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コメント
どもです。
ラーメンの材料が同じなら似た味になりますよね😆
家系と違うならメンマやナルトでも乗せれば
良いのに(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年2月15日 07:34茨城の新店、準新店さんにも、なかなか行けていません
県内のBM店、溢れかえっています(笑)
行かねば
虎ん黄色 | 2024年2月15日 08:02おはようございます。
やはり、家系にしか見えないですね💧
でも1人なのにちょっとした気遣いとか素晴らしいです。
他店も見習ってもらいたいものですね(笑)
ケーン | 2024年2月15日 08:21おはようです
店舗情報だと家系と記載が有りますね。
何故、家系を否定するのか分からないですが出汁の材料なのですかね?
ラーメンにライスを付ける人ならライス一杯でも有難いサービスです😊
黄門チャマ | 2024年2月15日 08:41RAMENOIDさん、こんにちは。
家系を否定しても家系に見えますね👀
清湯好きを上限しても否定されてしまうどこかのレビュアーみたいです。
卓上の青ガッパとこの海苔で確定な気がしますけどね🤔
ひゃる | 2024年2月15日 13:12こんにちは。
家系ルックスですが家系の進化系でもないんですね。
一般客的にはどっちでもいい話で美味しければ流行るでしょう。
kamepi- | 2024年2月15日 13:52こんにちは。
パッと見は家系ですけど、店舗側が否定してるのなら違うと言う事にしないといけませんかね。
来週、久しぶりに水戸宿泊なので今からどこに行けるか楽しみです。
ノブ(卒業) | 2024年2月15日 16:33こんにちは。
家系ではないと言われても家系に見えちゃいます。
自分は細麺選択しましたが中太麺のほうが良さげです。
glucose | 2024年2月15日 16:48おばんです ども。
ライスにスープぶっかけ いい感じですね。
ここと 「政宗」も検討したのですが、近いうちに行ってみます。
”ぶっかけ”で!
村八分 | 2024年2月15日 17:14そこまで拘るなら、やっぱ家系じゃないんでしょうね。
早く、信頼の出来るバイトでも雇えるといいっすね。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2024年2月15日 18:06ワンオペで券売機の不調は勘弁ですよ😱だったら提供前の注文聞いた時の現金やり取りの方が効率は良いですね、それか後会計✨
川崎のタッツー | 2024年2月15日 19:43こんにちは
家系と味噌の融合的な感じですかね。
辛味噌もあるのですね。
そちらを狙ってみます。
ももも | 2024年2月15日 20:40RAMENOIDさん こんばんは。
茨城でも家系じゃないと言うお店があるんすね。美味けりゃ自分はどうでも良いっすw
がっこまん(体力の限界6月引退) | 2024年2月15日 21:00百戦錬磨であろうノイドさんでさえ、
筆が進み難い部分があったのでは?
おゆ | 2024年2月15日 21:41おはようございます^^
これは麺が硬く無かったらかなり響くと思います。
硬い麺好きな人には人気出るでしょうね。
mocopapa(S852) | 2024年2月16日 06:49おはようございます
家系ラーメンを否定している所がいいですね😆
味噌ラーメンなのに風味程度って所もおもしろいっす!
チャンスがあれば行ってみたいですね🖐️
シノさん | 2024年2月16日 07:36こんばんは.
家系って言うと吉村家からのつながり云々を言われてしまうからですかね.
まぁでも広い意味では家系系ではありますよね.私には濃すぎました.
Paul | 2024年2月16日 21:38どもです!
豚骨醤油だとなんでも家系に見えてきてしまいますね
それはラーメン屋さんにとっては窮屈なことでしょう
熟成とありますから、出汁は2日~3日と寝かせるんですかね
味噌はかなりの控えめなんですね。
熟成された素材感を訴求したいんでしょうか
さぴお | 2024年2月19日 12:43こんばんわ~!
皆さんコメントしているように自分も家系に見えますが、お店が違うって言っているので違うんでしょうね?
でも、何故そこまで否定するのか分かりませんね?
