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コメント
おはようです
二郎系自体余り食べないですが乳化より非乳化の方が好みです。
乳化は私的当たり外れが有り食べて見ないと分りません。
醤油感強いとビールが進みますね😄
黄門チャマ | 2024年4月14日 07:46おはようございます^^
二郎系インスパのお店なんですね。
豚が美味しそうですね。新橋の味方を思い出しました。
今日は新丸子に行く予定です。
ここではありませんよ(笑)
mocopapa | 2024年4月14日 08:38RAMENOIDさん おはようございます。
あいかわらずのすげぇ行動範囲っす。新丸子は今話題のお店が多いっすよね。
がっこまん(体力の限界6月引退) | 2024年4月14日 09:43どもです。
久々のJ系インスパではありませんか😋
艶々していて美味そう✨
いま、新丸子に向かってます(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年4月14日 10:12こんにちは。
優等生的な二郎インスパですね。
お値段も今時と違って随分と抑えられてるのが印象的です。
だから野菜マシは有料なんですかね。
でもこれだけの標高なら満足度も高そうです。
ノブ(卒業) | 2024年4月14日 10:34こんにちは😃
三軒目で⁉️
なんだかんだ言っても爆食継続のご様子。
先レポの評価ほどには響きませんでしたか。
としくん | 2024年4月14日 10:35↑この後、さらに2杯食べました(笑)
RAMENOID | 2024年4月14日 11:27二郎系ラーメンがビールに良く合う事を、先日あるお方から学びました◎(笑)
また、二郎系で乾杯を熱望します♪
虎ん黄色 | 2024年4月14日 11:33RAMENOIDさん、こんにちは。
唐辛子の影響もあったのかもしれないですね🌶
ここは好きになりました。
でも人気のようで太麺が早めに売り切れになるようなので注意が必要ですね⚠️
ひゃる | 2024年4月14日 13:20こんにちは。
スープの違和感の正体やいかに?。
やはり唐辛子でしょうか。
glucose | 2024年4月14日 13:56こんにちわ。
ここはノーマークでした。
こういう麺、好きなんですよねえ~。
今度追随しますね。
まなけん | 2024年4月14日 15:18こんにちは。
連食の合間に二郎系!?w
爆食ですね(笑)
メニューも結構増えているみたいですのでまたそのうち訪問してみたいですね。
ケーン | 2024年4月14日 17:02こんにちは
中々いい感じの二郎系ですね。
豚バラもいい感じのだと嬉しいですね。
ニンニク増しで行ってほしかったです。
ももも | 2024年4月14日 19:03こんばんは
違和感のあるスープとは気になりますね🐖
唐辛子の影響が出たんでしょうか🌶️?
味付きアブラ最高ですね😆
シノさん | 2024年4月14日 20:43続いてどうも~!
三軒目で二郎系で缶ビールにニンニク、アブラとこの時まではお腹も平気だったんですね。
てか、としサンのコメの返答にこの後、まだ二軒も行っているなんて?(驚)
バスの運転手 | 2024年4月16日 14:22どもです!
粘度…乳化とは違う食感なんですね
背脂溶かしてるんですかねぇ?
どことなくマルジにハスミナイズなゴワ要素がくわわった感じでしょうか
さぴお | 2024年4月17日 16:54
RAMENOID

麺スタ

たか
saima





人気の二郎系
神田→川崎と連食した後は、南武線で武蔵小杉駅まで移動。
次に狙ったのは、新丸子駅近くのこちら。
ここまで56のレビューがあり、平均点は驚異の87点台。
これは気になる。
店は、駅近くの裏通り沿い。
12:30近くの到着で、外待ち3名。
平日なので、こんなものかな。
5分ほどで席が空き、入店。
券売機は写真のない液晶タイプ。
「ラーメン 濃厚」、「味噌ラーメン 濃厚」、「辛いラーメン」、「まぜそば」等、二郎系と思われるメニューがメインだが、「多加水麺中華そば」、「多加水麺味噌中華そば」、「つけ麺」もある。
基本の「ラーメン濃厚」のエリアをタッチ。
「味アブラ」を追加し、ビールもいただくことにした。
880円+50円+350円、計1280円也。
お姉さんに券を渡しながら、空いたカウンター席へ。
そのタイミングで「ニンニクとアブラはどうしますか?」と聞かれる。
ニンニク少なめ、味アブラを買っているので、アブラは普通でお願いした。
野菜増しは+50円と有料らしい。
ご店主らしき男性と女性店員の2人態勢。
まず、アサヒスーパードライの350ml缶が出される。
グラスは出てこない。
お冷や用のプラカップで飲むのはちょっと寂しいが、二郎系の店でビールが飲めることに感謝しよう。
ビールから遅れること8分で提供されたのは、デフォのアブラの上に味アブラも載った、程よい標高の一杯。
手前の豚がすごい迫力。
麺は、平打ち気味の極太縮れ。
やや硬めの茹で具合で、表面はツルッとしているが、硬めの歯応え。
小麦の味わい豊かな存在感のある麺だ。
「蓮爾」さんが近いエリアなので、その影響なのかな。
こんな極太麺の方が需要があるのだろう。
自家製麺とのことで、オーションの粉袋から取り出して茹でていた。
スープは軽い粘度のある濃厚系。
極太麺にもドロっと絡んでくる。
見た目通り、かなり醤油感もあり、二郎系としては理想的な塩分濃度。
しかし、ちょっと違和感。
乳化というのとは違う粘度なんだよね。
これはこれで魅力的だが、非乳化の直系の味わいの方が好きだなと思ってしまう。
前店の影響で舌が痺れているのかと思った。
いや、これは唐辛子の影響か?
だとしたら、店にはすまないレビューになってしまう。
具は、ヤサイ、アブラ、味アブラ、ニンニク、豚。
ヤサイはキャベツも適度に入っていて、茹で具合もジャスト。
味アブラの塩気で美味しくいただける。
ニンニクはまさに少なめで限定的。
少なめコールじゃなくてもよかったかな。
圧巻はロール状の豚。
脂身はやわらかく、赤身も程よいやわらかさ。
かじりながら残ったビールを煽った。
麺量は茹で前250gとのこと。
固形物完食。
スープは3分の1ほど残してフィニッシュ。
カエシがしっかり効いた粘度のある濃厚スープが印象的な、二郎インスパイア。
直系とはかなり違う味わいだが、そこが逆にインスパイアの存在価値。
粘度高いパンチあるスープの虜になる方も多いのでは?
価格もインスパイアとしては抑えられているし、レベルが高い二郎系の良店だった。