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コメント
どもです。
Hi-Fat
恐ろしい店名っすね😅
ビビります😫
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年7月9日 12:23こんにちは
お洒落な空間で二郎系とは個性的ですね。
赤いのは食欲が増しますね〜。
黒烏龍でカロリーゼロになるかな(笑)
あひる会長 | 2024年7月9日 14:34こんばんは。
長次郎さんのセカンドブランドですか!長次郎さん、一度だけ行ってすごく美味しかったので、こちらも行ってみたいです^^
poti | 2024年7月9日 20:31ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
店名通りのギッシュさではありましたが、辛みで乗り切りました♪
逆にデフォのラーだったら重すぎたかもしれません(>_<)
つちのこ | 2024年7月10日 12:54あひる会長さん、コメントありがとうございます!
オシャレな上に清潔感のある店舗だったので好感が持てました♪
食した当日はトイレに行くのが赤信号なほど後引きました(>_<)
つちのこ | 2024年7月10日 12:56potiさん、コメントありがとうございます!
こちらが好印象だったので、逆に長次郎さんへ訪問するのが楽しみになりました♪
この陽気なので汁アリは欲しませんが、つけも気になる存在です(^^)
つちのこ | 2024年7月10日 12:58つちのこさん、
確かにこの一杯は「汁なし≒混ぜそば」なのに、混ぜることは不可能ですね。(笑)
まなけん | 2024年7月10日 21:47まなけんさん、コメントありがとうございます!
こちらの汁無しは、事前にタレと麺を和えてくれていたので助かりました♪
J系の汁なしって、ブタをほぐしながら和えるのも楽しみの一つです(^^)
つちのこ | 2024年7月11日 10:54豚が枚数でなく個ってところは面白いですね🤭
テイクアウト購入出来なかったのは残念でしたね😅
川崎のタッツー | 2024年7月12日 12:03川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
「個」と数えたくなるサイズ感のブタさんはJ系ならではの醍醐味ですよ♪
最近は入店時に券売機を見ると、つい持ち帰りチャーシューの有無を確認してしまいます(^^)
つちのこ | 2024年7月12日 12:16300gで1,000円ですか、かなり良心的な価格ですね。おいらも買って帰りたいくらいです。解凍に時間を要しそうなので、計画性が求められますがw
この界隈はビリーザキッド、道路の向こうに(見えにくいですが)ブロンコビリーもあったと思います。肉食天国です。このお店の登場で、更に拍車が掛かりましたね! w
Dr.KOTO | 2024年7月14日 12:16Dr.KOTOさん、コメントありがとうございます!
更にこちらのすぐ並びには焼肉店もあるので肉好きにはたまらない立地ですね♪
ブロンコビリーの並びにあるシュートボクシングジムは私の知り合いのジムです(^^)
つちのこ | 2024年7月15日 18:23コメント失礼します。
以前Twitter(X)で営業情報はGoogleやTwitterを常に更新しているので、営業確認の電話はしないで欲しいと言ってました。
老婆心ながら…失礼いたしました。
ぼたさん、アドバイスありがとうございます!
私がTwitterの事前チェックをしていないのが悪いですね(;・∀・)
こういうお客さんがいるから電話番号も非公開なんでしょう
つちのこ | 2024年7月30日 11:04
つちのこ
たいはくさん
ちむにい
トシ
にゃんたま
ココペリ





今年の2月にオープンはしていたが、祝日に訪問すると数回店休にあたり?と思っていると月曜日が定休日となっていたようで、店のTelは公表されていなかったので本店である長次郎へ前日に営業確認してから初訪問
新小岩駅の南口を北上した蔵前橋通り沿いに店舗はあり、並びにステーキ屋・焼肉屋がある肉好きにはワクワクしてしまう立地で、店頭脇の敷地エリアにバイクを停め、ゴリゴリなランチピークである土曜日12:50到着
店頭の壁にはオシャレな感じでブタさんの部位イラストが描かれ、入店して左手にある券売機でメニューを確認すると、ラーメン・汁なし各1000円につけ麺1100円や小サイズ-100円があり、+50円で辛味な汁なしREDの食券を購入
トッピングも鰹節粉・生姜・玉ネギ各50円、生卵80円、半熟味玉・FatBoost・チーズ・海苔・麺増し各100円、豚1枚150円と豊富に揃っているが汁なしREDのみ購入し、L字カウンター10席ほどあるゆったりとした店内の角に着席
コンクリ打ちっぱなしぽいシャレた店内に先客4名・後客6名と常時賑わっており、食券提出時のコールはニンニクマシ・ヤサイ多め・アブラ普通コールでお願いすると、大鍋にゆったりと麺を泳がせ大きなザル湯切りの調理過程を経て約12分で赤い一杯が着丼
山頂には色の濃い卵黄が鎮座しており、カイエンペッパーがパラリと振られたもやし中心なヤサイを囲うようにブタさん・中粒アブラ・フライドオニオン・端ブタ・粗刻みニンニクで鮮やかにデコレーションされている
汁なしJ系に多い「底から混ぜれませ~ん」状態なので、卵黄を崩しヤサイに盛り付けられた各種ワイルドなヤツを和えながら食べ進めると、意外にヤサイ量も多く食べ応えがあり、やっと辿り着いた麺も300g以上に見えるほどボリューミー
気持ち平打ちがかったストレート太麺はワシワシとした噛み応えがあり、タレの塩梅も醤油っ気がキツイほどでもないがREDと謳うだけあって辛味はなかなかパンチがあり、卓調として並ぶ一味は増さなかったが、酢があったらチョイエスケープしたい辛さレベル
2枚と表記されていたブタさんは「枚」ではなく「個」と数えたい塊で味も染みているが箸で解れるほど柔らかく、テイクアウトの冷凍豚(300g1000円)を買って帰るか悩み、帰りに寄るトコがあったので断念したが、先日の宮元製麺さん同様に近くに来たら買って帰る候補入り確定