さぴおさんの他のレビュー
コメント
さぴおさん、こんにちは。
>油そば
この力強い太麺、確かに油そば系のほうがより楽しめそうな気がします。
濃いたれ&がっつり味変しながら食べると良さそう。
トッピングの「からし」がちょい気になります。
ぬこ@横浜 | 2024年4月7日 11:14こんにちは。
油そば専門店で油そばからってのはあまり無いですもんね。
コチラもかなりの人気店のようで。
極太麺に煮干しって経験値低いので気になります。
仙台二郎に行った時はほぼ並ばずに入店出来たのでラッキーでした。
ノブ(卒業) | 2024年4月7日 14:03こんばんは
Twitterのいいねとか多かったんですね
RTが多かったりツイートアクティビティってのが
2000超えるとなんか嬉しくなります
2万超えると結構プロフ見に来てるんだな~って
こちらは並びもかなり多い人気店でしたか
なるほど!何となく確かにケンちゃんっぽいですね
キング | 2024年4月7日 18:44こんばんは。
ここの麺はゴワゴワ過ぎて苦手でした。
>二郎以上のカルト的な人気
確かにこの麺の信者が多いんですよね。
kamepi- | 2024年4月7日 21:44どもです。
並んでる時の香りの誘惑はヤバいですね😄
あれ、絶対にわざとですよね(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年4月7日 22:40確か200か300か選べたような。
この硬すぎる太麺がなぜか大人気なんですよね。
面白いけど、やわらかめの方が食べやすいかな。
RAMENOID | 2024年4月7日 23:28さぴお@スタミナ好きさん、こんばんは。
あれ?いつの間にかスタミナ好きに
オイリーな煮干しがガツンですかぁ、仙台二郎遠征がてらに行ってみたいですが、結構遠いですね。💦
マダムからの配膳も良いもんですよ(笑)
グロ | 2024年4月8日 18:36こんばんわ。
なるほど若者には凄い人気なんですねw
ヤワメン好きなのでゴワポキなアルデンテ感はキツそうです
(^^;
麺スタ | 2024年4月8日 21:05続いてどうも~!
煮干しと言うとパツパツな細麺の印象ですが極太麺を使ったのも良いですよね~♪
ただ、自分の場合ちょっと柔らかめの方が好きかなぁ?
ちなみにコメント貰った新狭山の一杯も同じ800円、今時嬉しい価格ですよね。
アチラの店主サンは飯能出身な方ですが少し修業したお店が「湯浅醤油」を使っていたので、
同じように使っていると言ってました。修業先も聞けば良かったですね?w
バスの運転手 | 2024年4月10日 21:35こんばんは。ここに行こうか悩んでます。
あらチャン(おにぎり兄) | 2025年5月21日 05:33
さぴお
すてぞー









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🟦 ゴワゴワバッキバキの極太麺に煮干清湯がサっと入ったインパクト抜群の一杯!!
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本日紹介するのは『自家製太麺 渡辺』さん。
こちらは仙台で学生から絶大な支持をされている自家製麵と煮干しのお店。
人気店といってもピークの時間は外しているし平日だし
先ほど食べた五福星でも店内6割ほどの入りだったので舐めて訪問すると外待ち20人。
・・・おおお、まじか。これ仙台二郎くらい並んでるんじゃないか…?
並んでいる人はほとんどがお若い。
女性も多くてビックリ。
旧Twitterにてこちらの感想を呟くとファンの方にRTされて『いいね』の数が伸びてゆく。
これはちょっと二郎以上のカルト的な人気がありそうです。
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🟦 システム・並び
・食券後買い
・店内待ち昇格後、券売機の前まで列が進んだ時に。
(券売機は店頭にありますが、店内の並びが多い場合は券売機に近づいてから買いましょう)
・平日お昼過ぎ 20人待ち
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行列に接続するとダクトから煮干しの香りが漂ってきます。
極太麺ではありますが驚くほどに回転がいいですね。
どんどんと列が進んでいきます。
スタッフに案内されて店内待ちに。
誰も教えてくれませんが、どうやら券売機は店内昇格時ではないよう
(先客が買ってないので)
店内奥に伸びる店内待ちの列に接続。
店内待ち列が進み、券売機に辿りついたら購入です。
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🟦 メニュー
・らー麺 800円
・油そば 800円
・スープ増量 200円
味濃いめ、麺柔らかめなどの指定可能。
※麺柔らかめは超時間いただきますと提示されてます
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他のお客さんの様子を見ていると油そばの注文率が圧倒的。
これは初訪問でも油そばにするべきだったかな?
U字カウンター、16席かな。
狭いカウンターにみっしり座って食べています。
この光景に若い女性が多いのが意外なんでうよねぇ…
スタッフ4名。
厨房奥にて店主さんらが作業。
ホールスタッフは2名。
年配のご婦人と学生と思しき可愛い女の子です。
助平心で若い子から配膳されたらいいなぁ…と思うも
この時はご婦人からの配膳でした。
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🟦 実食
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これはスープがかなり少な目ですね。
この分量によって原価を抑えてこの価格帯での提供を実現させているのでしょう。
自家製麺は極太のうねりあるもの。
茹で加減は浅めでゴワゴワボキボキのハード食感となっています。
この低加水の極太麺にサラっとした煮干し清湯を合わせていると
何だかケンちゃんラーメンの方程式を感じます。
スープは煮干しの水出しチックなエキスに
煮干しオイルをたっぷり入れた醤油清湯かな。
濃口醤油のシンプルな醤油感が先導。
塩気は高めでガツンとショッパ。
僕はこういうシンプルながらもワイルドな構成嫌いじゃないですよ。
この前店が五福星なのも比較となって面白い。
五福星が全ての食材を調和させて突出感はなし。
ジワジワした出汁感で熟練のラオタや料理人などに好まれる1杯に対して
こちらは塩気・油のインパクト!
分かりやすさからか若者から圧倒的に支持されている…
どっちが正解とかではないですから面白い。
トッピングはチャーシュー、ネギ、メンマとシンプル。
チャーシューはややツナっぽいようなドライな食感かな。
さくっと完食へ。
噂によれば、そして店内の注文率を見れば明らかなに
油そばが人気なよう。
こちらの真価を計るには油そばを食べないとダメでしょう。
葬儀の合間に学生のはとこ達にラーメンの話をすると
五福星は知らないのに、こちらは知ってましたからね。
ごちそうさまでした。