なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「小ブタ しょうが おさかな天国 ニラジャン×2」@ラーメン二郎 八王子野猿街道店2の写真2023年12月1日(金)

雲が広がり寒さが身に染みる10:30駐車場に到着。

賄い中の皆さんに挨拶し、券売機で小ラーメン900円、ブタ250円、しょうが50円、おさかな天国200円、ニラジャン150円×2を購入し開店待ち7番目に接続。

限定のニラがニラジャンにパワーアップしていたので迷わず2枚購入。
絶対( •̀ω•́ )و✧ウマイ‼️

11:57製麺助手がシャッターを上げ開店。

水とレンゲをもって奥から7番目に着席し食券をカウンターへ。

店主、メガネ助手、製麺助手の3オペ。

製麺助手より食券確認に小?と尋ねられたが、ブタマシなのでそのまま小を貫くと、じゃあ小ヤサイ多めでとの回答が...
更に小ラーメンの食券を見た店主が、予め温めていた麺増し丼を残念そうに戻す姿が...
準備してくれてたのに(。>Д<)すみません💦

11:00ちょうどにメガネ助手よりニラジャンが到着。
辛そうな液体を混ぜた生のニラが実に美味しそうだが、ラーメンが来るまではじっと我慢。
早く⋮(งˋ͈ᵔˊ͈ⱴ)⋮食いたい...

ファーストロットは9杯。
丼にはいつものようにグル、カエシ、液体アブラが注がれスタンバイ。

店主が固形アブラとスープを注ぐと製麺助手の麺上げが始まり、ロットの最後にノーコールでトッピング開始。
( ˙꒳​˙ )oh......ノーコール...

店主がトングでヤサイを掴めるだけ掴んで一気に4発。ブタを乗せ更にヤサイを乗せる爆マシ。
ニンニクも、もちろんトング2発のマシマシ。横にしょうがを添えると、製麺助手が爆マシのヤサイの山が潰れるほどの大量のアブラをかける。最後は店主が魚粉をフリフリして11:09我が一杯が着丼。

゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚

宣言通りの爆マシのヤサイに、丼からはみ出るほどの迫力あるブタ。そこにたっぷりのニンニクとしょうが、そして魚粉のインパクトが加わり、最高レベルの盛りにテンション爆上がり状態。
ムッハー‼️(*゚∀゚*)うまそー‼️‼️

まずは我慢していたニラジャンを一口パクリ。

おっ⁉️(°∀° )甘い‼️

豆板醤系の塩っぱ辛い味を想像していたのだが意外にも甘辛。
チリソースのような甘みがあり、後から唐辛子とニラ本来の辛さが押し寄せてくる。
( ゚д゚ )うんま‼️

お次はブタを確認すると、大判厚切りの巻豚が全部で5枚。
脂と赤身のバランスが絶妙で、単体で美味いのはもちろんの事、ニラジャンとの相性がバッチリ決まって最高に美味い。
こりゃー(*>ω<)bいいねぇ‼️

神ブタ5枚とニラジャンを堪能しつつ、魚粉の混じったの特製アブラソースと共に大量のヤサイを食べまくり天地返し。

ヤサイに少々手こずったため、その間たっぷりスープを吸いまくった野猿麺。その上に、半分残しておいたニラジャンをON。

麺と一緒に口に入れた瞬間、小麦の風味と共に、ニラの香りがふわーっと口いっぱいに広がっていき、ニラのシャキシャキ感が、やわ麺ながらも弾力のある麺に絡みつく事で、食感の違いを存分に楽しめ、一層美味しさを引き立ててくれる。

( 」゚Д゚)」<クセになるうまさ‼️甘辛ニラジャン最強だァあぁぁぁ‼️‼️‼️

ニラジャンが溶ける度にスープがピリ辛になっていき、後半は辛い奴仕様に箸が止まらずズバズバ啜り上げ、気づいたら完食していた。

丼をカウンターに上げると、製麺助手より「足りましたか?」と聞かれ、調子に乗って「少しだけ( ̄▽ ̄)足りなかったです」と答えると、それを聞いていた店主に「もう一杯?」とのお誘いが...💧‬

「あ、いえ、:( ;˙꒳˙;):大丈夫です‼️」と慌てて 2杯目を辞退し、皆さんにお礼を伝え退店。

美味さ倍増間違いなしのニラジャンは心も体も満たされる美味しい一杯でした。

ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 382件

コメント

まだコメントがありません。