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コメント
釜玉を名乗っただけで集客可能なフレーズなのでしょう。
旨い麺の引算の美学なんですね。
とんちぼにも釜玉があったので、次に狙ってみます。
虚無 Becky! | 2023年12月15日 08:13ボナパルトさん何処かでと
虎視眈々と◎
映画も上映しますね♪
虎ん黄色 | 2023年12月15日 08:37どもです。
おやおや、珍しくコレは手厳しいですね。
確かに釜玉とは何ぞや、と再考を促したいのは事実ではありますが。
もしかすると最近TKMが市民権を得たからそれにあやかったモノですかね。
麺とタレに自信が無いと提供出来ないメニューですしね。
scirocco(実況中継風) | 2023年12月15日 12:00どもです。
佐野店にしか行ってませんがお気に入りです💛
背油の役目が大きいと思います。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年12月15日 12:54なるほど、主客転倒と感じられた様ですね。
おゆ | 2023年12月15日 17:43おばんです。
良いじゃないですか、二郎さんだって麺が主役なのかモヤシなのか分かんないもん😖
すてぞー | 2023年12月15日 19:02京急蒲田?おぉ、知らぬうちにどんどん拡大してたんですねナポレオン軒さん。
にしても、最近こちらのインスパイアメニューが増えてきて、それは良いんですが
明らかにとってつけのやつには苦笑いしちゃいます。まあオーダーしませんけどねw
スージーのなのなQ | 2023年12月15日 19:48こんにちは。
自分は本店に伺いましたがワンコイン以下のお値段にびっくりしました。
たしかに卓上アイテム豊富すぎて、何をどの順番に入れればよいのか考え込んでしまいます。
glucose | 2023年12月15日 19:56Kotoさん、
響かなかったみたいですね。
確かに豊富なアイテムは麺の存在感を落としていきますね...
まなけん | 2023年12月15日 21:16これ程までにネギが敷き詰められた丼にも偽りありとの鋭い視点。ネギ好きの私なら簡単につい寄せられてしまうビジュアルなのに…
確かにこれで釜玉はやりすぎ感満載ですね。
硬め濃いめ | 2023年12月16日 00:03こんにちは!
まぁ、その正攻法で戦えないからこそ、小細工に走るんてすけど…。
ラーメン好きな方はともかく、今や視覚と情報で美味しさを語る時代ですもんね…。
味そのものより、付加価値の方が一般客には重要なのかもしれません。
雨垂 伊砂 | 2023年12月16日 14:02キャッチーな言葉で誘導を図るのは、ビジネスに於ける常套手段です。釜玉は、茹で上げてから一度水で締めるはずのうどんを、釜揚げのまま締めずにそのまま盛り付けて、生卵(全卵)を入れ、混ぜて提供する手法。
ならば、釜揚げってとこまでは一緒やけん、そこに全卵と香味油を混ぜ込んで、そのまま提供すればいい話と思います。いわゆるTKMです。醤油だれはお好みで入れる方式にして、卓上アイテムと同じ扱いにするとか、ネギは分葱や小葱を卓上に置いておくとか。キマるネギは撤去して、新たに有料トッピング扱いにすればいいと思うんですよ。ついでに言えば、何故有料トッピングに生卵増しが存在していないのかな。
今のままだと、釜玉ではなくネギまぜそば。商品名は、名は体を表すに従い、正しくあるべきです。そもそもラーメン店の汁なし系は、全部釜揚げですしねw
と言う事で、味が響いた響かなかった以前の問題で、商品名と実物に相当乖離がありますね。客への誠実さより何か違うものを大切にしてませんか?と言うのが、今回の趣旨です。まあ、そこに目を瞑って再訪するとしたら、味玉なんて入れずに、ネギを買い足すのが一番良い食べ方かもしれませんw
最後に余談ですが、二郎は別に麺が主役を匂わせてませんから、論旨が違う気がします。よかばってん。
Dr.KOTO | 2023年12月17日 10:21こんにちは
幸楽苑でも類似メニューありますが、向こうではねぎ玉中華そばを名乗っています^_^
立秋 | 2023年12月17日 13:53商品名と実物の一致は、お店側が提示する消費者との約束事項ですからね。それで良いと思います。
全ての商売に於ける基本中の基本と思うのですが、意外と出来ていない提供者が多い気が…。
Dr.KOTO | 2023年12月22日 08:16この一杯は私はかなり美味しくいただけましたよ👌
川崎のタッツー | 2023年12月25日 11:42味は決して悪くないんです、でも釜玉言うとっちゃけん釜玉してよ!って思ってしまいました。ネギまぜそばって名前だったら、もっと満足度が高かったのですが…。
Dr.KOTO | 2023年12月25日 19:08
Dr.KOTO
流星
ひぐま

のりっぺ






卓上のツールは余りに豊富だ。キクラゲ山盛、刻みニンニク、揚げネギ、バカニラに、底蓋を開き粒のまま散らせた胡麻、これらが最も嗜好に嵌ったが、入れるに従い、もちもちの縮れ太麺は脇役へと堕ちて行く。狙いが解らない。
たれは、甘口の効いた醤油に鰹出汁が効いている。ただ卵黄含めて存在感は薄く、秒でネギに潰され、味変に頼った設計で素材の元気を活かしていない。
小細工を弄し、ビジネス的謳い文句で釜玉を名乗るのではなく、本気で旨い麺、たれを開発し、万能ねぎや小葱だけで勝負する心意気が欲しいところだ。