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6/17(月)18:30 前0後3 男性1女性1切り盛り。入って左手に券売機。その横にカウンター3席。正面にはL字カウンター6席ぐらい。右手には小卓2×2。蘊蓄によるとゲンコツに、丸鶏、モミジの動物系に魚介、ベジポタも合わせているとのこと。つけ汁はさらりとした粘度の低いものながら動物系のコクと魚介の旨味が感じられ、またおま系ながら、ピリ辛の1段上の丁度良い辛味が相乗効果を生んでいる。くっきりした甘みとのコントラストも楽しめる。ベジポタらしさはよく分からないが、こってりさは低いのはその効果によるのかな。三河屋製麺の中太平打ちの軽い縮れ麺は、つるんとした滑らかな表面と軽めの弾力があるもの。麺量は並200g、中盛300g、大盛400gから選べるので、200gにしたところ、自分には丁度良い分量だった。具は、つけ汁に刻み葱。メンマ。チャーシューはブロック状に切られたもので、ほどよく味が浸み、なかなかおいしかった。麺皿に海苔。割は器を渡し、店員さんが注いでくれる方式で、こちらも丁度良い濃さでコクは薄まらず最後まで楽しめた。またおま系ながら、辛味とのバランスが良く、思いのほか楽しめた一杯だった。ちなみに店員はのぶながとかいうラーメン屋の屋号が書かれたTシャツを来ていたので、何か関係があるのかな。
男性1女性1切り盛り。入って左手に券売機。その横にカウンター3席。正面にはL字カウンター6席ぐらい。右手には小卓2×2。
蘊蓄によるとゲンコツに、丸鶏、モミジの動物系に魚介、ベジポタも合わせているとのこと。つけ汁はさらりとした粘度の低いものながら動物系のコクと魚介の旨味が感じられ、またおま系ながら、ピリ辛の1段上の丁度良い辛味が相乗効果を生んでいる。くっきりした甘みとのコントラストも楽しめる。ベジポタらしさはよく分からないが、こってりさは低いのはその効果によるのかな。
三河屋製麺の中太平打ちの軽い縮れ麺は、つるんとした滑らかな表面と軽めの弾力があるもの。麺量は並200g、中盛300g、大盛400gから選べるので、200gにしたところ、自分には丁度良い分量だった。
具は、つけ汁に刻み葱。メンマ。チャーシューはブロック状に切られたもので、ほどよく味が浸み、なかなかおいしかった。麺皿に海苔。
割は器を渡し、店員さんが注いでくれる方式で、こちらも丁度良い濃さでコクは薄まらず最後まで楽しめた。
またおま系ながら、辛味とのバランスが良く、思いのほか楽しめた一杯だった。ちなみに店員はのぶながとかいうラーメン屋の屋号が書かれたTシャツを来ていたので、何か関係があるのかな。