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2024年2月19日(月)雨が止みそうで止まない13:10近くのコインパーキングに駐車。傘( ¯•ω•¯ )持ってくか☂️店の前では数人の行列が発生しており、そのまま外待ち8番目に接続。昨年12月の周年祭以来、実に2ヶ月ぶりの中山。限定の灼熱があると知り、久々に訪問。タノ(ง ˙˘˙ )วシミ13:15背の高い助手より麺量確認があり、「大」と限定の「灼熱ラーメン」を申告。券売機で大ラーメンぶた5枚1170円、灼熱ラーメンツナたまFIRE FIRE100円を購入し再び列へ。13:21店内へ案内され、水とレンゲを持って奥から2番目の席に着席。プラチケと100円玉をカウンターへ置き、年配助手に味付うずらを申告してお椀に入ったうずら5個をいただく。( ̄^ ̄ゞあざます‼️店主不在のTNB助手、背の高い助手、年配助手の3オペ。奥の調理台では、大丼にオイル漬けの唐辛子と粉唐辛子をレンゲ一杯半入れるのを確認。φ( •ω•́ )フムフム...TNB助手がスープを注ぐと、カタカタ、カタメから順に配膳されて行き、ロットの最後に背の高い助手よりコール要請がありニンニクヤサイアブラ灼熱を申告して13:28我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚白丼から溢れる寸前の真っ赤なスープの上には、たっぷりのアブラで押しつぶされたヤサイが乗り、その周りにはスプーン1杯分くらいのニンニク、ツナたま、そしてざく切りのネギに唐辛子を混ぜた激辛と噂される灼熱が添えられ、色とりどりのビジュアルに食欲は全開MAX!!キャー‼️(((o(>∀<*)o)))うまそ〜‼️‼️‼️まずはぶたを確認。ヤサイに埋もれたぶたを掘り起こすと全部で4枚。アレ...? ( ˘•ω•˘ ) 1枚足りない...ヤサイをかき分け、隅々まで探したのだが結局見つからなかった...("¯̆ᵔ¯̆)ꢖ" ザンネーンだが1枚1枚がいつもよりもデカく、特に端ぶたは今までの中山で1番の大きさ。どれも柔らかく、しっとりジューシーで食べごたえがある。( ゚д゚)ンマッ‼️初めて食べるトッピングの灼熱は想像していたほど辛くなく自分的にはちょうど良い辛さ。アブラを絡めたヤサイと辛ネギのコンビネーションがたまらなく美味い。う〜ん"ψ(˘͈༥ ˘͈ )トレビア〜ン‼️ぶたをガツガツ食べて、ヤサイもペロリと食べ終えたら、ここで天地返し。ちょっと赤みを帯びた非乳化スープは、表層に辣油のような液体アブラが浮かび、レンゲを入れるとアブラとスープが絶妙に混じり合って、コクがありながらも突き刺すような辛味がなんとも言えない旨辛さを醸し出している。結構辛い(ノ˶>ᗜ<˵)ノかも〜🌶️🔥‼️丼の底からは二郎にしては細目の平打ち中山麺が、大きめに切られた唐辛子と共に登場。朝天辣椒...( `・ω・) かな...?スープをよく絡めズズぅっと啜ると、鋭い辛さが口いっぱいに広がり、身体が一気に熱くなるほどの刺激が全身を駆け巡る。( 」゚Д゚)」<まさに灼熱‼️燃えるような辛さがたまんねぇ‼️‼️‼️結構な辛さだが、トッピングした味付うずらが癒しの一時を与えてくれて、激辛ながらも最後まで美味しくズバズバすすり完食。スープを半分ほど堪能し、丼をカウンターに上げ皆さんにお礼を伝え退店。初めての「灼熱ラーメンツナたまFIRE FIRE」は野猿の辛い奴とはまた違った辛さが楽しめ、中山のお気に入りがまた一つ増えてしまう旨辛な一杯でした。ごちそうさまでした。
雨が止みそうで止まない13:10近くのコインパーキングに駐車。
傘( ¯•ω•¯ )持ってくか☂️
店の前では数人の行列が発生しており、そのまま外待ち8番目に接続。
昨年12月の周年祭以来、実に2ヶ月ぶりの中山。
限定の灼熱があると知り、久々に訪問。
タノ(ง ˙˘˙ )วシミ
13:15背の高い助手より麺量確認があり、「大」と限定の「灼熱ラーメン」を申告。
券売機で大ラーメンぶた5枚1170円、灼熱ラーメンツナたまFIRE FIRE100円を購入し再び列へ。
13:21店内へ案内され、水とレンゲを持って奥から2番目の席に着席。
プラチケと100円玉をカウンターへ置き、年配助手に味付うずらを申告してお椀に入ったうずら5個をいただく。
( ̄^ ̄ゞあざます‼️
店主不在のTNB助手、背の高い助手、年配助手の3オペ。
奥の調理台では、大丼にオイル漬けの唐辛子と粉唐辛子をレンゲ一杯半入れるのを確認。
φ( •ω•́ )フムフム...
