レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
2024年3月13日(水)日差しはあるが冷たい風がヒンヤリと感じる11:55駐車場に到着。したのだが、既に駐車場は満車状態。( ˙꒳˙ )oh......しばらくグルグル店の周りを回るも空く気配が全くない為、諦めてめじろ台へ30分かけて向かったのだが、シャッターは閉まりまさかの臨休。まじか( ̄□ ̄;)‼️ならば、ともう一度30分かけて野猿に戻るもまたもや満車。仕方なく13:20駅前のショッピングモールに駐車してそこから歩いて訪問。う〜...ついてない...(*o・ω・)oテクテク店に入り皆さんにご挨拶してから券売機で大ラーメン1050円、しょうが100円、お魚天国200円を購入し13:28外待ち27番目に接続。20分ほどで中待ちに昇格するとメガネ助手より食券確認。問答無用で○が書き込まれオート麺増しに。13:54テーブル席に案内され水とレンゲを持って着席。と同時にコール要請がありニンニクマシマシアブラマシマシをお願いする。店主不在のメガネ助手、製麺助手、大柄の助手の3オペ遠目から厨房の様子を眺めているとメガネ助手の麺上げが開始され次々と配膳される中、自分のは最後。トッピングする製麺助手の手の動きを見ると明らかにトングでヤサイを3発、ニンニクを3回を乗せているのが確認出来る。おっ..(。-`ω´-)ぉぅ...メガネ助手がアブラをかけ製麺助手が魚粉をフリフリして返却口に置かれ、メガネ助手が持ってきてくれて14:07我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚久々のすり鉢にはノーコールとは思えない大量のヤサイが盛られ、上にはたっぷりすぎるアブラがゴロゴロ。魚粉はアブラが染みた部分が色濃く変わり、鉢のふちには粗みじんのしょうがと超マシマシのニンニクが添えられ、圧巻のビジュアルに驚愕。するとメガネ助手が、(-□д□-)✨「750はあります」と一言。エッ⁉️Σ(゚д゚;)ななひゃくごじゅう‼️‼️最近はトドメ玉とセットで小ラーメンばかり食べていたので、久しぶりの700オーバー&マシマシヤサイに食べ切れる自信がない...多い...( ̄▽ ̄;)あきらかに多過ぎる...とは言えめちゃくちゃ美味そうな一杯を目の前に食欲は最高潮に達し、まずはブタを確認。脂身がなく赤みの強いのが2枚と解しブタで3枚分のボリューム。ニンニクを乗せスープをかけて至高の味を楽しむ。( >ч< )Ψうめぇ〜‼️お次は魚粉まみれのアブラをパクリ。ねっとりとしたアブラのコクと甘みに、魚粉の旨みが溶け合って堪らなく(o ꒪Д꒪)ゥマ‼️ブタと魚粉アブラを頬張りながらヤサイをムシャムシャ。あらかた食べ終えたところで天地返しをするとすり鉢のすり目が隠れるほどの野猿麺が大量に出現。多過ぎて...麺が(;・∀・)細く見える...濃厚豚骨スープと表面のアブラが絡んでテカテカに輝き、いつもより張りを感じる野猿麺。デロでもゴワでもないプリパツ仕様で、底に沈んだカエシを吸った部分が絶妙な味わいを醸し出し、ズバズバと麺をすする手が止まらない。( 」゚Д゚)」<芳醇な小麦の香り溢れる極上麺‼️うめぇえぇぇ‼️‼️‼️豚のイノシン酸と魚粉のグルタミン酸の旨み成分が融合し、飛躍的な旨みの相乗効果を発揮。我を忘れて麺をすすりあげ、最後はニンニクとしょうがでパンチを効かせ腹パンMAXで完食。すり鉢を返却口に置き皆さんにお礼を伝え退店。久々の麺増しに手こずるかと思いきや上ブレ過ぎて全く苦にならない美味しい一杯でした。ごちそうさまでした。
しゅうまるさん、おはようございます。 226事件ですね! 犬飼死すとも自由は死せず! それは板垣退助でしたね( ̄▽ ̄;) 麺750gは死にそうですけれども… 近いうちに875g食べようか熟考中です…🤔💭
ひゃるさん、こんばんは。 気づけば226レビューでした〜 875gは350gの2.5倍‼️ ∑(๑º口º๑)!!スゴッ! でもひゃるさんなら余裕ですねꉂꉂ(ᵔᗜᵔ◍)笑
日差しはあるが冷たい風がヒンヤリと感じる11:55駐車場に到着。
したのだが、既に駐車場は満車状態。
( ˙꒳˙ )oh......
