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相変わらず忙しい日々が続いてます。 月末はね、忙しいのです。 毎度のことながら、昼飯は、時間に関係なく、移動途中で食べることとなるのです。 まっ、昼を挟んでの異動としているので、色んな所で食べられるってのも嬉しいけどね(^^♪ んで、今回チョイスした店はここ「舎鈴」。 「舎鈴」自体は、さいたま新都心の店舗で、飽きるくらい食べているので、味の傾向はしっかりと我がラメーン遺伝子に書き込まれている。 まだ11時前ということで、食べられる時間に食べてしまわないといつ食べられるか判らないので、さっさと食べてしまおう! 麺は、「小麦の風味を生かした中太の特注麺」だそうです。 ご存知「六厘舎」グループのあのつけ麺専用麺です。 コシの強さと滑らかさを併せ持った低加水太ストレート麺。 やんわりとした口当たりとしなやかな喉越しがいいですねぇ。 小麦の味がしっかりと感じられます。 ワシワシと美味しく食べられます。 並で300gなので、満腹感バッチシです。 スープは、「魚介出汁を軸にして、豚・鶏の動物スープの旨味を重ねたあっさり系Wスープ」とのことです。 これまたいつもの「六厘舎」グループに共通したシャバ系豚ベースに魚介が強めに作用したまろやかでかなり甘味のある汁です。 特出したところが無い「魚介つけ汁」スタンダード。 いわゆる典型的な「またおま」系のつけダレです。 ただ、いつものことですが、ちょっと汁が温(ぬる)いかな。 冷たい麺を食べるのですから、熱々な汁をお願いしたいです。 具は、丼にチャーシュー、メンマ、スープの中になると、ねぎです。 材木に近いメンマが存在感を出してくれてます。 チャースも柔らかすぎず、かと言ってパサパサし過ぎないんだけど、筋が有ったりとはっきり言ってそれほど美味しくはないです。 冷たくてね。 せめて、脂身が透明になるように温めるとか、焼いてくれると更にステータスが上がると思うのですが…。 汁はどっしりとした飲み応えでパンチがある反面、魚介の風味が効いているため、毎日食べても飽きることがない。 何度でも食べたい、クセになる味。 これこそが『舎鈴』が目指すつけめんの味。 全体的に甘めな汁にではありますが、クド過ぎないので、食べ飽きない味わいに仕上がってます。 でもなぁ、チャース、何とかならぬものですかねぇ、美味しくないっス。
月末はね、忙しいのです。
毎度のことながら、昼飯は、時間に関係なく、移動途中で食べることとなるのです。
まっ、昼を挟んでの異動としているので、色んな所で食べられるってのも嬉しいけどね(^^♪
んで、今回チョイスした店はここ「舎鈴」。
「舎鈴」自体は、さいたま新都心の店舗で、飽きるくらい食べているので、味の傾向はしっかりと我がラメーン遺伝子に書き込まれている。
まだ11時前ということで、食べられる時間に食べてしまわないといつ食べられるか判らないので、さっさと食べてしまおう!
麺は、「小麦の風味を生かした中太の特注麺」だそうです。
ご存知「六厘舎」グループのあのつけ麺専用麺です。
コシの強さと滑らかさを併せ持った低加水太ストレート麺。
やんわりとした口当たりとしなやかな喉越しがいいですねぇ。
小麦の味がしっかりと感じられます。
ワシワシと美味しく食べられます。
並で300gなので、満腹感バッチシです。
スープは、「魚介出汁を軸にして、豚・鶏の動物スープの旨味を重ねたあっさり系Wスープ」とのことです。
これまたいつもの「六厘舎」グループに共通したシャバ系豚ベースに魚介が強めに作用したまろやかでかなり甘味のある汁です。
特出したところが無い「魚介つけ汁」スタンダード。
いわゆる典型的な「またおま」系のつけダレです。
ただ、いつものことですが、ちょっと汁が温(ぬる)いかな。
冷たい麺を食べるのですから、熱々な汁をお願いしたいです。
具は、丼にチャーシュー、メンマ、スープの中になると、ねぎです。
材木に近いメンマが存在感を出してくれてます。
チャースも柔らかすぎず、かと言ってパサパサし過ぎないんだけど、筋が有ったりとはっきり言ってそれほど美味しくはないです。
冷たくてね。
せめて、脂身が透明になるように温めるとか、焼いてくれると更にステータスが上がると思うのですが…。
汁はどっしりとした飲み応えでパンチがある反面、魚介の風味が効いているため、毎日食べても飽きることがない。
何度でも食べたい、クセになる味。
これこそが『舎鈴』が目指すつけめんの味。
全体的に甘めな汁にではありますが、クド過ぎないので、食べ飽きない味わいに仕上がってます。
でもなぁ、チャース、何とかならぬものですかねぇ、美味しくないっス。