TNB助手がスープを注ぐと、カタカタ、カタメから順に配膳されて行き、ロットの最後に背の高い助手よりコール要請がありニンニクヤサイアブラ灼熱を申告して13:28我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
白丼から溢れる寸前の真っ赤なスープの上には、たっぷりのアブラで押しつぶされたヤサイが乗り、その周りにはスプーン1杯分くらいのニンニク、ツナたま、そしてざく切りのネギに唐辛子を混ぜた激辛と噂される灼熱が添えられ、色とりどりのビジュアルに食欲は全開MAX!!
キャー‼️(((o(>∀<*)o)))うまそ〜‼️‼️‼️
まずはぶたを確認。
ヤサイに埋もれたぶたを掘り起こすと全部で4枚。
アレ...? ( ˘•ω•˘ ) 1枚足りない...
ヤサイをかき分け、隅々まで探したのだが結局見つからなかった...
("¯̆ᵔ¯̆)ꢖ" ザンネーン
だが1枚1枚がいつもよりもデカく、特に端ぶたは今までの中山で1番の大きさ。
どれも柔らかく、しっとりジューシーで食べごたえがある。
( ゚д゚)ンマッ‼️
初めて食べるトッピングの灼熱は想像していたほど辛くなく自分的にはちょうど良い辛さ。
アブラを絡めたヤサイと辛ネギのコンビネーションがたまらなく美味い。
う〜ん"ψ(˘͈༥ ˘͈ )トレビア〜ン‼️
ぶたをガツガツ食べて、ヤサイもペロリと食べ終えたら、ここで天地返し。
ちょっと赤みを帯びた非乳化スープは、表層に辣油のような液体アブラが浮かび、レンゲを入れるとアブラとスープが絶妙に混じり合って、コクがありながらも突き刺すような辛味がなんとも言えない旨辛さを醸し出している。
結構辛い(ノ˶>ᗜ<˵)ノかも〜🌶️🔥‼️
丼の底からは二郎にしては細目の平打ち中山麺が、大きめに切られた唐辛子と共に登場。
朝天辣椒...( `・ω・) かな...?
スープをよく絡めズズぅっと啜ると、鋭い辛さが口いっぱいに広がり、身体が一気に熱くなるほどの刺激が全身を駆け巡る。
( 」゚Д゚)」<まさに灼熱‼️燃えるような辛さがたまんねぇ‼️‼️‼️
結構な辛さだが、トッピングした味付うずらが癒しの一時を与えてくれて、激辛ながらも最後まで美味しくズバズバすすり完食。
スープを半分ほど堪能し、丼をカウンターに上げ皆さんにお礼を伝え退店。
初めての「灼熱ラーメンツナたまFIRE FIRE」は野猿の辛い奴とはまた違った辛さが楽しめ、中山のお気に入りがまた一つ増えてしまう旨辛な一杯でした。
ごちそうさまでした。