RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
おはようです
見た感じはスッキリとしたビジュアルで麺線が綺麗ですね。
私も牡蠣とついたメニューなら強めに牡蠣を感じたいです。
ガッチャマンさんのレビュー再度見たら比べたら中華そばの方が良い感じですね😄
黄門チャマ | 2024年2月3日 07:39カレーに牡蠣!?
醤油に牡蠣より
塩の方が良さげです◎
mocoさんは絶対ムリ。(笑)
虎ん黄色 | 2024年2月3日 07:55どもです。
一昨日、狙った店が閉店していて彷徨ってこの店の
近くまで行ったのでちょっと考えましたが、
並びが見えた店に並びました😅
ここの麺が大好きなのでまた行きたいです💓
牡蠣ならなおさら👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年2月3日 09:42RAMENOIDさん、こんにちは。
見た目で完全にあちらの店と関係があるのかな?と思いました。
牡蠣🦪抜きで頂いてみたいですね💦
ひゃる | 2024年2月3日 11:35こんにちは。
自分は牡蠣好きなのではまりそうです。
カレー推しは七彩さんとは少し系統変わりますね。
glucose | 2024年2月3日 11:36RAMENIDさん、
麺がメインの優しい一杯なんですね。
麺とスープに自信があるからこそ、このシンプルなトッピングなんでしょうね。
まなけん | 2024年2月3日 15:27こんにちは^^
ここもメニューがよければ行ってみたいのですが
インスタ見たら牡蠣だったのでスルーしています。
結構効いているんですね。
身を食べなければOKのケースもあるんですが
リスクは取れませんからね。(笑)
mocopapa(S852) | 2024年2月3日 17:14こんにちは。
限定で牡蠣をやってたんですね~
ノスタのスープは好きなんでBMしておきます。
kamepi- | 2024年2月3日 18:31こんばんは。
モコさんは牡蠣がのっているメニューはオーダーしないので大丈夫でしょう(笑)私は牡蠣好きなので気になります!秋田の稲庭乾麵のお店で食べたラーメンはかなりハマったので、機会があればぜひ!大森→大盛、けっこう→系統ですかね?🤣
poti | 2024年2月3日 20:45こんにちは
きれいな麺がいいですね。
七彩さん系の麺であれば、間違いないですね。
でも、確かにお値段はやや高めですね。
ももも | 2024年2月3日 20:54この稲庭麺、お初でしたか。私の好物です。
機会あらばら都立家政の七彩でも是非。
おゆ | 2024年2月4日 08:43こんにちは
牡蠣🦪美味しそうです🤓
今はどこのお店も限定で牡蠣🦪出している印象!
自分はちょ〜好きなので今年の冬は牡蠣攻めしたいです🖐️
シノさん | 2024年2月4日 10:15どもです!
どこまでも上品上質なようですね
稲庭には七彩さんだとなかなかたどり着けないので
こちらで実食果たしておきたいです
さぴお | 2024年2月5日 17:39遅いコメ失礼します。
「稲庭中華そば」は七彩さん(今は食堂)で昔食べて、そののど越し食感に驚きましたが美味しく頂きました。
それだけに、かなり気になってきました。
自分も牡蠣があったら頼んじゃうと思います。
ちなみに今朝コメント頂いた「とんちぼ」サンの「牡蠣味噌」メチャクチャ美味しくて冷酒がススム君でした♪
個人的には夏の「冷やし辛つけそば」が一番好きなのですがRサンは無理でしょうから、いつか食べて頂きたいです。
ホントは日本酒好きとお聞きしたんで。
バスの運転手 | 2024年2月7日 12:38
RAMENOID
ratomen

