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2024年4月7日(日)早朝からの雨も上がり、絶好のお花見日和になりそうな7:17駐車場に到着。並んでいるサンモニメンバーにご挨拶し、券売機でプチ二郎930円、トドメ玉300円×2を購入。サンモニメンバーと合流し開店待ち18番目に接続。8:25モス助手がシャッターを上げ開店。テーブル席に案内され、追加で玉ねぎたまご150円×2を購入し着席すると、モス助手が食券確認に来て、トドメ玉はたまごかけ麺ダブルを申請。その際、プチはヤサイ丼にしてプチの麺をトドメ玉の方に全部入られるか聞いたところ、店主に確認してくれるとの事。もし出来るのであれば玉ねぎたまごもトドメ玉に入れて欲しい旨を伝えると「じゃぁヤサイ山盛りですね」と盛る気満々で厨房へ。ヤサイは少なくて(•ᴗ•; )💧いいんだけどな...厨房では話しを聴いた店主が笑みを浮かべ、モス助手のOKサインを見てオーダーが通ったことを確信。悲願のたまごかけ麺をいっぱい食う願いが叶い歓喜。"(ノ*>∀<)ノイヤッホォォォォイイ‼️‼️‼️程なくして皆さんの一杯が次々と到着。最後に自分の丼を製麺助手が運んでくると、優しめのヤサイが乗ったプチの丼が到着。よかった〜ε-(´∀`*)少なめだぁ〜と思ったのも束の間、製麺助手が「次の丼行きま〜す」と一言。( „❛ ֊ ❛„)んっ?手には豪快にアブラが乗ったもう一つのヤサイ丼を持っている製麺助手の姿が。さらに「麺丼行きま〜す」と大丼に入ったトドメ玉がテーブルに置かれ8:51我が一杯が着丼。Σ(||゚Д゚)ヒィイィィ‼️さっ‼️3丼だぁあぁぁ‼️‼️‼️プチの青丼にはヤサイが小高く盛られ、もう一つの白プチ丼には、大量のアブラでヤサイが押し潰され、横にはマシマシのニンニクが添えられている。ブタは脂身のない肉感強めのストロングな奴が2枚と端ブタが一個。まずはブタをニンニクとスープで食らい、安定の美味さを確認。続いて底に沈んたヤサイを天地返しして頬張ると、いつもの味なしヤサイをブタやアブラで食べるのとは違い、スープに浸かりカエシと豚の旨味を吸い込み、味染みシャキシャキでいくらでも入る美味さ。えっ⁉️(。゚∀ ゚。)めちゃウマ‼️爆速でヤサイを食べ終えお次は青丼のヤサイをパクリ。おっ( ゚д゚)コレつけ麺のスープじゃん‼️なんと青丼は酸味の効いたつけ味スープのスペシャルサービス。こちらも味染みのヤサイを堪能し爆速で攻略。一度に二つの味が楽しめるなんて...(˘͈ᵕ ˘͈♡)幸せだ〜✨✨✨そしてここからがお待ちかねの麺。卵黄2個と玉ねぎたまごダブルの特製たまごかけ麺は、トドメ玉×2とプチなので麺量は茹で前400g。たまごを溶いて底から麺を混ぜると、タレに染まった褐色の野猿麺が登場。流水でキチっと〆られヌメリを取り除かれた野猿麺は、なめらかな口当たりで濃いめのタレと相性抜群。さらによく混ぜると、たまごの黄身が麺一本一本に絡みつき、ツルッとした麺肌は黄金色に輝きを放っている。ズバッとすすると、卵黄のトロッと濃厚な舌触りの後に一体化したタレの旨味と卵黄のコクが押し寄せ、冷たい麺の旨さを最大限引き出してくれる。( 」゚Д゚)」<最高の喉越し‼️爆裂級の美味さに感動‼️‼️‼️時折感じるフライドガーリックと玉ねぎがいいアクセントを演出し、無我夢中ですすりまくる。途中でつけ汁に浸けて食べようと考えていたのだが、あまりにも麺が美味すぎてそのまま一気に完食してしまった。丼を返却口に戻すと製麺助手より「余裕でしたね」の問いに「余裕でした」と答えてしまい「次はもっと盛ります」と言われビビりながら皆さんにお礼を伝え退店。玉ねぎたまごダブルとプチ二郎の麺を入れてもらった掟破りのたまごかけ麺。野猿の中でもトップクラスに美味しい一杯でした。ごちそうさまでした。
早朝からの雨も上がり、絶好のお花見日和になりそうな7:17駐車場に到着。
並んでいるサンモニメンバーにご挨拶し、券売機でプチ二郎930円、トドメ玉300円×2を購入。
サンモニメンバーと合流し開店待ち18番目に接続。
8:25モス助手がシャッターを上げ開店。
テーブル席に案内され、追加で玉ねぎたまご150円×2を購入し着席すると、モス助手が食券確認に来て、トドメ玉はたまごかけ麺ダブルを申請。
その際、プチはヤサイ丼にしてプチの麺をトドメ玉の方に全部入られるか聞いたところ、店主に確認してくれるとの事。
もし出来るのであれば玉ねぎたまごもトドメ玉に入れて欲しい旨を伝えると「じゃぁヤサイ山盛りですね」と盛る気満々で厨房へ。
ヤサイは少なくて(•ᴗ•; )💧いいんだけどな...
