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コメント
どもです。
お洒落なお店でしたね。
待つ時見ていたメニューと券売機のメニューが
分かりづらく合致しなかったのが残念。
意味が通じるような工夫が欲しかったですね。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年10月13日 08:13おっと点数としては伸びなかったようで
確かに麺の香りは楽しめそうです
まあ味に関しては多少のズレはありますね
特に期待値が高いと尚更に
ここはもう食べてるイメージしてます😂
来年は旅行でこの地域に来て才蔵と連食したい
ちなみにここでは自分は純煮干Noodleでいきますw
右京 | 2024年10月13日 08:26おはようございます
別皿で雑味のないスープを味わえ
そして効率性と考えてられてますね
スープ、麺、トピ、盛り付けなど
全てにおいて丁寧さ感じたようですね
キング | 2024年10月13日 08:572年前というと、私が行った頃ですね
かなりメニューが変わってるんですか
車だとすぐなんでしょう
私はバスで行きました
RAMENOID | 2024年10月13日 09:55こんにちは。
お目当ての一杯が無かったのは残念でしたね。
2年も経過すると内容もお値段もかなり違ってくるんじゃないでしょうか。
かけスタイルに別皿トッピングのお店って増えましたね。
個人的には一杯にギュッとしてる方が好きなんですが…。
ノブ(卒業) | 2024年10月13日 12:02こんにちは^^
お洒落なお店でしたね。
こういうお店は女性客が付きますよね。
メニューが全然変わらず増えないお店も有れば全取っ変えるお店も
あるんですよね。(*^-^*)
mocopapa | 2024年10月13日 14:34こんにちは。
茨城の塩派のあの方と同じ点数ですね。
手火山鰹はLEOでも気になっていたのですが消滅してしまいましたか・・・。
glucose | 2024年10月13日 14:56こんばんは。
万人に愛されそうな鶏清湯だったみたいですね!
「手火山が「てびやま」と読むことを初めて知りました」←私も知りませんでした(>_<)
poti | 2024年10月13日 17:08こんばんは
綺麗なスープですね。
そこまで点数は伸びませんでしたね
とある大学生のラーメン日記 | 2024年10月13日 18:54こんにちは
お目当てはリニューアルされちゃいましたか。
確かに、スープに麺を入れてから盛り付けるよりも
別皿であれば、その前のタイミングで盛れそうですね。
流石としくんさん、目の付け所が違いますね。
ももも | 2024年10月13日 19:10こんばんは。
ラーメンは目新しさは無かったですが、
店内は居心地が良くお洒落な店でしたね~
kamepi- | 2024年10月13日 19:57こんにちわ~
店舗のメニューが更新されてない事ってありますよねぇ…。
鰹の塩、ワタクシも気になります!w
たく☆ | 2024年10月14日 13:08本来のお目当てが無くての選択でしたか。
手火山は、花萌葱の一杯で頂きました。
おゆ | 2024年10月14日 15:01こんばんわ~!
地方では店舗情報が更新されてないのあるあるですよねw
その点はちょっと残念ではあるけど、豪華で美味しそうな一杯ですね~♪
バスの運転手 | 2024年10月16日 20:21
としくん
かっくんmymycoffee
DMAX
トシ
itokin






[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 地鶏Noodle 塩
[価格] 1200円
[スープ] 鶏/清湯
[味] 塩
[麺] 細麺(140g位)
[トッピング] (別)豚チャーシュー2種、鶏チャーシュー、メンマ、バラ海苔、小松菜、ネギ2種、三つ葉
[卓上] なし
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12871017317.html
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「麺創房LEO」から車で10分ほど、川沿い住宅街の店に10時半着。
店内を除くと満席で、中待ちベンチに4〜5名がお待ち。
店外ベンチで待つ内に外待ちは13名に増えていた。
15分ほどで食券を買って中待ち昇格、更に10分待って着席。
外待ちの間にRDB情報を見て、焼津らしい「手火山鰹NOODLE」を塩でいただこうと決めていた、
鰹の塩は記憶にないし。
ところが券売機メニューは情報とはかなり異なり、手火山鰹も見当たらない。
2年更新されない内にリニューアルされていたようだ。
という訳で表題をチョイス。
店内はスペースをゆったり取って、横一列にカウンター10席。
ターコイズブルーの作り付けマットに、プリセットされた箸とレンゲ。
中々スタイリッシュでちょっと背筋が伸びる感じだ。
着席から3分ほどで別皿トピが、少し置いてかけスタイルのラーメンが登場した。
「先ずはスープと麺からお召し上がり下さい」。
[券売機]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12871017317-15497068313.html
■ スープ
オイルと相まって、地鶏の旨味がシンプルに冴え渡る清湯塩。
出汁は鶏100%に近く、塩ダレ中の乾物魚介が鶏感を引き立てる構造とみた。
丁寧に抽出した自信が、かけスタイルでの提供に表れている。
鶏感はさほど強くないが、それだけに優しく染み渡るようで、万人に好まれそうな味わい。
[スープ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12871017317-15497070613.html
■ 麺
自家製、全粒粉らしき斑の浮き出た細ストレート麺。
加水を抑えてムギュプツ食感をフィーチャーしながら、中盤以降はしなやかさを増し、同時に香りも豊かになっていく。
前日に「麺屋さすけ」で食べた麺と良く似て印象だった。
[麺リフト]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12871017317-15497070618.html
■ トッピング
トピを別盛りにするのは「先ずはスープと麺から」いう意図だけでなく、オペを分けることで効率を上げるという側面もありそうだ。
序盤を過ぎて結局麺上に移してみたが、3種類のチャーシューはじめ具沢山だから、小さめな丼に載せきれない💦
豚チャーシューは肩ロースとバラで、どちらも吊るし焼きっぽい燻香をのせている。
肩ロースは程よい噛み応えと満載の旨味が素晴らしく、バラは蕩ける脂身まで超旨い。
鶏ムネ肉の低温調理はふっくら食感も楽しめる。
ちょい濃いめ味のシナシャクメンマ、心地良い苦みの小松菜、鶏感を棄損せずにアクセントになる薬味陣。
中々隙のない陣容だった。
[トッピング]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12871017317-15497070623.html
■ 感想など
スープ、麺、トピいずれも丁寧な作り込みが伝わる地鶏塩ラーメン。
直前まで「鰹×塩」の個性派ラーメンをイメージしていたので、その意味では斬新さには欠けましたけどね。
居心地も良さげで人気ぶりにも納得でした。
因みに「手火山鰹」の手火山が「てびやま」と読むことを初めて知りました💦
ご馳走様でした。