しゃとる

お志乃





中野→亀戸→浅草橋と3杯いただいた後の4杯目。
次に狙ったのは、コメ友さんのレビューで気になっていたこちら。
ずっとBMしていた。
こちら、あの「麺屋 七彩」さんが手がけるお店とのこと。
「きらく焼き」なるお焼きの店からスタートし、カレーを出す店に進化、さらに七彩さんメニューの「稲庭中華そば」を出すようになったらしい。
七彩さんけっこうの店では、あの手打ちの存在感ある麺が食べたくて、稲庭は未食。これを機に食べてみようかと。
最寄駅はメトロの神保町駅だが、お茶の水駅から歩く。
店は、神保町駅近くの裏路地。
到着時刻は13:00頃、外待ちなし。
入店すると、目の前に階段があり、その右側にレジカウンターが。
ここでメニューを注文、支払ってから2階の客席に上がるようだ。
メニューは、カレー、中華そば、うどんと多様。
カレーの方が推してる感じかな。
稲庭中華そばの塩にしようとずっと思っていたが、この日の限定が牡蠣だったので、そちらに浮気。
「牡蠣は醤油ですか?塩はありませんか?」と聞くと、「醤油です。」との答え。
ちょっと揺れるが、牡蠣の誘惑に負けた。
1つ載せるか2つ載せるかで100円違う。
けっこうな値段なので1つにした。
「大盛無料ですが。」と女性店員。
大盛でもいけるが、5軒目も行きたいので、並でお願いした。
価格は1200円である。
ちなみにビールは中瓶で750円。
飲める日でもスルーかな。
階段を上って2階へ。
意外に狭いスペースなんだね。
9割の入り、わずかに1席だけ空いていた席に座って提供を待つ。
他の客はカレー率が高い印象。
カレーは、昔なつかし黄色いカレーとキーマカレーがある。
隣の方は、両方味わえる「あいがけカレーライス」を召し上がっていた。
そこからかなり待ち、20分近くかかって提供されたのは、具がかなりシンプルな、麺線美しい一杯。
チャーシューもなし。
ちょっと1200円としては寂しげかな。
麺は加水率不明の細ストレート。
シルキーでつるっと口に入り、噛めばムニュっとした食感。
まさに稲庭うどんで感じる「アレ」。
初めていただいたが、まさに稲庭中華そばだな。
この麺にハマる人もいるのだろう。
スープは実にじんわりと滋味深い淡麗系。
牡蠣ガツンではない。
フッと山椒の香る魚介メインの和出汁、ほんのり牡蠣?
しかし、デフォの「稲庭中華そば」は、オスの親鶏スープとのこと。
出汁の判別が難しいほど、インパクトはないのだが、それがまたいいのだろう。
麺もそうだが、うどんと中華そばの境目的なスープと見た。
甘みがないのはいい。
それにしても沁みる感じだ。
10年後は、これが最高と思えるほど、私も枯れているかもしれない。
一緒に付いてきた小さな茶筒のような容器に入った、「山朝倉山椒」を振ってみる。
メチャ香り高い山椒で、軽い痺れもある。
インパクトがつくが、渋いなぁ。
具はネギと牡蠣のみ。
ねぎは細めのものがクタクタに煮込まれている。
これも独特。
牡蠣は味と香りが凝縮されたような逸品。
mocoさんは絶対ムリ。
コンフィとかなのかな?
牡蠣好きには、逆にたまらないだろう。
スープに牡蠣感があまりない分、洗練だった。
麺は並だとマジ少ない。
乾麺だと思うので当てはまらないが、生めんで言えば体感茹で前110gくらい。
大森にしておけばよかった。
固形物完食。
飲み干してもちっとも体に悪い気がするしないので、スープも完飲。
テーブルには、「どうぞ、安心して スープを最後の一滴までお楽しみください」と書かれたカードが張られていたが、実によう分かる。
一言で言えば、山椒香る大人の牡蠣ラーメン。
ジャンクさは皆無。
チャーシューもないので、大盛にしないと流石にお高い気はする。
よって標記の採点。
稲庭中華そばのシルキーな麺は堪能的だった。
この限定が出ている日も多いようなので、興味ある方はXで提供を確認して。
店を出たのは13:30ごろ。
昼のうちにあと1軒、十分行けるな。