まぁ~個人的には美味しきゃ~良いんですけど♪
バスの運転手 | 2024年2月19日 23:00
RAMENOID
いぐ
ソバ⚡︎ヴィシャス
文蔵

ピップ





家系…ではない
炙り味噌の新店に行った日の2軒目。
次に狙ったのは、12月中旬開店のこちら。
噂では荒井さん系?
メインメニューは豚骨醤油で、大判の海苔が載っているが、家系ではないと宣言しているとのこと。
なかなか評判がいいので、行ってみることにした。
店は、国道6号線と50号線が交差する酒門町交差点近く。
水戸市街から50号線を走ってくると、6号手前で、右折して細い道に入る。
店舗情報によると、店向かって左に3台、右に2台分の駐車場があるように書かれていたが、店の左側には建物が。
右側が埋まっていたのでUターンすると、1軒おいた手前の路地奥に店名の書かれた幟が揺れていた。
(店舗情報の駐車場の部分にちょい補足した)
1台分空いていたので、車を滑り込ませて店へ。
年季の入ったテナントの一画だが、ドアだけは新しい感じ。
入店すると、カウンターのみで満席。
中待ち席があるので、そのまま券売機へ。
券売機上の張り紙には、確かに次のように書かれている。
「当店は"家系"らーめんではごさいません "特製豚骨鶏ガラ熟成"らーめんです」
なるほど、これか。
メニューは、「らーめん」、「みそらーめん」、「辛味噌らーめん」、「黒麻油らーめん」等で、最上段の「武臣麺」というのは、それぞれの特製かな。
その下に、それぞれのまぜそば版もある。
前店で味噌をいただいたので、何となく味噌を選択。
価格は900円である。
7〜8分の中待ちを経てカウンター席へ。
男性店長さんに券を渡すと、麺の選択とライスの有無を聞かれる。
麺は中太麺をお願いし、無料で1杯いただけるライスもお願いした。
それにしても、この店長さん、どこかで見たことあるなぁ。
どこの店だっけか。
ワンオペで、全て自分でやるので、メチャ大変そう。
それでもキビキビと動いていたが、途中、券売機が不調に。
調理の手を休めて、券売機の鍵を開けて調整……いや大変だ。
席に通されてから12分後に提供されたのは、かなり粘度がありそうなスープ、器の半分ほどを覆う大判の海苔が印象的な一杯。
途中、席を移動したので、チャーシューを増してくれたとのこと。
うーん、こんな気遣いは嬉しいね。
茶碗に盛られたライスは、卓上の青ガッパでデコレーション。
麺は、加水率高めの太微ウェーブ。
エッジが立ったスクエアな断面は、確かに家系とは一線を画す。
かなり硬めの茹で具合。
このところ、家系の店では、やわらかめコールをしていたので、余計に硬さを感じる。
こんな感じのが好きな人が多いだろう。
スープは粘度のある鶏豚白湯。
味噌と言われればそんな気もするくらいの味噌度。
濃厚豚骨醤油を味噌の風味に置き換えた感じかな。
太め、硬めの麺にも負けない力強さがあり、これはなかなか美味い。
濃厚好きにはたまらないだろうね。
好評なのも納得だ。
途中で卓上にあったおろしニンニクを投入。
ニンニクもよく合う。
具は、小松菜、海苔、チャーシュー。
ほうれん草ではなく、明らかに小松菜というところが、非家系の主張か。
最近は家系を名乗っても小松菜使う店があるけどね。
海苔は大判で上質。
ドロっとしたスープをまとわせ、ライスを包んでいただく。
チャーシューは炙りの入ったバラの薄切り。
炙られているので、適度に油が落ちていて、香ばしくて美味しい。
デフォだと2枚くらいなのかな?
有り難く堪能させていただいた。
麺量は太めの麺なので少なく感じる。
150gくらいあるのかもしれないが、体感130gくらい。
その分、ライスがいただけるので、不満感はない。
ドロスープを残ったご飯にかけ、固形物完食。
スープは少しだけ残してフィニッシュ。
家系エボリューションの味噌と言いたいが、店は否定しているので、味噌香る濃厚鶏豚白湯らーめんとでもしておこうか。
これはかなり独特。
面白いメニューだと思った。
辛いのが得意な方なら、辛味噌系の方が響くかもしれない。