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2024年3月17日(日)すっかり春の陽気を感じさせる11:11駐車場に到着。前回の満車とは打って変わって5台程空きがありすんなり駐車。( •ω•。)و ナイス‼️入店し券売機を見るとブタ増しや限定のエビーレンは既に売り切れ。福袋のつけ麺使用のため券売機で辛い奴100円、しょうが100円、玉ねぎたまご150円を購入し外待ち12番目に接続。11:29外待ち2番目でモス助手より食券確認があり100円玉を渡し「大」を申請。(*ˊᗜˋ*) ノこんにちわ〜中待ちに昇格後すぐ席が空き、短い方のカウンター角から2番目に着席すると、厨房では大丼に辛い奴の準備が進められ丼ごと湯煎にかけ温めている。モス助手に「もっと辛くして良いですか?」と聞かれ、もちろん( •̀∀•́ )bオッケー!唐辛子レンゲ2杯を追加してもらう。メガネ助手より玉ねぎたまごをいただくと、店主がスープを注ぎモス助手の麺上げが開始。店主のコール要請でヤサイスクナメニンニクマシマシアブラマシマシをお願いすると、スクナメなのにガッツリヤサイを盛り始める。ヤバイ‼️( ゚д゚)慌てて制止し、トング2発で勘弁してもらい、つけ汁丼が到着。(((;°▽°))アブネェ...続いて、モス助手が麺に唐辛子レンゲ2杯、カプサイシンソース、ブルダックソースをドバっとかけて11:40我が一杯が着丼。うぉおおおお‼️‼️‼️すっΣ(゚ロ゚」)」SUGEEEEEEE‼️‼️‼️‼️大丼のつけ汁にはカタマリアブラがごっつり4個。ニンニクしょうがもタップリでブタは大判なのが2枚。一方、洗面器丼にはキチッと〆た大量の麺に辛いアイテムが爆盛り状態。これは...(; ・`ω・´)気合いが入る...とここで店主より気まぐれたまご(搾菜)のサービスをいただく。おぉ〜✨(°͈ᗜ°͈ )ありがとうございます‼️さらにゴトッ...(。゚∀ ゚。)えっ?ステンレスボールに入ったたっぷりのレタスサラダもいただく。なんかすげぇ量になっちまった...(((;°▽°))まずはブタを確認しニンニクと超絶激辛仕様のスープをかけていざ実食。結構辛いが辛い耐性があるのでちょうど良く、ニンニクの刺激と唐辛子の辛味がブタの旨味を引き出している。辛( >ч< )Ψうめぇ‼️お次は麺。久しぶりに食べる冷たい麺は、ツルッとした食感が口の中で踊り、歯ごたえが心地よく、激辛成分にも負けない力強いスープの旨みとコクが麺に絡みつきとても美味しい。( 」゚Д゚)」<さすがは野猿‼️ボリュームも辛さも半端ねぇ‼️‼️‼️レタスとたまごを麺に乗せるとサラダのドレッシングが麺に絡んでサッパリしたサラダ麺の完成。搾菜味の半熟たまごがネットリとしたコクを生み出し麺の甘みが引き立つ美味しさ。さらにレタスのフレッシュさがアブラのクドさをリセットしていくらでも行ける。コレは(σ゚∀゚)σイイ‼️残りの麺を全てつけ汁に入れ、良く溶いた玉ねぎたまごに漬け、まろやかうましの味を堪能。苦しくなってきたところでスープが冷めて白く固まり始めたので急いでヤサイを食べると底から脂身タップリの端豚が登場。( ˙꒳˙ )oh......悶絶しながらもなんとか食べ進め、過去一苦しい状態で完食。まじもう何も入らない_:(´ω`」 ∠):_ ...丼を上げ店主にサービスのお礼を伝え皆さんにご挨拶をして退店。野猿の愛情たっぷりなサービスは、辛さも量も唯一無二のとんでもない一杯でした。ごちそうさまでした。
すっかり春の陽気を感じさせる11:11駐車場に到着。
前回の満車とは打って変わって5台程空きがありすんなり駐車。
( •ω•。)و ナイス‼️
入店し券売機を見るとブタ増しや限定のエビーレンは既に売り切れ。
福袋のつけ麺使用のため券売機で辛い奴100円、しょうが100円、玉ねぎたまご150円を購入し外待ち12番目に接続。
11:29外待ち2番目でモス助手より食券確認があり100円玉を渡し「大」を申請。
(*ˊᗜˋ*) ノこんにちわ〜
中待ちに昇格後すぐ席が空き、短い方のカウンター角から2番目に着席すると、厨房では大丼に辛い奴の準備が進められ丼ごと湯煎にかけ温めている。
モス助手に「もっと辛くして良いですか?」と聞かれ、もちろん( •̀∀•́ )bオッケー!
