きたはっさくさんの他のレビュー
コメント
きたはっさくさん、こんにちは。
>地元の常連客
自分が食べに行ったときにもそういう雰囲気がありました。
ここも長年続いて、地元に根付いているのでしょうね。
>「3丁目」あたり
辛さのチョイスって難しいですよね。
自分の場合、少し自分にはキツいかな、というくらいの辛さが結果的に一番良い気がしています。
ぬこ@横浜 | 2024年7月6日 18:15ぬこさん、こんにちは。
ぬこさんのレビューを見て此方の存在を知りました。
先人のレビューを見たら、私がエノキと思ったのは細切りのメンマだったみたいです。
麺と一緒に食べたので勘違いしました。
次に再訪する事があれば3丁目を試します。
恐らく行く機会は相当低いとは思いますが。
きたはっさく | 2024年7月7日 08:18
きたはっさく
れいむそふぃあ
はれれるや

ひぐま
hori





店前に辿り着くと看板に灯りがありません。
しかし、店内にはお客様が居る様に見えます。
「貸し切り?」「閉店後の賄い?」
ドアの前まで来ると「営業中」の札が下がっています。
恐る恐る入店してみるとワンオペの店主らしき男性が「いらっしゃいませ」の掛け声。
単なる節電中だったみたいです。口頭で地獄ラーメン初級の「一丁目」をお願いしました。
看板の灯りが非点灯にも関わらず、次から次へと後続客が来店があるので、恐らく地元の常連客で成り立っているのでしょうね。
常連客からすれば、消えた看板はいつもの事なので全く気にならないと言う事かと認識しました。
地獄ラーメンは「一丁目」から「5丁目」まで5段階ありました。
辛さ耐性の低い私は迷わず最甘の「一丁目」を選択
スープは割とライト目の豚骨醤油に豆板醤的な辛さが加えられてあります。
麺は家系っぽい太麺。
具材はロースチャーシュー2切れ、半味玉、茹でほうれん草、エノキ、海苔2枚、刻みネギ少々。
やっぱり全体的に家系っぽい陣容ですね。
割と大人しめに感じたので、やっぱり「3丁目」あたりが丁度良かったのかも知れません。