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2024年8月14日(水)どんよりとした雲が広がり今にも雨が降り出しそうな13:06駐車場に到着。日曜日からシークヮーサーのHOTが解禁されたのだが、なかなか伺えず本日やっと訪問。タノ(ง ˙˘˙ )วシミ店主にご挨拶し券売機でHOTシークヮーサー1050円を購入し外待ち20番目に接続すると後続にサンモニメンバーみのPさんの姿が。(。・ω・)ノ゙ こんちわー外待ち2番目で背の高い男性助手より食券確認があり食券と100円玉を渡し大を申告。よろしくお願いします(* 'ᵕ' )13:41中待ち3番目に昇格するとすぐに席が空き返却口右側の席に着席。店主は休憩中のようで製麺助手、男性助手2名の3オペ。厨房では先程食券確認に来た背の高い助手の方が大丼を準備していると、製麺助手が小声で「麺増しだから」と洗面器丼と変えるよう指示。シークヮーサーとチリソースキャップ2杯、カエシ一杯半を素早く注ぎスタンバイ。oh...( ˙꒳˙ )麺増し...製麺助手が寸胴から固形アブラとスープを注ぎ背の高い助手の麺上げ開始。こちらの助手さん、普段は洗い場の方でお見かけしていたが、ついに麺上げ担当になられたようで、メガネ助手の情報によると功夫がお好きとのことなので功夫助手に決定。ロットの最後に製麺助手より既にヤサイが盛られた状態でコール要請。慌ててヤサイスクナメとアブラマシマシニンニクマシマシをお願いするとトングでヤサイをひと盛り追加され13:55我が一杯が着丼。な‼️なんじゃ ∑(°口°๑)こりゃ〜‼️‼️‼️ちょっと麺多くなっちゃったんでと笑みを浮かべながら手渡された洗面器丼には、とてもスクナメとは思えないヤサイの山が形成され、上にはたっぷりのアブラがどっさり。手前には大量のニンニクがトッピングされ、スープに至っては麺量の多さから今にも決壊寸前の超ド級のビジュアル。ャバィョ‼️o(゚Д゚`;o)≡(o;´゚Д゚)oャバィョ‼️あまりの盛りの凄さに少々取り乱してしまったたが、とりあえずまずは念願のシークヮーサースープを一口。トロッとした乳化具合のスープにシークヮーサーの爽やかな酸味が絶妙にマッチ。チリソースの甘さと七味のピリッとした辛さが上手くバランスを整えスープ全体を深みのある味に引き上げている。( 」゚Д゚)」<やっぱりうめぇぜHotシーク‼️最高だぁあぁぁ‼️‼️‼️ブタは大判厚切りのが3枚でいつもより濃いめの味付け。トロットロのアブラのコクとニンニクの刺激をプラスしカスタマイズされたブタは、シャキシャキのヤサイとベストマッチ。噛む度に溢れ出る肉の旨味を存分に感じながらあっという間にペロリと平らげる。神/.:°+╰(ˇωˇ )╯;。:*\豚上の具材を全て攻略するとスープから盛り上がった大量の麺が顔を出し、あまりの麺の多さに思わず製麺助手に麺量を伺うと、功夫助手の麺上げを見る限り800g以上入っちゃったとの事。はっ‼️はっぴゃく⁉️( ̄▽ ̄;)入れすぎじゃね...度を超えた麺量に一瞬戦意を失いかけたが相手はメチャ美味のHotシーク。天地返しを施し底の部分の麺をズバッとやると濃いめにカエシが染みており最高に美味い。お隣ではみのPさんが遅れて着席し、豪快な麺増しすり鉢を召し上がっている。並んで麺増しだぁ〜‼️(ノ˶>ᗜ<˵)ノその後も麺をよく混ぜてズバズバすすり上げ今年初のHotシークヮーサーを堪能。していたのだが案の定後半は苦しさに見舞われ、様子を見に来た製麺助手にいっぱい入っちゃったんで残していいと言われたがここで残す訳には行かないのは明白。水を一気飲みし、少しずつ口に収めながら食べ進め超絶腹パン状態で何とか完食。限界..._:( _ ́ཫ`):_突破...丼を上げ製麺助手と功夫助手にお礼を伝え、みのPさんにご挨拶して退店。茹で前800gでも食べちゃうほどのHotシークヮーサーの絶品さに感動してしまう超ボリューミーな一杯でした。ごちそうさまでした。
どんよりとした雲が広がり今にも雨が降り出しそうな13:06駐車場に到着。
日曜日からシークヮーサーのHOTが解禁されたのだが、なかなか伺えず本日やっと訪問。
タノ(ง ˙˘˙ )วシミ
店主にご挨拶し券売機でHOTシークヮーサー1050円を購入し外待ち20番目に接続すると後続にサンモニメンバーみのPさんの姿が。
(。・ω・)ノ゙ こんちわー
外待ち2番目で背の高い男性助手より食券確認があり食券と100円玉を渡し大を申告。
よろしくお願いします(* 'ᵕ' )
13:41中待ち3番目に昇格するとすぐに席が空き返却口右側の席に着席。
店主は休憩中のようで製麺助手、男性助手2名の3オペ。
厨房では先程食券確認に来た背の高い助手の方が大丼を準備していると、製麺助手が小声で「麺増しだから」と洗面器丼と変えるよう指示。
シークヮーサーとチリソースキャップ2杯、カエシ一杯半を素早く注ぎスタンバイ。
oh...( ˙꒳˙ )麺増し...