厨房では話しを聴いた店主が笑みを浮かべ、モス助手のOKサインを見てオーダーが通ったことを確信。
悲願のたまごかけ麺をいっぱい食う願いが叶い歓喜。
"(ノ*>∀<)ノイヤッホォォォォイイ‼️‼️‼️
程なくして皆さんの一杯が次々と到着。
最後に自分の丼を製麺助手が運んでくると、優しめのヤサイが乗ったプチの丼が到着。
よかった〜ε-(´∀`*)少なめだぁ〜
と思ったのも束の間、製麺助手が「次の丼行きま〜す」と一言。
( „❛ ֊ ❛„)んっ?
手には豪快にアブラが乗ったもう一つのヤサイ丼を持っている製麺助手の姿が。
さらに「麺丼行きま〜す」と大丼に入ったトドメ玉がテーブルに置かれ8:51我が一杯が着丼。
Σ(||゚Д゚)ヒィイィィ‼️さっ‼️3丼だぁあぁぁ‼️‼️‼️
プチの青丼にはヤサイが小高く盛られ、もう一つの白プチ丼には、大量のアブラでヤサイが押し潰され、横にはマシマシのニンニクが添えられている。ブタは脂身のない肉感強めのストロングな奴が2枚と端ブタが一個。
まずはブタをニンニクとスープで食らい、安定の美味さを確認。
続いて底に沈んたヤサイを天地返しして頬張ると、いつもの味なしヤサイをブタやアブラで食べるのとは違い、スープに浸かりカエシと豚の旨味を吸い込み、味染みシャキシャキでいくらでも入る美味さ。
えっ⁉️(。゚∀ ゚。)めちゃウマ‼️
爆速でヤサイを食べ終えお次は青丼のヤサイをパクリ。
おっ( ゚д゚)コレつけ麺のスープじゃん‼️
なんと青丼は酸味の効いたつけ味スープのスペシャルサービス。こちらも味染みのヤサイを堪能し爆速で攻略。
一度に二つの味が楽しめるなんて...
(˘͈ᵕ ˘͈♡)幸せだ〜✨✨✨
そしてここからがお待ちかねの麺。
卵黄2個と玉ねぎたまごダブルの特製たまごかけ麺は、トドメ玉×2とプチなので麺量は茹で前400g。
たまごを溶いて底から麺を混ぜると、タレに染まった褐色の野猿麺が登場。
流水でキチっと〆られヌメリを取り除かれた野猿麺は、なめらかな口当たりで濃いめのタレと相性抜群。
さらによく混ぜると、たまごの黄身が麺一本一本に絡みつき、ツルッとした麺肌は黄金色に輝きを放っている。
ズバッとすすると、卵黄のトロッと濃厚な舌触りの後に一体化したタレの旨味と卵黄のコクが押し寄せ、冷たい麺の旨さを最大限引き出してくれる。
( 」゚Д゚)」<最高の喉越し‼️爆裂級の美味さに感動‼️‼️‼️
時折感じるフライドガーリックと玉ねぎがいいアクセントを演出し、無我夢中ですすりまくる。
途中でつけ汁に浸けて食べようと考えていたのだが、あまりにも麺が美味すぎてそのまま一気に完食してしまった。
丼を返却口に戻すと製麺助手より「余裕でしたね」の問いに「余裕でした」と答えてしまい「次はもっと盛ります」と言われビビりながら皆さんにお礼を伝え退店。
玉ねぎたまごダブルとプチ二郎の麺を入れてもらった掟破りのたまごかけ麺。野猿の中でもトップクラスに美味しい一杯でした。
ごちそうさまでした。