コメント
グロさん、おはようございます。
敬称略
大行列で有名な店と認識していましたけどヤバいんですね💦
値段も以前から千円の壁を突き抜けてフライアウェイ〜♪♪
ワイルド・スピード出来る日が来るのでしょうか…🤔💭
ひゃる | 2024年2月3日 09:08ひゃるさん、こんばんは。
開店時間は曖昧みたいで、早開店予想で早めに行くと良いかもしれません。
でもゴールデンタイムは難しいですねぇ。(-。-;
グロ | 2024年2月3日 18:44どもです!
ワイルドな出汁感でビックリしますよね
こうやってレビュー読むと思い出して食べたくなってしまいます。
家元がいなくても中毒者はまだまだいるようですね
さぴお | 2024年2月15日 11:12さぴおさん、おはようございます。
中毒者は沢山いましたよ。
下手したら臭くて食えないってパターンもあるんじゃないかと思うんですけど、美味いんですよね。
グロ | 2024年2月16日 10:20
グロ
モンゴルマン
BUBU
saima
たいはくさん
Rio_ramen





こちらは初訪問。
家元の一条安雪氏が引退して弟子の後藤康浩氏が引き継いだお店。引退後にお邪魔です。
10:01到着
外並びは予想通りの多いですねぇ。
19番手に接続
並び方が貼ってあったので、ルール通り並びます。
オーダーは「アンコウ15kg¥1,400」トッピングは青唐¥100、焦しネギ¥150は売切れでネギ¥100をポチッて入店を待ちます。
10:30 で5番手、外の階段は見えないので21人以上は並んでいる。
10:42 入店
カウンター席へ、食券を渡し着丼を待ちます。
厨房は2名体制
卓上には黒胡椒、胡椒、七味、タレが置いてあります。
カウンターテーブルに引き出しを発見して、開けてみると箸が入っておりました。(´-ω-`)ワカリニクイナア
10:50 着丼
トッピングはチャーシューは大判の豚ロース、青唐、ネギ、メンマ、悪魔肉は豚バラの生姜焼き風で初体験。╰(*´︶`*)╯♡
スープは牛骨と醤油をベースに煮干や昆布、鶏ガラ、豚ガラなどでダシをとった濁濁スープに15kgものアンコウを加え、動物系、魚介系の旨みと脂分が溶け込んだコクと風味の味わいが口の中を飽和します。
麺はビックリ!札幌の西山製麺を使用していて、低加水の中太縮れ麺は札幌ラーメン王道ですねえ。
家元の一条さんが円山でハイエースに乗ってラーメン屋やってた頃から西山製麺使ってたのかな?
その頃は知らなかったですね。
30年前にどこでもラーメンという車で移動型のお店が一時期、札幌で流行しましたが年代から、かなりの確率で一条さんが先駆けだったのかなって、ふと思いました。
11:03 完食
美味しかった。
噂通りのワイルドな、お出汁でした。
よく考えられてるなあと感心してしまいました。
ご馳走さまでした。