しばらくグルグル店の周りを回るも空く気配が全くない為、諦めてめじろ台へ30分かけて向かったのだが、シャッターは閉まりまさかの臨休。
まじか( ̄□ ̄;)‼️
ならば、ともう一度30分かけて野猿に戻るもまたもや満車。
仕方なく13:20駅前のショッピングモールに駐車してそこから歩いて訪問。
う〜...ついてない...(*o・ω・)oテクテク
店に入り皆さんにご挨拶してから券売機で大ラーメン1050円、しょうが100円、お魚天国200円を購入し13:28外待ち27番目に接続。
20分ほどで中待ちに昇格するとメガネ助手より食券確認。
問答無用で○が書き込まれオート麺増しに。
13:54テーブル席に案内され水とレンゲを持って着席。と同時にコール要請がありニンニクマシマシアブラマシマシをお願いする。
店主不在のメガネ助手、製麺助手、大柄の助手の3オペ
遠目から厨房の様子を眺めているとメガネ助手の麺上げが開始され次々と配膳される中、自分のは最後。
トッピングする製麺助手の手の動きを見ると明らかにトングでヤサイを3発、ニンニクを3回を乗せているのが確認出来る。
おっ..(。-`ω´-)ぉぅ...
メガネ助手がアブラをかけ製麺助手が魚粉をフリフリして返却口に置かれ、メガネ助手が持ってきてくれて14:07我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
久々のすり鉢にはノーコールとは思えない大量のヤサイが盛られ、上にはたっぷりすぎるアブラがゴロゴロ。
魚粉はアブラが染みた部分が色濃く変わり、鉢のふちには粗みじんのしょうがと超マシマシのニンニクが添えられ、圧巻のビジュアルに驚愕。
するとメガネ助手が、
(-□д□-)✨「750はあります」と一言。
エッ⁉️
Σ(゚д゚;)ななひゃくごじゅう‼️‼️
最近はトドメ玉とセットで小ラーメンばかり食べていたので、久しぶりの700オーバー&マシマシヤサイに食べ切れる自信がない...
多い...( ̄▽ ̄;)あきらかに多過ぎる...
とは言えめちゃくちゃ美味そうな一杯を目の前に食欲は最高潮に達し、まずはブタを確認。
脂身がなく赤みの強いのが2枚と解しブタで3枚分のボリューム。
ニンニクを乗せスープをかけて至高の味を楽しむ。
( >ч< )Ψうめぇ〜‼️
お次は魚粉まみれのアブラをパクリ。
ねっとりとしたアブラのコクと甘みに、魚粉の旨みが溶け合って堪らなく
(o ꒪Д꒪)ゥマ‼️
ブタと魚粉アブラを頬張りながらヤサイをムシャムシャ。
あらかた食べ終えたところで天地返しをするとすり鉢のすり目が隠れるほどの野猿麺が大量に出現。
多過ぎて...麺が(;・∀・)細く見える...
濃厚豚骨スープと表面のアブラが絡んでテカテカに輝き、いつもより張りを感じる野猿麺。
デロでもゴワでもないプリパツ仕様で、底に沈んだカエシを吸った部分が絶妙な味わいを醸し出し、ズバズバと麺をすする手が止まらない。
( 」゚Д゚)」<芳醇な小麦の香り溢れる極上麺‼️うめぇえぇぇ‼️‼️‼️
豚のイノシン酸と魚粉のグルタミン酸の旨み成分が融合し、飛躍的な旨みの相乗効果を発揮。
我を忘れて麺をすすりあげ、最後はニンニクとしょうがでパンチを効かせ腹パンMAXで完食。
すり鉢を返却口に置き皆さんにお礼を伝え退店。
久々の麺増しに手こずるかと思いきや上ブレ過ぎて全く苦にならない美味しい一杯でした。
ごちそうさまでした。