レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
2024年1月10日(水)うっすらと雲が広がり、ヒンヤリとした寒さが漂う11:48駐車場に到着。店に着くと、驚くべきことに外待ちの人はおらず、スムーズに入店。(*>▽<*)ラッキー‼️✨皆さんにご挨拶を済ませ、福袋の小ラーメン使用のため券売機でしょうが50円×2、ねぎ150円を購入し、中待ち5番目に接続。先日限定販売されたストロングジンジャースープを食べ損ねたので、しょうがをダブルにして少しでも気分を味わうことに。食べたかった...(。T^T)…グスン11:54製麺助手より食券確認。食券と100円玉を渡すと無言で○印が記入され麺増し確定。うむ。( ⁼̴̶̤̀ω⁼̴̶̤́ ) 覚悟は出来てますぞ‼️11:57案内され、カウンター短い方の端席に着席。厨房を除くと、丼が並ぶなか一つだけすり鉢が準備されている。|・ω・`) フムフム。今日はすり鉢か...店主が固形アブラとスープを注ぎ、製麺助手の麺上げが開始。すり鉢には小ラーメン2回分の麺が入り、最後に茹で釜に残った麺も全部投入。前に聞いた事があるのだが、麺上げで残った麺は全て自分の丼に入れるよう店主に言われているらしい...( ̄▽ ̄;)💧ハハハ...ロットの最後に製麺助手よりコール要請があり、ニンニクアブラマシマシを伝えるとトングでヤサイをガッツリつかみ始めた。あっ...(((;°▽°))やっヤバい‼️盛られる‼️慌ててヤサイスクナメをお願いしたのだが、無情にもヤサイは麺の上に盛られ、さらにもう1回盛る製麺助手。そしてあろう事か3発目を盛る気満々でヤサイを掴みかかるのを見て、もっ∑ヾ(;゚□゚)ノもう大丈夫です‼️と懇願し、ここで盛りがストップ。はぁ:( ;꒪⌓꒪;):はぁ💦危なかった...その後、製麺助手とメガネ助手の息のあったトッピングが施され12:05我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚すり鉢にも関わらず、スープが溢れそうになるほど、麺と具材の全てがたっぷり盛り込まれ、特にしょうがはダブルにしただけあってすり鉢の半分を埋めつくすほどのマシマシ。ヤサイに覆いかぶさったねぎの隙間からはゴロゴロと固形アブラと重量感溢れるどデカいブタが顔を覗かせている。きゃーo(>∀<*)oうまそー‼️‼️‼️早速ブタを確認すると全部で3枚。大判厚切りで柔らかく、味がしっかりと染み込んで食べ応え抜群。胡麻油で味付けされたシャクシャク食感のねぎにの固形アブラを纏わせ、ブタと一緒にマシマシヤサイを食いまくる。( >ч< )Ψうめぇ‼️ヤサイをあらかた食べ終えた所で、たっぷりのしょうがをスープに溶け込ませ、ここで天地返し。豚の旨みがしっかりと効いて深みのあるスープは、マシマシのアブラの甘みも加わり、舌がとろけるようなコッテリとした美味しさ。さらにそこへ生のしょうがが加わることで、独特の爽やかな辛さと風味が豚骨のコクと相まって調和し、新たな深みとアクセントを与えている。( 」゚Д゚)」<生姜が生み出す香りと刺激‼️濃厚スープとの相性やべぇえぇぇ‼️‼️‼️スープをたっぷり吸い込んだ平打ちストレートの野猿麺は、モチっとした口当たりの後にしっかりした歯ごたえ。時折しょうがの粒が口の中で弾け、スッキリとした刺激で口の中を爽やかにさせズバズバとすすりまくってしまう。”(๑>∀<)oうまし‼️が、前半のマシマシヤサイとアブラが効いてきてきて、残り1/3で急に満腹中枢MAX。いつものように戦闘モードに切り替え、悶絶しながら食べ進め超腹パンでなんとか完食。クッ_:( _* ́ཫ`):_ クルシイ...すり鉢を上げ麺量を確認するとちょっと多めの650g。皆さんにお礼を伝え、メガネ助手の「また明日(▭-▭)✧」を久々に聞いて、募金をして退店。濃厚スープにスッキリとした爽やかさをプラスしてくれるしょうがは50円ながらもとても素晴らしい仕事をしてくれると思わせる一杯でした。ごちそうさまでした。
うっすらと雲が広がり、ヒンヤリとした寒さが漂う11:48駐車場に到着。
店に着くと、驚くべきことに外待ちの人はおらず、スムーズに入店。
(*>▽<*)ラッキー‼️✨
皆さんにご挨拶を済ませ、福袋の小ラーメン使用のため券売機でしょうが50円×2、ねぎ150円を購入し、中待ち5番目に接続。
先日限定販売されたストロングジンジャースープを食べ損ねたので、しょうがをダブルにして少しでも気分を味わうことに。
食べたかった...(。T^T)…グスン
11:54製麺助手より食券確認。
食券と100円玉を渡すと無言で○印が記入され麺増し確定。
うむ。( ⁼̴̶̤̀ω⁼̴̶̤́ ) 覚悟は出来てますぞ‼️
11:57案内され、カウンター短い方の端席に着席。
厨房を除くと、丼が並ぶなか一つだけすり鉢が準備されている。
|・ω・`) フムフム。今日はすり鉢か...
