つちのこさんの他のレビュー
コメント
諸所良く仕上がっている様で、好評スコアですね。
これは、滑り込めてラッキーでしたね。
おゆ | 2023年12月29日 16:50こんばんは。
武道家出身というだけあって濃厚な感じで美味しそうですね♪
poti | 2023年12月29日 19:06どもです。
ライスにおろしニンニクと漬けの刻みニンニクとは
最強ですね👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年12月29日 20:17平均点の高いレビューの家系のようで自宅からもバイクで30分で行けるので鎖骨治った来年二月以降で伺いますね☺️
川崎のタッツー | 2023年12月30日 17:08海苔の品質が高そうに見受けられますね。ダメな店は薄っぺらい海苔、透かし紙か!ってくらい薄いの使ってる所もありますから…。
濃厚な豚骨には良い海苔を、そしてライスを。随分賑やかなお化粧ですね…これは悪い。悪い味です、間違いなく。油揚げとの相性も相当なものだったのではと推察しますw
Dr.KOTO | 2023年12月31日 13:31昨今の家系ブームも牽引してるのは間違い無く中野武蔵家ですよね〜
武蔵家から武道家が生まれ、武道家から輝道家からその系列店と。知らなかったですが、ここも系譜なんですね(^^)
それにしても油揚げはヤバいですね。スープを吸ってライスが進むこと間違い無いですね(^^)
おゆさん、コメントありがとうございます!
(一時的なモノなのかもしれないので修正はしていませんが)RDBの表記では通し営業になっていたので、休憩迄に滑り込めてヒヤッとしました^^;
今年も宜しくお願い申し上げますm(__)m
つちのこ | 2024年1月1日 10:20potiさん、コメントありがとうございます!
一時期は鎖的な家系の増加にモヤモヤしていましたが、最近は美味しい家系のオープンが続いて嬉しい悲鳴です♪
本年も宜しくお願い申し上げますm(__)m
つちのこ | 2024年1月1日 10:22ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
コレにマヨビームまであれば言うこと無しですが、これだけでも十分に満足出来るクオリティでした♪
本年も宜しくお願い申し上げますm(__)m
つちのこ | 2024年1月1日 10:24川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
バイクで30分で到着できるなら、是非ともおススメしたい店舗です(^^)
本年も宜しくお願い申し上げますm(__)m
つちのこ | 2024年1月1日 10:25Dr.KOTOさん、コメントありがとうございます!
2023年は後半になって美味しい家系との出会いが多く良い感じで〆れました(まだ3杯ほど未レビューですが)
本年も宜しくお願い申し上げますm(__)m
つちのこ | 2024年1月1日 10:29バフさん、コメントありがとうございます!
有料トッピングに油あげは無く、特製にしか入らないってトコもニクいメニュー構成です♪
本年も宜しくお願い申し上げますm(__)m
つちのこ | 2024年1月1日 10:31つちのこさん、
明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。
年末の挨拶回りでこのニンニクは大丈夫だったのか、他人事ながら心配になってしまいます。
まなけん | 2024年1月2日 04:46まなけんさん、コメントありがとうございます!
マスク着用の上で受付にてカレンダーだけ受け取ってもらい、逃げるようにして先方さんを後にしました(゚∀゚)
本年も宜しくお願い申し上げますm(_ _)m
つちのこ | 2024年1月2日 17:33
つちのこ
久我衣
A.U
stu00608
NoonNoodle






年末の挨拶周りが忙しい中、ランチ難民になりそうな時間帯での店選び、から平日14:35に到着すると、ランチ営業は15時までとの事で滑り込みに一安心
武道家出身なので武蔵家のような赤地に白文字の看板ではなく、黒地に金文字という渋い色合いの看板が目立っており、遅い時間帯だったので4割程度の先客が居たが、並び方の説明看板もあるのでランチピーク時にはウェイティングも発生するのだろう
入店して右手にある券売機でメニューを確認すると、並800円~・特製1000円~・野菜盛り1000円~・チャーシューメン1000円~を基本にライスは無料で、味玉・のり増し・キャベツ・九条ネギ各100円、バラのり・生小松菜ほうれん草・キャベチャー各150円とトッピングもリーズナブル
キャベチャーが美味しかった武蔵家千歳烏山での修行経験もあるようなのでキャベチャーも魅力的だったが、特製はチャー2味玉のり5れん草に加え油あげも入るようなので特製(並)の食券を購入し、お好みは麺ヤワでコール
10席以上あるカウンターの中央あたりに着席し、卓調をチェックするとおろしニンニク・豆板醤・おろし生姜・拉麵胡椒・酢・ゴマが並んでおり、長いカウンターに対して1つだけ刻みニンニク醤油漬けを見つけ、手の届く距離にあったので一安心
先に着丼したライスに定番である邪悪な化粧を施していると、8分ほどで着損した黒い丼には特製だけあって具材がてんこ盛りで、珍しい油あげの他にクタレン草ではなく半生にも見えるフレッシュさのれん草が特長的
のり巻きライスから実食を始めたが、海苔はスープにinしてもヘタらない厚みのモノが使用され、スープは鶏感のマイルドさも感じろれるが嫌な獣感のザラつきは無く、ポッテりとした粘度を感じる濃厚さで、旨味はギンギンに抽出されている
麺は一般的な家系よりは若干細めに感じられるストレート中太麺が使用され、ヤワでコールした事によりフワフワ感があるが決してノビてはおらず、麺量的にはそれほど多く感じないが最初に提供されたライス量がたっぷりだったので満足感あり
甘醤油テイストで仕上げられた油あげも濃厚スープに良くマッチしており、脂身のバランスも良い肩ロースチャーシューは厚みもそこそこでチャー増しにしてもアリなクオリティで、玉子の半熟具合も申し分なく、一般的な具増しとは違う「特製」にして大正解