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2009/07/05 17:40入店【勝手に小田原補完計画発動!ATフィールド全開!】皆さんこんにちは、ど~もボク、元神奈川県民です。小田原?庭ですよ、庭w『庭には二羽ニワトリがいる』、さぁ早口でどぞ、ほれほれ(爆)さぁ勝手に始まりました【勝手に小田原補完計画】、本日はこちらからお送り致します、ブッダガヤだがや~!!!(超爆)入口の戸開けっ放しのこの店にクーラーというものは存在しませんので、団扇持参でw入口解放状態なのに、店内には豚クサな匂いが漂います。微クサではありません、かなり臭います。地元群馬で例えるなら、ラーメン 日本一の匂い。極めてマニアックで、食べ手を選ぶ事間違いなし。ダメな人はこの臭いを嗅いだだけで『回れ右』でしょう。では『いただきます』丼は割りと小振りですので、連食目的でなければ大盛がよろしいでしょうwではブタクサなスープをば、ズビズバと。オゥ!外見はかなりマー油が主張しておりますが、実際にはマー油の焦がした風味もニンニクの風味も控え目。豚骨のクセを隠さず全面に丸出し押し出し。好きな人間にはたまらないんですよ、このクセーのがwww乳化度は中間レヴェル、ドロドロでもサラサラでもなく、程良くトロリとした感じ。ブタクサの割りには髄粉は少なめなので、舌の上で妙にザラつく感じも、髄粉独特の臭みもなし。雑味のない豚骨スープに、マー油のニンニク風味がそっと後押し、コク深さを加えております。マー油もアブラっぽい感じはなく、非常に滑らかで、スープをマイルドにしてくれている様です。ん!んまいっ!( ゚Д゚)!麺は細麺ではなく、中太レヴェルの弱ちぢれ麺。意外と太いです。もちろん低加水で、ボソモチ加減が絶妙。しっかりした粉感で、クセのある豚骨スープをしっかりと受け止めているよう。ラーメン 日本一も平打ち状の麺でしたし、この手の豚骨はやや太目な麺の方が相性がいいのでしょう。ん!んまいっ!( ゚Д゚)!具材は豚の角煮・生キャベツ・青ネギ・茎ワカメ・味玉半個。角煮は超ホロホロトロトロ状態の大きなものが2個。味付けも濃過ぎず薄からず。ん!んまいっ!( ゚Д゚)!生キャベツのシャッキリ感、清涼感は良いアクセント。そのまま食べて口の中をリセットしても良し、もちろんスープに浸して食べて良し。茎ワカメは『味の時計台』チェーンの様に大きな物ではなく、1~2cm程度に小さく切られた物。磯臭さもなく、時折感じられるコリコリとした食感がまた楽し。中々にマニアックなブタクサウマ。ブタクサの苦手な方はおやめ下さいね、誹謗中傷になっちゃいますからwちなみにオヤジさんはチョビ髭が頑固親父っぽい雰囲気を醸し出しておりますが、その実、ミスマッチなほど非常に丁寧な接客が好印象。この日は平塚湘南七夕祭り。なるほど、浴衣の女性が多い訳です。ちなみに先客も後客も若いカップル…チッこんなクサウマを食べる女性なんて…非常に魅力的なわけだが(爆)こんなクサウマを食べる女性なんて…………好きっ♪(核爆)『御馳走様でした』
こんばんは。 こちら行かれたんですね。 インパクトあるブタクサウマはよ~く覚えていますw 群馬で例えるとラーメン 日本一ですか・・・ 私の辿り着かなかったお店ですねwww
コメントありがとうございます。 >愛の防波堤さん 辿り着かなかった…そんな事もありましたねwww 匂いは全く日本一ですね。 ただスープは異なりますかね。 こちらの方が丁寧に作り込まれている感じです。 日本一は髄粉ザラザラですからwww 機会があれば一度是非…。 >さん 元々神奈川県民で、厚木~伊勢原~秦野~小田原~箱根~静岡までマイホームタウンなのですw 特に小田原~箱根は元カノとよく行ってたもので、懐かしい青春の日々を思い出しているわけなのですよ。 日本一、是非一度。 クセ~ですからwww 今はそうでもないかも。
【勝手に小田原補完計画発動!ATフィールド全開!】
皆さんこんにちは、ど~もボク、元神奈川県民です。
小田原?庭ですよ、庭w
『庭には二羽ニワトリがいる』、さぁ早口でどぞ、ほれほれ(爆)
さぁ勝手に始まりました【勝手に小田原補完計画】、本日はこちらからお送り致します、ブッダガヤだがや~!!!(超爆)
入口の戸開けっ放しのこの店にクーラーというものは存在しませんので、団扇持参でw
入口解放状態なのに、店内には豚クサな匂いが漂います。
微クサではありません、かなり臭います。
地元群馬で例えるなら、ラーメン 日本一の匂い。
極めてマニアックで、食べ手を選ぶ事間違いなし。
ダメな人はこの臭いを嗅いだだけで『回れ右』でしょう。
では『いただきます』
丼は割りと小振りですので、連食目的でなければ大盛がよろしいでしょうw
ではブタクサなスープをば、ズビズバと。
オゥ!外見はかなりマー油が主張しておりますが、実際にはマー油の焦がした風味もニンニクの風味も控え目。
豚骨のクセを隠さず全面に丸出し押し出し。
好きな人間にはたまらないんですよ、このクセーのがwww
乳化度は中間レヴェル、ドロドロでもサラサラでもなく、程良くトロリとした感じ。
ブタクサの割りには髄粉は少なめなので、舌の上で妙にザラつく感じも、髄粉独特の臭みもなし。
雑味のない豚骨スープに、マー油のニンニク風味がそっと後押し、コク深さを加えております。
マー油もアブラっぽい感じはなく、非常に滑らかで、スープをマイルドにしてくれている様です。
ん!んまいっ!( ゚Д゚)!
麺は細麺ではなく、中太レヴェルの弱ちぢれ麺。
意外と太いです。
もちろん低加水で、ボソモチ加減が絶妙。
しっかりした粉感で、クセのある豚骨スープをしっかりと受け止めているよう。
ラーメン 日本一も平打ち状の麺でしたし、この手の豚骨はやや太目な麺の方が相性がいいのでしょう。
ん!んまいっ!( ゚Д゚)!
具材は豚の角煮・生キャベツ・青ネギ・茎ワカメ・味玉半個。
角煮は超ホロホロトロトロ状態の大きなものが2個。
味付けも濃過ぎず薄からず。
ん!んまいっ!( ゚Д゚)!
生キャベツのシャッキリ感、清涼感は良いアクセント。
そのまま食べて口の中をリセットしても良し、もちろんスープに浸して食べて良し。
茎ワカメは『味の時計台』チェーンの様に大きな物ではなく、1~2cm程度に小さく切られた物。
磯臭さもなく、時折感じられるコリコリとした食感がまた楽し。
中々にマニアックなブタクサウマ。
ブタクサの苦手な方はおやめ下さいね、誹謗中傷になっちゃいますからw
ちなみにオヤジさんはチョビ髭が頑固親父っぽい雰囲気を醸し出しておりますが、その実、ミスマッチなほど非常に丁寧な接客が好印象。
この日は平塚湘南七夕祭り。
なるほど、浴衣の女性が多い訳です。
ちなみに先客も後客も若いカップル…チッ
こんなクサウマを食べる女性なんて…非常に魅力的なわけだが(爆)
こんなクサウマを食べる女性なんて…………好きっ♪(核爆)
『御馳走様でした』