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コメント
どもです。
東口にも西口にもあるなんて最高ですね。
最近、大輝家系譜を追ってたので
久しぶりに武蔵家も食いたくなりました。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年3月5日 15:20つちのこさん、こんばんは。
北千住って武蔵家が2店舗あるんですか!?
だったら近くにひとつ分けて欲しいヽ(●´ε`●)ノホスィ
コスパいい家系はどこも大人気でしょうからⓓⓞⓒⓞⓜⓞ
ひゃる | 2024年3月5日 19:33リベンジが叶って、良かったですね。
東西での仕様に、違いがありますか?
同じ駅の東西でアキバの武蔵を想起しました。
そちらは差異があると聞いた覚えがあります。
おゆ | 2024年3月5日 22:28こんばんは。
麺が細麺なのが面白いですね!北千住の武蔵家は東口は行ったことありますよ♪こちらも店の前は何度か通ってます!
poti | 2024年3月6日 00:47ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
大輝家さん系列の方が確実に進化していると思われますが、武蔵家ならではのクラシカルさを楽しんでいます^^;
店舗ごとにかなり違いがあるのも武蔵家さんの特長ですね♪
つちのこ | 2024年3月6日 10:42ひゃるさん、コメントありがとうございます!
北千住にある2軒よりは、成増の2軒の方が両店ともおススメです♪
ライス無料なのは武蔵家さんの良いト・コ・ロ(^^)
つちのこ | 2024年3月6日 10:44おゆさん、コメントありがとうございます!
東口の方がワイルド感があって好みなタイプで、今回の西口は大人しい仕上がりでした^^;
武蔵さんほど各店に特長は変わりませんが、確実に店舗ごとの違いはありますネ♪
つちのこ | 2024年3月6日 10:48potiさん、コメントありがとうございます!
東口の方が各トッピングも安く、テイスト的にも私の好みでした♪
太麺をフワフワなヤワで食すのが好きなのでちょっとタイプでは無かったです(>_<)
つちのこ | 2024年3月6日 10:52つちのこさん、
激辛の別皿ってちょっと珍しいです。
自分の好みに調整できるので、こちらの方がいいかもしれませんね。
まなけん | 2024年3月8日 09:27まなけんさん、コメントありがとうございます!
「辛い麺」として提供しているメニューだと逃げ場が無くなるので、辛みを自分で足していけるのはグッドです♪
たしか明大前の武蔵家さんもこのスタイルだったはずです(^^)
つちのこ | 2024年3月8日 12:12別皿の激辛😳😳今日食べた祖師ヶ谷大蔵の一杯にも少しかかっていて食べ始めに少し噎せてしまいましたよ🤫
家系ラーメンに辛味は豆板醤しかイメージないんですよね🤔
川崎のタッツー | 2024年3月10日 20:33川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
辛味は別皿の方が途中で味変が楽しめるので最初からinより好きなスタイルです♪
神奈川に多い壱系なんかはベースのスープの種類も多彩ですし、家系も奥が深いですよね(^^)
つちのこ | 2024年3月12日 10:51
つちのこ
ファイヤーメン
マムート
ジン1971
じぇいびー
寝取られ君





駅北口から日光街道方面へ進むメインストリートに店舗はあり、武蔵家さんらしい赤地の看板ではあるが白文字ではなく黒文字の看板はピカピカで、遠目で見るとシャッターの手前側1/5が下がっていたが14:05でも元気に営業中
店舗外側にある券売機でメニューを確認すると、ラーメン(並)700円~・○得(並)800円~・れん草チャーシュー(並)950円~・極(並)1000円~のボタンが大きく、チャーシューメン(並)900円よりほうれん草チャーシューを推している券売機構成
トッピングも味玉・のり・玉ねぎ・れん草(各100円)、激辛(50円)、キャベツ(150円)、チャーシュー・九条ねぎ(200円)が揃っており、味玉やチャー増しの「極」も気になったが「〇得」もキクラゲ・のり・ねぎ増しなようなので激辛と併せて○得(並)の食券を購入
武蔵家さんらしいL字カウンター12席の店内には3名ほど先客が居り、食券提出時のお好みは「麺ヤワ」でコールして併せて無料ライスもお願いし、卓調をチェックすると胡椒・おろしニンニク・豆板醤・ゴマ・酢が並んでおり、おろし生姜の存在は確認できず
激辛は「中に入れますか?」と聞かれたので別皿でお願いすると、デカめな飯碗にてライスと共に先に提供され、赤ではなく茶色系な好みのタイプの豆板醤&ニンニク・ゴマでライスに邪悪な化粧を施していると、約7分の調理時間を経てラーが着丼
券売機に貼られていた○得の料理写真ではキクラゲが目立っていたが、九条ネギがたっぷりと盛られ、ネギと海苔の下にキクラゲも十分な量のお得さが感じられ、海苔も5枚あるので海苔巻きライスも十分楽しめる
飯碗サイズに対してご飯量が気持ち少なかったがお替りも無料なのでノー問題なのだが、飯を楽しんでいる間に麺がルーシーを吸ってしまったかな?と思えるほどスープ量が少ないのがちょっと残念
たっぷりなネギをかき分けて麺をリフトアップすると、一般的な家系の麺よりはかなり細めなストレート中太麺が顔を出し、ヤワなコールにもしっかりと対応はしてくれていたが麺自体が細めなので、これ位だったら茹で加減も普通コールで良かったかも
ネギのスッキリさが前に出ているがスープ自体も重厚さは控えめなかなりライトなスープに仕上がっており、中盤からの激辛味変も刺激的で、チャーも2枚あるのだが脂の無いモモチャーなのでパサ感があり、肉々しさよりネギ&キクラゲの食感やスッキリさを楽しめる一杯だった