製麺助手が寸胴から固形アブラとスープを注ぎ
背の高い助手の麺上げ開始。
こちらの助手さん、普段は洗い場の方でお見かけしていたが、ついに麺上げ担当になられたようで、メガネ助手の情報によると功夫がお好きとのことなので功夫助手に決定。
ロットの最後に製麺助手より既にヤサイが盛られた状態でコール要請。
慌ててヤサイスクナメとアブラマシマシニンニクマシマシをお願いするとトングでヤサイをひと盛り追加され13:55我が一杯が着丼。
な‼️なんじゃ ∑(°口°๑)こりゃ〜‼️‼️‼️
ちょっと麺多くなっちゃったんでと笑みを浮かべながら手渡された洗面器丼には、とてもスクナメとは思えないヤサイの山が形成され、上にはたっぷりのアブラがどっさり。手前には大量のニンニクがトッピングされ、スープに至っては麺量の多さから今にも決壊寸前の超ド級のビジュアル。
ャバィョ‼️o(゚Д゚`;o)≡(o;´゚Д゚)oャバィョ‼️
あまりの盛りの凄さに少々取り乱してしまったたが、とりあえずまずは念願のシークヮーサースープを一口。
トロッとした乳化具合のスープにシークヮーサーの爽やかな酸味が絶妙にマッチ。チリソースの甘さと七味のピリッとした辛さが上手くバランスを整えスープ全体を深みのある味に引き上げている。
( 」゚Д゚)」<やっぱりうめぇぜHotシーク‼️最高だぁあぁぁ‼️‼️‼️
ブタは大判厚切りのが3枚でいつもより濃いめの味付け。トロットロのアブラのコクとニンニクの刺激をプラスしカスタマイズされたブタは、シャキシャキのヤサイとベストマッチ。
噛む度に溢れ出る肉の旨味を存分に感じながらあっという間にペロリと平らげる。
神/.:°+╰(ˇωˇ )╯;。:*\豚
上の具材を全て攻略するとスープから盛り上がった大量の麺が顔を出し、あまりの麺の多さに思わず製麺助手に麺量を伺うと、功夫助手の麺上げを見る限り800g以上入っちゃったとの事。
はっ‼️はっぴゃく⁉️( ̄▽ ̄;)入れすぎじゃね...
度を超えた麺量に一瞬戦意を失いかけたが相手はメチャ美味のHotシーク。
天地返しを施し底の部分の麺をズバッとやると濃いめにカエシが染みており最高に美味い。
お隣ではみのPさんが遅れて着席し、豪快な麺増しすり鉢を召し上がっている。
並んで麺増しだぁ〜‼️(ノ˶>ᗜ<˵)ノ
その後も麺をよく混ぜてズバズバすすり上げ今年初のHotシークヮーサーを堪能。
していたのだが案の定後半は苦しさに見舞われ、様子を見に来た製麺助手にいっぱい入っちゃったんで残していいと言われたがここで残す訳には行かないのは明白。
水を一気飲みし、少しずつ口に収めながら食べ進め超絶腹パン状態で何とか完食。
限界..._:( _ ́ཫ`):_突破...
丼を上げ製麺助手と功夫助手にお礼を伝え、みのPさんにご挨拶して退店。
茹で前800gでも食べちゃうほどのHotシークヮーサーの絶品さに感動してしまう超ボリューミーな一杯でした。
ごちそうさまでした。