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コメント
つちのこさん、
煮干しとJ系に組み合わせはなかなか難しいですね。
都内のJインスパイア店制覇はなかなかハードル高そうですね。
まなけん | 2024年3月8日 15:21まなけんさん、コメントありがとうございます!
合わない訳ではない組み合わせですが、ジャンクさを求めるとベクトルが違うような^^;
J系インスパイア制覇は新店オープンのペースになかなか追いつけません!
つちのこ | 2024年3月8日 15:45どもです。
ツチノコさんのコメでコツ一丁ラーメンが
夜営業と教えてもらいましたが、タッチの差で
風雨の中歩いて行って撃沈した後でした。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年3月8日 16:22つちのこさん、こんばんは。
武蔵家カウントダウンは凄いですね👏
何店舗あるか分かりませんが現実的に自分は(ヾノ・∀・`)ムリムリ
煮干しと目が合うとテレちゃいますよね(/// ^///)
ひゃる | 2024年3月8日 20:30こんばんは。
武蔵家制覇で並行して二郎インスパ制覇まで!流石です!武蔵家はともかく、二郎インスパはどんどんお店ができるので制覇大変そうですね(>_<)
poti | 2024年3月8日 21:37↑ポチさんのコメも鑑みると、
途方もない道のりになりそうですね。
煮干併用はユニークですが、
全体的な一体感に欠けるのは、
専門外にも分かる気がします。
おゆ | 2024年3月9日 07:55神保町はカレー屋の入れ替わりはあまりありませんが、ラーメン屋の入れ替わり激しい地域ですよね😅
滋賀県の人気店舗がどこまでラーメン激戦区の神保町で通用するか楽しみですね☺️
川崎のタッツー | 2024年3月10日 20:35なんともボリューミーで魅力的なビジュアルですねぇ。
煮干しとJ系は経験が無いのですが、魚粉をトッピングできる店舗も直系にあるので合うんでしょうけど、やはりちょっと上品な感じになるのでしょうか…
ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
コツ一丁はコロナの時に一時的にランチをしていたのでありつけましたが、もう夜のみなんですよね^^;
リベンジ訪問してのレビューを楽しみにさせてもらいます♪
つちのこ | 2024年3月13日 10:45ひゃるさん、コメントありがとうございます!
東京以外の武蔵家さんは除外していますが都内はリーチとなりました♪
今回の煮干しさんは死んだ魚の目ではなく、美味しく食べてねと訴えていました(^^)
つちのこ | 2024年3月13日 10:48potiさん、コメントありがとうございます!
都内の二郎インスパイア制覇だと未訪店が葛飾エリアに多いのですが、高円寺在住で高田馬場勤務だとなかなかプラッとは行けない場所で...^^;
オープンしても意外と早く店をたたむトコも少なくないので、追いかけるのが大変です♪
つちのこ | 2024年3月13日 10:54おゆさん、コメントありがとうございます!
以前の週4~5ペースから月6に実食数を減らしているので、お店選びに頭を抱えています(>_<)
J系・家系・町中華に絞ってからは、気になるその他の新店へ行けてないのが心苦しいです!
つちのこ | 2024年3月13日 10:57川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
神保町はラーメン店の軒数も多いですが、入れ替わりも激しい場所ですからね(>_<)
学生さんも多い町ですし、若者には好まれそうなラーメンです♪
つちのこ | 2024年3月13日 11:00バフさん、コメントありがとうございます!
「ほうほう!こういうテイストも悪くないネ♪」という感じではありますが、ガツン感には欠ける一杯です(>_<)
麺量を少なくすれば初心者に受け入れられやすいと思いますが、手練れのジロリアンには物足りなさが残る印象です^^;
つちのこ | 2024年3月13日 11:03
つちのこ
つゆラーメン
Woderson
北崎ウンターデンリンデン

えーす





滋賀県にある人気店の都内初出店店舗で、気温も低く小雨の降る祝日に14:00近い時間帯で店舗へ向かうと、人気のうどん店まる香さんは祝日で休みだがつけ麺が有名な勝本さんは行列が発生しており、貝出汁で有名だったリュウグウさん跡地に赤い看板の店舗を発見
壁に面したカウンター2列の造りは変わっておらず、入店して左手にある券売機でメニューを確認すると、メインの煮干しと汁無しの雄次朗は麺量100~300gまでが900円で400g1000円に500g1100円と価格は変動し、豚骨煮干(150g)1000円・キムチ入り油そばのキムラ君950円~・つけ麺も煮干しテイスト950円とカツオテイスト1000円がある多彩なメニュー構成
狙っていた豚骨煮干は麺量150gのみだったので煮干し300gの食券を購入して着席すると、女性スタッフに無料トッピングを聞かれ、アブラ増しは随分とご無沙汰していたが背脂が美味しいと情報を得ていたので久しぶりに「ヤサイ・背脂」でコール
ニンニクは無いのかな?と思っていると卓上の案内に別皿での追加提供があるとの事でお願いし、7分ほどの調理時間を経て着丼した一杯はヤサイマウンテンの山頂に素揚げされた煮干しが鎮座しており、煮干しと目が合うとゴールデン街の凪さんを思い出した
ヤサイマウンテンの内部はほぼもやしでキャベツの存在は表層に確認できる程度で、小粒なアブラと和えながらワシワシと食べ進めていくと、カリッと揚げられた煮干しの食感と風味が良いアクセントとなり、J系としては珍しい取り合わせだが相性としては悪くない
マウンテンを攻略すると黄色味を帯びたストレート中太麺が顔を出し、300gだとデフォルト価格MAXな量なのでなかなかのボリューム感があり、表面はツルリとした滑らか食感の麺でコシは十分だがもう少しヤワな方が好み
炙った豚バラの角煮のようなブタさんは香ばしく肉々しい食感で、1枚100円ならブタ増しでも良かったかなと思えるクオリティで、スープの表層には液状アブラも確認できるもそれほど重くなくスッキリと食せるスープバランス
ヤサイもスープも麺もブタさんもそれぞれが美味しいには美味しいのだが、トータルすると一体感に欠ける印象があり、パンチのあるJ系とは言えないものの麺量さえ誤らなければライト感覚なのでJ系初心者にこそおススメかも