店主が固形アブラとスープを注ぎ、製麺助手の麺上げが開始。
すり鉢には小ラーメン2回分の麺が入り、最後に茹で釜に残った麺も全部投入。
前に聞いた事があるのだが、麺上げで残った麺は全て自分の丼に入れるよう店主に言われているらしい...
( ̄▽ ̄;)💧ハハハ...
ロットの最後に製麺助手よりコール要請があり、ニンニクアブラマシマシを伝えるとトングでヤサイをガッツリつかみ始めた。
あっ...(((;°▽°))やっヤバい‼️盛られる‼️
慌ててヤサイスクナメをお願いしたのだが、無情にもヤサイは麺の上に盛られ、さらにもう1回盛る製麺助手。
そしてあろう事か3発目を盛る気満々でヤサイを掴みかかるのを見て、
もっ∑ヾ(;゚□゚)ノもう大丈夫です‼️
と懇願し、ここで盛りがストップ。
はぁ:( ;꒪⌓꒪;):はぁ💦危なかった...
その後、製麺助手とメガネ助手の息のあったトッピングが施され12:05我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
すり鉢にも関わらず、スープが溢れそうになるほど、麺と具材の全てがたっぷり盛り込まれ、特にしょうがはダブルにしただけあってすり鉢の半分を埋めつくすほどのマシマシ。
ヤサイに覆いかぶさったねぎの隙間からはゴロゴロと固形アブラと重量感溢れるどデカいブタが顔を覗かせている。
きゃーo(>∀<*)oうまそー‼️‼️‼️
早速ブタを確認すると全部で3枚。
大判厚切りで柔らかく、味がしっかりと染み込んで食べ応え抜群。胡麻油で味付けされたシャクシャク食感のねぎにの固形アブラを纏わせ、ブタと一緒にマシマシヤサイを食いまくる。
( >ч< )Ψうめぇ‼️
ヤサイをあらかた食べ終えた所で、たっぷりのしょうがをスープに溶け込ませ、ここで天地返し。
豚の旨みがしっかりと効いて深みのあるスープは、マシマシのアブラの甘みも加わり、舌がとろけるようなコッテリとした美味しさ。
さらにそこへ生のしょうがが加わることで、独特の爽やかな辛さと風味が豚骨のコクと相まって調和し、新たな深みとアクセントを与えている。
( 」゚Д゚)」<生姜が生み出す香りと刺激‼️濃厚スープとの相性やべぇえぇぇ‼️‼️‼️
スープをたっぷり吸い込んだ平打ちストレートの野猿麺は、モチっとした口当たりの後にしっかりした歯ごたえ。時折しょうがの粒が口の中で弾け、スッキリとした刺激で口の中を爽やかにさせズバズバとすすりまくってしまう。
”(๑>∀<)oうまし‼️
が、前半のマシマシヤサイとアブラが効いてきてきて、残り1/3で急に満腹中枢MAX。
いつものように戦闘モードに切り替え、悶絶しながら食べ進め超腹パンでなんとか完食。
クッ_:( _* ́ཫ`):_ クルシイ...
すり鉢を上げ麺量を確認するとちょっと多めの650g。皆さんにお礼を伝え、メガネ助手の「また明日(▭-▭)✧」を久々に聞いて、募金をして退店。
濃厚スープにスッキリとした爽やかさをプラスしてくれるしょうがは50円ながらもとても素晴らしい仕事をしてくれると思わせる一杯でした。
ごちそうさまでした。