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2023年11月24日(金)日差しが届いて長袖では少々暑い10:50駐車場に到着。奥の部屋から出てきた若助手に挨拶し、券売機で小ラーメン900円、ブタ250円、しょうが50円、ねぎ150円、おさかな天国200円、ニラ150円×2を購入し、開店待ち27番目に接続。平日なのに( °Д°)結構並んでる昨日はすり鉢で辛い奴をたらふく食べたのだが明日からまた一週間訪問できないので食い溜めをしに訪問。20:58シャッターが上がり開店。外待ち8番目でストップするもコンスタントに列が進み11:21中待ちに昇格。製麺助手より食券確認があり、小ラーメンの食券を見て「本当に小でいいですか?」の言葉に一瞬心が揺らぎ、思わず「お任せします」と答えてしまった。その後、席が空き昨日と全く同じの15番目の端席に11:26着席。この席(*ˊᵕˋ* )おきに〜✨店主、製麺、男性助手の3オペ。着席するや否や店主から「すごいじゃん普通の麺増しになってるよ」っと一言。エッ⁉️Σ(゚д゚;)確かに厨房には一つだけすり鉢が準備され、丼ごと温められている...いやっ... ヾ(・▽・ ;)ノ あの...小の麺増しじゃ...?って..アレおれの?「おまかせだから」と笑顔の製麺助手。そっ...そうだよね...おまかせだよね...あ〜( ̄▽ ̄;)💧やっちまった...昨日の麺増しに加えて今日はブタ増しフルトッピング。大丈夫か?(-ω-;)俺...店主が固形アブラとスープを入れ製麺助手の麺上げ開始。すり鉢が奥にあり、麺量が確認できないが、二度投入しているのを目撃。|ू•ω•)チラッ店主よりコール要請。製麺助手はあんまり入れてないと言っているがビビってしまい、超ヤサイスコシニンニクアブラマシマシをお願いして11:36我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚確かにヤサイは少しだが店主が最後に一掴み多くヤサイを盛り、魚粉がふんだんにかかったねぎの山は、見る限り結構なボリューム。すり鉢の横にはたっぷりのニンニク。少し離れたところにしょうがが添えられ、肩を寄せ合うように並んだブタさんたちの姿は、見るものを魅了する実にナイスなビジュアル。マジ(ノ*>∀<)ノ最高じゃん‼️早速ブタを引き上げてみると、箸でほぐれるほどの安定の野猿ブタが、全部で5枚。しょうがとニンニクを乗せ、豚の旨味が凝縮されたスープをかけて頬張る。濃厚な味付けにホロホロで柔らかジューシー。ブタ増しにして大正解。( >ч< )Ψうめぇ‼️あまりの美味しさに、たった2枚でヤサイが終了。残りのブタを堪能したあとは、ねぎをスープに沈め、魚粉を溶かし天地返し。中からはカエシがバッチリ染み込んだ平打ち野猿麺が登場。この時点で麺量は500gと推測。ニラが底に沈んでいるので更によく混ぜると、緋色の色鮮やかなニラが顔を出す。う✨つ✨く✨し✨い✨( ᵒ̴̷͈ωᵒ̴̶̷͈ )✨️小麦の芳醇な香りがふわっと広がる麺と、ニラのシャキシャキ感が絶妙にマッチして噛む度に幸福度が増幅。( 」゚Д゚)」<やわめの野猿麺 ‼️ニラとの融合で更にうめぇえぇぇ‼️‼️‼️カエシの効いた濃厚スープに、魚粉のうま味がジワーっと溶け込み、奥深いダブルスープの味わいが口中いっぱいに広がる。ニンニクの刺激的な風味と、しょうがの爽やかな香りがアクセントになってズバズバすすると、あっという間に完食。すり鉢をカウンターに上げ店主に麺量を確認すると大ラーメンくらいとの事。あれ?思ったより(¯∇¯٥)少なかったか。店主に感謝の言葉を伝え、皆さんにお礼を言ったあと、麺増しの募金をして退店。2日続けてのすり鉢の登場に若干ビビったが、野猿の美味しさに加えて、ニラがプラスされたラーメンはサクッと行けちゃう安定の一杯でした。ごちそうさまでした。
日差しが届いて長袖では少々暑い10:50駐車場に到着。
奥の部屋から出てきた若助手に挨拶し、券売機で小ラーメン900円、ブタ250円、しょうが50円、ねぎ150円、おさかな天国200円、ニラ150円×2を購入し、開店待ち27番目に接続。
平日なのに( °Д°)結構並んでる
昨日はすり鉢で辛い奴をたらふく食べたのだが明日からまた一週間訪問できないので食い溜めをしに訪問。
20:58シャッターが上がり開店。
外待ち8番目でストップするもコンスタントに列が進み11:21中待ちに昇格。
製麺助手より食券確認があり、小ラーメンの食券を見て「本当に小でいいですか?」の言葉に一瞬心が揺らぎ、思わず「お任せします」と答えてしまった。
その後、席が空き昨日と全く同じの15番目の端席に11:26着席。
この席(*ˊᵕˋ* )おきに〜✨
店主、製麺、男性助手の3オペ。
着席するや否や店主から「すごいじゃん普通の麺増しになってるよ」っと一言。
エッ⁉️Σ(゚д゚;)
確かに厨房には一つだけすり鉢が準備され、丼ごと温められている...