唐辛子レンゲ2杯を追加してもらう。
メガネ助手より玉ねぎたまごをいただくと、店主がスープを注ぎモス助手の麺上げが開始。
店主のコール要請でヤサイスクナメニンニクマシマシアブラマシマシをお願いすると、スクナメなのにガッツリヤサイを盛り始める。
ヤバイ‼️( ゚д゚)
慌てて制止し、トング2発で勘弁してもらい、つけ汁丼が到着。
(((;°▽°))アブネェ...
続いて、モス助手が麺に唐辛子レンゲ2杯、カプサイシンソース、ブルダックソースをドバっとかけて11:40我が一杯が着丼。
うぉおおおお‼️‼️‼️
すっΣ(゚ロ゚」)」SUGEEEEEEE‼️‼️‼️‼️
大丼のつけ汁にはカタマリアブラがごっつり4個。ニンニクしょうがもタップリでブタは大判なのが2枚。
一方、洗面器丼にはキチッと〆た大量の麺に辛いアイテムが爆盛り状態。
これは...(; ・`ω・´)気合いが入る...
とここで店主より気まぐれたまご(搾菜)のサービスをいただく。
おぉ〜✨(°͈ᗜ°͈ )ありがとうございます‼️
さらに
ゴトッ...
(。゚∀ ゚。)えっ?
ステンレスボールに入ったたっぷりのレタスサラダもいただく。
なんかすげぇ量になっちまった...(((;°▽°))
まずはブタを確認しニンニクと超絶激辛仕様のスープをかけていざ実食。
結構辛いが辛い耐性があるのでちょうど良く、ニンニクの刺激と唐辛子の辛味がブタの旨味を引き出している。
辛( >ч< )Ψうめぇ‼️
お次は麺。
久しぶりに食べる冷たい麺は、ツルッとした食感が口の中で踊り、歯ごたえが心地よく、激辛成分にも負けない力強いスープの旨みとコクが麺に絡みつきとても美味しい。
( 」゚Д゚)」<さすがは野猿‼️ボリュームも辛さも半端ねぇ‼️‼️‼️
レタスとたまごを麺に乗せるとサラダのドレッシングが麺に絡んでサッパリしたサラダ麺の完成。
搾菜味の半熟たまごがネットリとしたコクを生み出し麺の甘みが引き立つ美味しさ。
さらにレタスのフレッシュさがアブラのクドさをリセットしていくらでも行ける。
コレは(σ゚∀゚)σイイ‼️
残りの麺を全てつけ汁に入れ、良く溶いた玉ねぎたまごに漬け、まろやかうましの味を堪能。
苦しくなってきたところでスープが冷めて白く固まり始めたので急いでヤサイを食べると底から脂身タップリの端豚が登場。
( ˙꒳˙ )oh......
悶絶しながらもなんとか食べ進め、過去一苦しい状態で完食。
まじもう何も入らない_:(´ω`」 ∠):_ ...
丼を上げ店主にサービスのお礼を伝え皆さんにご挨拶をして退店。
野猿の愛情たっぷりなサービスは、辛さも量も唯一無二のとんでもない一杯でした。
ごちそうさまでした。