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コメント
硬め濃いめさん、こんばんは。
このメニューって六厘舎限定かと思っていましたが、舎鈴さんでも展開しているんですね。
赤辛食べた時もそうでしたが生七味がスープに入っているのではなく別になっていて好きなタイミングで混ぜられるのはポイント高いですよね。
ケーン | 2023年11月19日 21:23硬め濃いめさん、こんにちは。
生七味良いですよね!
近くに生七味出してくれるお店がありませんw
たまに無性に食べたくなります。
オーガス | 2023年11月20日 16:34ケーンさん、おはようございます。
六厘舎で好評だったからですかね。刺身にワサビを乗せて食べるように、つけ汁に溶かず麺に直接乗せて食べることで生七味の風味がストレートに味わえてホント美味しいと思います🎵
硬め濃いめ | 2023年11月21日 10:27オーガスさん、おはようございます。
生七味ってこんなに合うんだってくらい相性ピッタリでしたよ。たまに無性に食べたくなりますね
硬め濃いめ | 2023年11月21日 10:29
硬め濃いめ
麺遊草子
Lv84VW


TETE





以前にはなかったか、見落としていた生七味の文字に惹かれ表題の食券をSuicaで買って着席。
つけ麺は10分程お時間頂きます、とのアナウンスがあり、その通りに待って着丼。
海苔がパリパリのうちに手で細かくちぎって麺に散りばめるのが私の流儀。
メンマは変わりましたね。以前は材木型でしたが、麺と同じくらいの太さの味付け控え目の柔らかいタイプが12~3本。とりあえずつけ汁に入れておきます。ついでにチャーシューも温めておきましょう。
先ずは麺のみ一つまみして啜る。季節柄水道水の温度が冷たくなるからか、しっかりと冷水で締められた中太ストレート麺は、ツルリとした麺肌でコシのある食感。
つけ汁は粘性低めのシャバ気味で、干物魚介の旨味と香りに豚鶏系の動物性のコク。どちらが突出する事なく絶妙なバランス。
さて本題の生七味の出番です。つけ汁には溶かさず、麺の上に直接乗せて8割浸けして啜ると風味が活かされる。辛味は控え目で唐辛子の他、山椒や柚子の爽やかな香りが鼻腔を抜けていく。
これめっちゃ好きです🎵
更に辛味をブーストさせたくて卓上の黒七味を麺に直接かけて啜る。これもいいですね。合わせ技も繰り出し啜りは加速する。
チャーシューは脂身と赤身の比率が好みのタイプです。メンマは食感のアクセントに。
麺が終わりに近づき残りの生七味とのバランスも考え、麺に直接残り全てを絡ませてつけ汁にダイブ。美味しゅうございました。
今日もごちそうさまでした。