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コメント
どもです。
移転してたんですね😅
三鷹のほうが競争が激しいような😆
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年12月15日 07:32おはようございます^^
間借りなので色々移転しますね。
美味しいお店なので実店舗構えたら行ってみたいですね。(*^-^*)
mocopapa | 2023年12月15日 07:48三鷹に8時半とは、普通に出勤ですね(笑)
さらに朝ビールを要求とはラヲタの鏡、流石過ぎますよ!
虚無 Becky! | 2023年12月15日 08:08三鷹で朝ラーメン出来る、お店貴重です
5杯、完全復活◎
虎ん黄色 | 2023年12月15日 08:32おはようございます😃
錦糸町だと余裕かましてたらまた
戻ってしまいました💦
此方は実店舗かと思いましたが
またまた間借りなんですね。
としくん | 2023年12月15日 08:59こんにちは。
また間借りなんですね。
近くに移転して来たらうかがおうかな。
kamepi- | 2023年12月15日 09:50こんにちは
この日もかなりはしゃいでしまったんですね😆
朝ビーが無かったのは残念ですが美味しい一杯だったみたいで🖐️
ワンタンもいい感じです
シノさん | 2023年12月15日 10:19お疲れさまです
朝ラーと言っても東京ですか。
6時からの営業ほ凄く私好みですw
肉と海老か合わさったワンタンは珍しいと思いましたが別々の方が良いみたいですねw
黄門チャマ | 2023年12月15日 16:00朝ビー不可は生憎乍ら、味は確かな様ですね。
実店舗を構えられると良いのですが。
おゆ | 2023年12月15日 16:49こんばんは。
朝ビーできなかったのは残念でしたね!ワンタンあるとビール飲みたくなりますよね(>_<)そのワンタンは「挽肉と海老のミックス餡」なんですね^^気になります!
poti | 2023年12月15日 17:05こんにちは。
朝6時からやっているのはすごい!。
でも三鷹で朝ラーとは自宅を何時に出たのでしょうか?。
glucose | 2023年12月15日 19:12こんばんわ。
朝6時から行けるんですか!?
これは最寄りの駅近に欲しいなあ~。
まなけん | 2023年12月15日 21:22吉祥寺のお店は2度ほど伺って満足しましたね👌
味も変わってないようででもまだ間借り営業なんですね😅
川崎のタッツー | 2023年12月15日 23:00RAMENOIDさん こんばんは。
二日酔いの後に朝のビールとラーメン、たまらないのは自分だけではないっすよねw
がっこまん(体力の限界6月引退) | 2023年12月15日 23:25こんにちは
錦糸町から移転でしたか。
5席のこじんまりとしたお店ですね。
裏の方ってのも、初めは勇気がいりそうですね。
ももも | 2023年12月16日 21:07どもです!
そんな狭いんですか!
三鷹の方が行きやすいのでありがたくはありますが
店内の様子を見てるとこのエリアでもう少し使いやすいとこに移転してほしいなぁ
さぴお | 2023年12月20日 00:01こんばんわ~!
流石お早いですね。
アルコールの提供が無かったのは残念でしたが朝ラー出来るのは良いですね~♪
バスの運転手 | 2023年12月21日 22:38
RAMENOID
TAKA
とまそん@ラーメン食べて詠います
りるは
たこすけ![[限定]四川風怪味鶏冷麺](https://s1.spkimg.com/image/2025/07/16/13/7TCDqFzhHUBkXi3sWeROoZdVr1IHZTw3.jpg)






朝ラー復活
この日は朝から三鷹へ。
狙ったのは、錦糸町から移転し、今月2日にオープンしたたこちら。
吉祥寺時代にはあった朝ラーが復活したということで、BMしていた。
店はJR三鷹駅から徒歩5分ほどの裏路地。
ホントにここ入っていくのか?と思うほどの「裏」。
かなり年季の入った長屋的な建物。
移転前からずっと使っているらしきタペストリーがなければ、戸を開けにくかったかも。
8:30過ぎの到着で外待ちなし。
おそるおそる戸を開けると、店内満席。
と言っても5人だけ。
椅子は6脚あるので詰めれば入れるのかもしれないが、外でお待ちくださいとのこと。
すぐに出る客がいたので、2分ほどで入店できた。
空いたカウンター席へ。
以前も間借りだったが、今度の店は激渋の居酒屋。
今日の一杯によると、夜営業の串焼きバルらしい。
いかにもディープな常連客がついてそう。
確かにこの人だったと確認できる男性店主のワンオペ。
後会計式。
メニューは、移転前同様「醤油中華そば」と「海潮中華そば」なのだが、潮の方残念ながら未提供。
特製もあったが、デフォルトにワンタンを付けることにした。
「アルコールはないんですか?こんな雰囲気ですが。」と聞くと、「すみません。店が狭いもので。前の店は広いから出せたんですけどね。」と、ご店主。
この厨房の狭さだとワンオペにならざるを得ないからだろう。
900円+200円、計1100円也。
後から3人組の客が入り、席を奥に詰めたり、その後2人来たので席を増やして無理やり6人入れるのを眺めたりしながら待つこと10分強。
提供されたのは、ちょいワイルドに盛られた薄濁りの醤油。
麺は、低加水の中細ストレート。
菅野製麺製の低加水麺は食傷気味なのだが、茹で具合がいいのか、適度にしなやかでパツパツし過ぎないのがいい。
改めて、この麺美味いよなと思った。
スープは魚介と動物のバランスの取れた醤油清湯。
魚介は鰹ではないなという感じ。
そう言えば、以前は蘊蓄が書かれていて、「古白鳥とサバ節」とあったのを思い出した。
旨味のしっかりした鶏魚介醤油だ。
具は、白髪ねぎ、柚子片、小松菜、メンマ、ワンタン、チャーシュー。
白髪ねぎは繊細。
柚子片は爽やかな香りをもたらす。
小松菜はシャッキリ仕上げでビジュアルにも貢献。
メンマは太めで味付けもなかなか。
ワンタンは、挽肉と海老のミックス餡がぎっしり詰まったもの。
移転前も思ったのだが、海老は海老、肉は肉の方がウケるのかも。
豚ひき肉の旨味から、荒くカットされたプリっとした海老が出てくる。
口に入れれば同じなんだけどね。
チャーシューはレア感を残したローストタイプの肩ロース。
適度な厚みがあり、これも美味しいね。
麺量は150gはあるだろう。
ワンタンも付けたので、十分だ。
固形物完食。
スープは少しだけ残してフィニッシュ。
吉祥寺時代、錦糸町時代と、味わいはほとんど変わらない。
美味しい鶏魚介醤油、肉&海老ミックスのワンタン載せだ。
朝6時からこのレベルの一杯がいただけるのは、近くの方は嬉しいことだろう。
恒例の朝ビーができなかったことだけが残念だった。
間借り卒業、実店舗を構えたらまた訪問しよう。
蛇足;
この日もこれを皮切りに5杯。
またはしゃいだ。