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「チャーシューざるらあめん」@らぁめん ほりうち 本店の写真006_チャーシューざるらぁめん(¥1350)
※チャーシュー13枚+13本
https://www.instagram.com/p/C2H_4x4ywyc/?igsh=azF3d3JoZnMwMjJ4
GRiLLED PORK, CHiCKEN, ETC.
【64PCS】SHEET, PiECES, STiCK, LUMP
高田馬場から少し歩く場所にあった今は無き同系列店で頂いた刻、肉厚なチャーシューが確か鬼ほど入っていて腹パンパンになったと記憶しているから、完全に肉枚数の荒稼ぎ目当てで、何気にお初の「らぁめん ほりうち」へと向かった。
券売機は写真付きかつシンプルなラインナップで解り易く、一瞬で右側に見つけたターゲットのチャーざるを衝いた。
コの字と言うか、Jの字の様なカウンター席の終わり端にエスコートされ、着席前に食券を手渡し、アウターをハンガーに掛け座り、カウンター上のサーバー蛇口でセルフ水を汲んだ。
店入口の自動ドアを開ける細長いボタンを押してから7分ほどでの配膳は素早く方で、J時の端席からは確認出来ませんが、複数人の厨房スタッフがテキパキとシステマチックに分業されている賜物だろう。
そして見よこの肉の海を!コレコレコレーと1人テンション上げ、涎を垂らしそうなので早速行こうと箸を構えた。
加水率多めのツルモチシコと弾けるほぼストレートの平打ち太麺は、平皿だから少なく見える?が並でも中々の麺量で、結果腹パンに到達。いや大量に沈む肉のせいか。
つけ汁は程好いな油分と軽やかな酸味のチューニングでレトロ式で整える、スッキリ美味しいピリ辛鶏ガラ醤油で、今っぽさとかお洒落感は皆無だけど、そーいうんじゃなくてこーいうのでイイのよ、と腹落ちするパワフルとノスタルジックが入り混じる味わい。
そして肉にくニク!意識してか三角にカットされたものが目に付く、チャーシューざるにアップデートで乗るシートタイプを数えたら13枚。ノーマルで入れられる短冊切り棒状も偶然か13本と大量でガッポガッポ。肉肉しい食べ応えを有し、時々ジューシー豚が当たり目を瞠る。

投稿 | コメント (1) | このお店へのレビュー: 1件

コメント

こんにちわ。ご無沙汰です。チャーシューの肉感がすごいですね。タレは酸味も効いているなら大勝軒のような感じの甘じょっぱいやつですかね。

ЯAGE®︎ | 2024年1月17日 17:47