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「小ラーメン 全マシ」@ラーメン二郎 生田駅前店の写真2024年7月19日(金)

梅雨が明け真夏の暑さの14:20店の前に到着。
先日野猿でご一緒した座間の番長こと英樹さんと待ち合わせて遅めの生田ランチ。
しかし(・▽・💦)暑いな〜!

待ちなしで入店。
この後一杯ひっかける約束をしているので券売機で小ラーメン豚4枚950円を購入し中待ち先頭に着席。
やっぱり冷やしは( ̄▽ ̄;)売り切れでした...

店主、 男性助手2名の3オペで、助手の方が新人助手を教育してる。

14:26男性助手の食券確認後に席に案内され、水とレンゲを持って入口左側のカウンター端席に着席。

厨房では既に麺が投入され丼がスタンバイ。
店主が豚を切り分け、丼にカエシ、グルを入れアブラとスープを注いだら硬めの方の麺上げ。
その後、他の丼にもスープを注いで麺上げ開始。

初っ端に店主よりコール要請があり、全マシをお願いして 我が一杯が着丼。

゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚

いつもの青丼ではない白丼にはヤサイが小高く盛られ、上には乳白色の固形アブラが鎮座。ニンニクはマシマシにふさわしくガッツリと添えられ、なかなか見事なビジュアル。
"(ノ*>∀<)ノキャー♡うまそー‼️

早速豚を確認すると全部で5枚。箸で持ち上げるとちぎれてしまうほど柔らかくしっとりした質感。
ウメーッ‼️”(*>∀<)o(神豚)

スープは開店から時間が経っているのかやや乳化寄りの非乳化。グビっと飲んでみるとカエシがキリッと効いたショッパー仕様で豚の旨みが抽出された極旨スープ。
アブラの膜がしっかりと張り、下のスープが徐々に麺に染み込んでいるのが想像出来る。
はぁ〜(ღ˘ω˘ღ).。.たまらん✨

ヤサイを瞬殺しニンニクを沈めるように天地返しを決行すると案の定カエシが染み込んだ褐色の太めの平打ち生田麺がお目見え。
オーションの香りがヾ(*>∀<)ノ゙やべぇぜぇ‼️

ズバッとすするとまずコーティングされた澄ましアブラのコクを感じ、続いてガツンとしたカエシの塩味が支配したかと思うとキリッと消えるキレの良さ。その後に凝縮された豚の旨みが押し寄せてきて一気に幸福感MAX。
噛めば噛むほど小麦の味が口の中に広がりスープと一体になって美味しさが止まらない。

( 」゚Д゚)」<麺とスープの絶妙なバランス‼️なんでこんなに美味いんじゃあぁぁ〜‼️‼️‼️

いつもの大ラーメンとは違い麺量が少ないので幸せな時間はあっという間に終わりを告げ、気づいたら完食。

丼をカウンターに上げ店主にお礼を伝え退店。

小ラーメンは時間を気にせずゆっくり食べれるので次からは2回食べるのも視野に入れようと思わせる美味しい一杯でした。

ごちそうさまでした。

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