。
ねぎ、メンマ、ナルト、棒状のチャーシュー。
細かく刻まれたねぎはかなりの量。
メンマは歯応えしっかり。
ナルトはビジュアルの要。
棒状のチャーシューは、麺に絡めて食べやすい。
麺量は、並でもしっかり300gある。
固形物完食。
割スープをお願いすると熱々になってカムバック。
これもほとんど飲んだ。
今やクラシカルと言ってもいいかな。
ワシボキとした麺が特徴のバランスの取れた濃厚豚魚つけ麺。
長く生き残ってきたのも納得の美味しさだった。
これからの季節は特にあつもりがオススメかな。
この日は2杯。
がんばれ私。