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コメント
どもです。
今度、赤坂で飲む機会があるのですが
終わる時間が読めません😅
間に合ったら間違いなく行きます❗
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年12月11日 07:28おはようございます
スープがメチャ少ないですよね。
何十杯も作るとなるとスープのコストが上がりますからね。
しかしこんな美味しそうなスープはいっぱい飲みたいです😁
黄門チャマ | 2023年12月11日 07:51トリュフの香る鶏の塩でキリンラガー素敵です◎
虎ん黄色 | 2023年12月11日 08:10あら、高評価!
ちょっと気にしてみます!
junjun | 2023年12月11日 08:35おはようございます😃
サラメシエリアなのに本店も行けないうちに
まさかの2号店、まさかの高評価。
トリュフきついと苦手なんですが、そんなこと
ないようですね。
としくん | 2023年12月11日 09:21おはようございます
このクオリティーでコスパがいいですね🤓
土地柄もっとするのかと思いますよ💰
レモンバターとトリュフの味わいが気になります🍋
美味しそう👍
シノさん | 2023年12月11日 09:34こんにちは。
赤坂らしくお洒落なお店のようですね。
トリュフと鶏というと水戸のとりだけさんを思い浮かべますが、両者はよく合いますよね。
glucose | 2023年12月11日 09:59こんにちは。
近場なのに全く知らなかったです~
なかなか良さそうなのでBMさせてもらいます。
kamepi- | 2023年12月11日 10:55こんにちは
新店レビューお疲れさまです
高評価ですね。行ってみたいです。
とある大学生のラーメン日記 | 2023年12月11日 10:59こんばんはぁ~♪
本店有名だからは昔からBM してるのに未訪。
2号店も良さそうですね。
これでデフォ1000円は納得ですね(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2023年12月11日 19:35RAMENOIDさん こんばんは。
トリュフオイルもデュクセルも最初にラーメンに使ったあのお店はやはり偉大っすよね。
がっこまん(体力の限界6月引退) | 2023年12月11日 19:37こんばんわ。
かなり手が込んでますね。
この場所でこの価格はリーズナブルに思えます。
まなけん | 2023年12月11日 20:46こんばんは。
お洒落なトリュフ効いたラーメンとビール!最高の組み合わせですね^^
poti | 2023年12月11日 21:07本店も此方も未知店でした。
本店には無いとの標題。
狙いが当たりだった様ですね。
おゆ | 2023年12月11日 21:26んっ?デュクセルってどこかで聞いた今年が🤭
川崎のタッツー | 2023年12月12日 00:59こんにちは
赤坂のお店ですか。
トリュフ香る仕上がりもいいですね。
そろそろ遠征もしたいところです。
ももも | 2023年12月12日 19:41どもです!
スルー気味だったんですが高得点ですね。
トリュフ鶏…キノオタでもあるノイドさんだからこそ点数出た気もしますが近いし行きます。
六本木周辺にもえぐい程課題店溜まってるので総ざらいしないとなぁ
さぴお | 2023年12月13日 06:48
RAMENOID
tak2626









千葉で2杯いただいた後は東京へ。
次に狙ったのは、先月23日にオープンしたこちら。
「赤坂麺処 友」さんの2号店とのことだが、本店は未訪。
こちらには、トリュフの鶏塩があるらしいので、それに惹かれて。
店は赤坂見附駅から歩いてすぐの裏通り沿い。
交通費説と腹ごなしのため、四ツ谷駅から歩いたらいい運動になった。
鉄筋の建物の1階部分、入り口が奥まった店舗。
登録はローマ字表記だが、看板には「友」という漢字が入っている。
シャレた店だし、登録変更願いは出さなくてもいいかな。
入店すると、フロアはさらに奥まった場所。
オシャレに飲めそうな、いかにも赤坂という作りの店だ。
液晶画面の券売機に向かうと、メニュータグは「あごだし中華そば」、「鶏塩中華そば」、「あごだしつけそば」、「まぜそば」に分かれている。
全体が見えないが、入り口外の立て看板で把握できるからノー問題かな。
最初から狙っていた、鶏塩のタグを開く。
ノーマルが1000円、特製が1400円と、場所や予想されるスペックから言えばリーズナブルかな。
デフォ塩を選択し、ビールも付けることにした。
一番絞りの生が550円、ラガーの中瓶が600円と、決して高くないのが嬉しい。
クラフトビールも多種置いてあったが、ラガーの中瓶を選択した。
1000円+600円、計1600円也。
14:00近かったのもあり、店内は7割ほどの入り。
空いていたカウンター席にすんなりと通される。
フロアは男性だが、厨房は女性2人。
メインで腕を振るう女性は、かなり個性的な髪型。
作業が丁寧で気合いが入っている。
まず出されたのは、キリンラガーの中瓶とコップ。
シャレた赤坂の店でいただく、昔から見慣れたキリンラガー。
コクよりもキレを感じるこのテイストが好きだなぁ。
席に通されてから6分で提供されたのは、周囲が切り立った深い器に盛られた、かなりオイリーに見えるシャレた一杯。
麺は、低加水の細ストレート。
やや硬めの茹で具合、白く粉っぽさのあるパツパツはあまり得意ではないのだが、このラーメンにはすごく合うと思う。
麺をすすった途端に鼻腔を抜ける、トリュフと鶏の香り。
うーん、期待通り。
旨味もしっかりしていて、実に美味しいトリュフ香る鶏塩だ。
オイリーに見えるが、スープが淡麗なのでちょうどいい。
これも好みに合致した。
上にトッピングされているのは、マッシュルームのデュクセルかな。
これが溶け込んでいくと、キノコ感が高まる。
バターはレモンの香り。
レモンバターとは凝ってるね。
振られたブラペも、味をピリっと引き締めていて実に効果的だ。
具は、ねぎ、紫玉ねぎ、前述したデュクセル、レモンバター、そしてチャーシュー。
ねぎの緑、玉ねぎの紫が、ピンクのレアチャーシューと、黄色っぽいスープに映えて、彩りがとにかくシャレている。
薄切りの豚肩ロースのレアチャーシューは、大判でとろけるようにやわらか。
これがデフォで2枚載るので、特製にする必要はないかも。
麺量は茹で前140gとのこと。
大盛は+100円で210gだった。
固形物完食。
スープもほとんど飲んでフィニッシュ。
実にシャレたビジュアルのトリュフ香る鶏塩。
デュクセルやレモンバター等の工夫もあり、チャーシューもハイレベル。
場所を考えれば、デフォルト1000円は十分安いと思う。
あごだしメインの本店も未訪なので、機会があれば訪れてみたい。