いやっ... ヾ(・▽・ ;)ノ あの...小の麺増しじゃ...?
って..アレおれの?
「おまかせだから」と笑顔の製麺助手。
そっ...そうだよね...おまかせだよね...
あ〜( ̄▽ ̄;)💧やっちまった...
昨日の麺増しに加えて今日はブタ増しフルトッピング。
大丈夫か?(-ω-;)俺...
店主が固形アブラとスープを入れ製麺助手の麺上げ開始。
すり鉢が奥にあり、麺量が確認できないが、二度投入しているのを目撃。
|ू•ω•)チラッ
店主よりコール要請。
製麺助手はあんまり入れてないと言っているがビビってしまい、超ヤサイスコシニンニクアブラマシマシをお願いして11:36我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
確かにヤサイは少しだが店主が最後に一掴み多くヤサイを盛り、魚粉がふんだんにかかったねぎの山は、見る限り結構なボリューム。
すり鉢の横にはたっぷりのニンニク。少し離れたところにしょうがが添えられ、肩を寄せ合うように並んだブタさんたちの姿は、見るものを魅了する実にナイスなビジュアル。
マジ(ノ*>∀<)ノ最高じゃん‼️
早速ブタを引き上げてみると、箸でほぐれるほどの安定の野猿ブタが、全部で5枚。
しょうがとニンニクを乗せ、豚の旨味が凝縮されたスープをかけて頬張る。
濃厚な味付けにホロホロで柔らかジューシー。ブタ増しにして大正解。
( >ч< )Ψうめぇ‼️
あまりの美味しさに、たった2枚でヤサイが終了。
残りのブタを堪能したあとは、ねぎをスープに沈め、魚粉を溶かし天地返し。
中からはカエシがバッチリ染み込んだ平打ち野猿麺が登場。この時点で麺量は500gと推測。
ニラが底に沈んでいるので更によく混ぜると、緋色の色鮮やかなニラが顔を出す。
う✨つ✨く✨し✨い✨( ᵒ̴̷͈ωᵒ̴̶̷͈ )✨️
小麦の芳醇な香りがふわっと広がる麺と、ニラのシャキシャキ感が絶妙にマッチして噛む度に幸福度が増幅。
( 」゚Д゚)」<やわめの野猿麺 ‼️ニラとの融合で更にうめぇえぇぇ‼️‼️‼️
カエシの効いた濃厚スープに、魚粉のうま味がジワーっと溶け込み、奥深いダブルスープの味わいが口中いっぱいに広がる。
ニンニクの刺激的な風味と、しょうがの爽やかな香りがアクセントになってズバズバすすると、あっという間に完食。
すり鉢をカウンターに上げ店主に麺量を確認すると大ラーメンくらいとの事。
あれ?思ったより(¯∇¯٥)少なかったか。
店主に感謝の言葉を伝え、皆さんにお礼を言ったあと、麺増しの募金をして退店。
2日続けてのすり鉢の登場に若干ビビったが、野猿の美味しさに加えて、ニラがプラスされたラーメンはサクッと行けちゃう安定の一杯でした。
ごちそうさまでした。